Ensemble リリース・ノート・アーカイブ
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InterSystems: The power behind what matters   
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Preface : 
 
 
Chapter 1: 
  1.1 Ensemble 2017.1 の新機能
1.2 Ensemble 2017.1 にアップグレードする際の互換性の問題
1.2.1 ビジネス・プロセス・ロックの変更点
1.2.2 存在しない値に対する XML VDoc の処理の変更点
1.2.3 繰り返しの親要素に含まれる XML VDoc 子要素の変更点
1.2.4 Ensemble Java ゲートウェイが既定で JDK 1.8 になる
1.2.5 Ensemble DotNet および Java ゲートウェイは検証済みの接続をサポートする
1.2.6 検索テーブルが縦棒に対応
Chapter 2: 
  2.1 Ensemble 2016.2 の新機能
2.2 Ensemble 2016.2 にアップグレードする際の互換性の問題
2.2.1 プロダクション・ステータスのツールチップが古い可能性
2.2.2 指定されたネームスペースの情報を返す IsEnsembleNamespace メソッド
2.2.3 効率の向上による VDoc XSD スキーマ構造の変更
2.2.4 Ensemble エディタはソース・コントロール読み取り専用プロパティを認識
2.2.5 Ensemble X12 ビジネス・サービスは許可されたトランザクション・セット・コードに 999 実装確認応答を制限
Chapter 3: 
  3.1 Ensemble 2016.1 の新機能
3.2 Ensemble 2016.1 にアップグレードする際の互換性の問題
3.2.1 クエリ・パラメータに対する EnsLib.REST.Service の異なる処理
3.2.2 失効を防止するための Ensemble セットの _Ensemble ユーザのアップグレード
3.2.3 基盤エラーのテキストを含むビジネス・プロセス終了エラー
3.2.4 Ensemble は既定のデータベースが書き込みアクセスを許可することをチェック
3.2.5 受信 TCP アダプタが起動時に追加エラーを報告する可能性
3.2.6 一時停止のメッセージにおける再起動を改善するオプションによる格納場所の変更
3.2.7 ebXML メッセージの検証の改善による動作の変更
3.2.8 Java ゲートウェイ切断時における追加のログ・メッセージ
3.2.9 電子メール送信アダプタのデフォルトの変更
3.2.10 FTP はネットワーク・ファイルの削除に失敗した際、ファイルを再処理しない
3.2.11 タイムアウト後のルータによるメッセージ・ヘッダの正しい設定
3.2.12 BPL による、同じ名前を持つ 2 つの呼び出しの不許可
3.2.13 TCP カウント・アダプタによる受信長の確認
3.2.14 プール・サイズが 0 であるビジネス・プロセスの無効化
3.2.15 パージのアラートに関する権限確認の改善
3.2.16 XML ファイルおよび FTP オペレーションによる検索テーブル・データの書き込み
3.2.17 [作成時間] の値が NULL である完了済みのビジネス・プロセス・インスタンスのパージ
Chapter 4: 
  4.1 Ensemble 2015.2 の新機能
4.2 Ensemble 2015.2 にアップグレードする際の互換性の問題
4.2.1 エンタープライズ・メッセージ・バンクのアップグレードにはインデックス再構築が必要
Chapter 5: 
  5.1 Ensemble 2015.1 の新機能
5.2 Ensemble 2015.1 にアップグレードする際の互換性の問題
5.2.1 認証情報パスワードの格納に使用する新しいグローバルおよびデータベース
5.2.2 一時グローバルが保存される新しいデータベースと保存先の変更
5.2.3 ラージ・オブジェクトを文字列ではなくストリームとして返す JDBC SQL
5.2.4 スタジオと互換するように変更されたルックアップのインポート形式とエクスポート形式
5.2.5 X12 オブジェクトの削除による子オブジェクトの削除
5.2.6 DTL foreach エラーの正しい報告
Chapter 6: 
  6.1 Ensemble 2014.1 の新機能
6.2 Ensemble 2014.1 にアップグレードする際の互換性の問題
6.2.1 自動的にインデックスを追加する HL7 シーケンス・マネージャ
6.2.2 導入パッケージのエクスポートを制御するための新しいセキュリティ・リソース
6.2.3 Ensemble HL7 による長い文字列のサポート
6.2.4 改善されたステータス情報を返す GetProductionStatus
6.2.5 Ens.Settings に追加された新しい GetSettingRow メソッド
6.2.6 Ensemble CSP ページによる UseCookies プロパティの設定
6.2.7 生の EDI コンテンツの表示に一貫性を保つために挿入される新規ライン
6.2.8 FTP のファイル名に含まれる空白の処理の向上
6.2.9 アップグレード時の Ensemble による VDOC 検索テーブルの自動リコンパイル
6.2.10 コンパイル時に Ensemble カスタム・スキーマの検証により報告されるエラー
6.2.11 TCP アダプタのポート宣言プロパティの変更
6.2.12 HL7 メッセージ・ヘッダの名前フィールドの処理における変更
6.2.13 HL7 スキーマ表現における変更
Chapter 7: 
  7.1 Ensemble 2013.1 の新機能
7.2 Ensemble 2013.1 にアップグレードする際の互換性の問題
7.2.1 X12 スキーマ表現の簡素化
7.2.2 以前のバージョンからのアップグレード後にクリーンアップを実行する必要性
7.2.3 インデックスを作成することによる ASTM ドキュメントへのアクセスの改善
7.2.4 DeepSee ダッシュボード・ページへのアクセスの有効化
Chapter 8: 
  8.1 Ensemble 2012.2 の新機能
8.2 Ensemble 2012.2 にアップグレードする際の互換性の問題
8.2.1 DTL クラスに対する新しいコンパイラ動作
8.2.2 IGNOREMISSINGSOURCE パラメータを真に設定して作成される新しい DTL クラス
8.2.3 ルールの変換とアップグレード
8.2.4 ビジネス・ルールおよびルーティング・ルール条件における演算子優先順位の変更
Chapter 9: 
  9.1 Ensemble 2012.1 の新機能
9.2 Ensemble 2012.1 にアップグレードする際の互換性の問題
9.2.1 新しい管理ポータルのユーザ・インタフェース
9.2.2 ビジネス・ルールの変換
9.2.3 ルール・ログ構造の変更
9.2.4 新しいダッシュボード開発ツール
9.2.5 新しい管理ポータルのセキュリティ・モデル
9.2.6 ワークフロー・ユーザ・インタフェースの変更
9.2.7 メッセージ・ウェアハウスの選択性と拡張サイズの更新
9.2.8 保存されているメッセージ検索の更新
9.2.9 配信からの CSPX ファイルの除外
9.2.10 検索テーブルの検証の更新
9.2.11 REPORTERRORS パラメータを真に設定して作成される新しい DTL クラス
9.2.12 構成名における適正文字チェックの更新
9.2.13 非活動タイムアウトの動作変更
9.2.14 ユーザ・インタフェースからのホスト・モニタの削除
9.2.15 実行中のプロダクションの停止に関する通知の向上
9.2.16 $$$EnsSystemError の動作変更
9.3 新しい管理ポータルでの Ensemble オプションの検索
Chapter 10: 
  10.1 Ensemble 2010.2 の新機能
10.2 Ensemble 2010.2 にアップグレードする際の互換性の問題
10.2.1 XML テキストを使用した HL7v2 フレーミングのサポート終了
10.2.2 HTTP 送信アダプタでのエラー処理の更新
10.2.3 ファイル送信アダプタでのエラー処理の更新
10.2.4 HTTP 受信アダプタでの戻りステータスの変更
10.2.5 サブクラス・メッセージ・バンク・プロダクションへの要件の追加
10.2.6 ビジネス・プロセスを無効にする動作の更新
Chapter 11: 
  11.1 Ensemble 2010.1 の新機能
11.2 Ensemble 2010.1 にアップグレードする際の互換性の問題
11.2.1 RemoveItem() 構成メソッドの再配置
11.2.2 TCP カウント送信アダプタの構成設定の追加
11.2.3 HL7 シーケンス・マネージャ・グローバルでのノード・タイプの修正
11.2.4 HL7 構成のフレーミング設定の動作の修正
11.2.5 FTP アダプタへのレガシ FTPS プロトコルのサポートの追加
11.2.6 カスタム・スキーマのマッピングの変更
Chapter 12: 
  12.1 Ensemble 2009.1 の新機能
12.2 Ensemble 2009.1 にアップグレードする際の互換性の問題
12.2.1 HL7 ストレージ構造の変更
12.2.2 プロセス・クラスおよびオペレーション・クラスの新しい ReplyCodeActions プロパティ
12.2.3 メッセージを編集する新機能による %DrawEditForm() メソッドの置換
12.2.4 データ変換エラーに対するアラート・レベルの引き上げ
12.2.5 TCP サービスに対するプール・サイズ構成の動作変更
12.2.6 統計クエリの列名変更
12.2.7 Ensemble の外部で呼び出したサービスに対するアラートのサポート
12.2.8 空のスキーマ・カテゴリの動作変更
Chapter 13: 
  13.1 Ensemble 2008.2 の新機能
13.2 Ensemble 2008.2 にアップグレードする際の互換性の問題
Chapter 14: 
  14.1 Ensemble 2008.1 の新機能
14.2 Ensemble 2008.1 にアップグレードする際の互換性の問題
14.2.1 DTL 検証エラー
14.2.2 EnsLib.SOAP.Service からの AllowSessions 設定の削除
Chapter 15: 
  15.1 Ensemble 2007.1
15.2 Ensemble 4.0
15.3 Ensemble 3.1
15.4 Ensemble 3.0
15.5 Ensemble 2.1
15.6 Ensemble 2.0
15.7 Ensemble 1.0