Caché リリース・ノートおよびアップグレード・チェックリスト・アーカイブ
目次
 
   
サーバ:docs2
インスタンス:LATESTJ
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目次

序文: 
 
 
チャプター1: 
 
  • 1.1 管理者
  • 1.1.1 バージョン間の相互運用性
  • 1.1.2 管理ポータルの変更
  • 1.1.3 パッケージの変更とライセンス・キー
  • 1.1.4 操作上の変更
  • 1.1.5 プラットフォーム固有の項目
  • 1.2 開発者
  • 1.2.1 システムの操作上の変更
  • 1.2.2 ルーチン・コンパイラの変更
  • 1.2.3 ルーチンの変更
  • 1.2.4 クラスの変更
  • 1.2.5 クラス・コンパイラの変更
  • 1.2.6 スタジオの変更
  • 1.2.7 言語バインディングの変更
  • 1.2.8 SQL の変更
  • 1.2.9 CSP の変更
  • 1.2.10 XML の変更
  • 1.2.11 Web サービスの変更
  • 1.2.12 BASIC と MVBASIC の変更
  • 1.2.13 xDBC の変更
  • 1.2.14 MultiValue の変更
  • 1.2.15 Zen の変更
  • 1.2.16 スタジオの変更
  • 1.2.17 %Installer の変更
  • チャプター2: 
     
  • 2.1 管理者
  • 2.1.1 バージョン間の相互運用性
  • 2.1.2 管理ポータルの変更
  • 2.1.3 操作上の変更
  • 2.1.4 プラットフォーム固有の項目
  • 2.2 開発者
  • 2.2.1 一般的な操作上の変更
  • 2.2.2 ルーチン・コンパイラの変更
  • 2.2.3 クラスの変更
  • 2.2.4 クラス・コンパイラの変更
  • 2.2.5 オブジェクト・バインディングの変更
  • 2.2.6 SQL の変更
  • 2.2.7 CSP の変更
  • 2.2.8 XML の変更
  • 2.2.9 Web サービスの変更
  • 2.2.10 言語バインディングの変更
  • 2.2.11 xDBC の変更
  • 2.2.12 MultiValue の変更
  • 2.2.13 Zen の変更
  • 2.2.14 プラットフォーム固有の項目
  • 2.2.15 競合
  • チャプター3: 
     
  • 3.1 管理者
  • 3.1.1 バージョン間の相互運用性
  • 3.1.2 管理ポータルの変更
  • 3.1.3 操作上の変更
  • 3.1.4 プラットフォーム固有の項目
  • 3.2 開発者
  • 3.2.1 一般的な操作上の変更
  • 3.2.2 ObjectScript の変更
  • 3.2.3 ルーチンの変更
  • 3.2.4 ルーチン・コンパイラの変更
  • 3.2.5 クラスの変更
  • 3.2.6 クラス・コンパイラの変更
  • 3.2.7 オブジェクト・バインディングの変更
  • 3.2.8 SQL の変更
  • 3.2.9 SQL ゲートウェイの変更
  • 3.2.10 XML の変更
  • 3.2.11 Zen の変更
  • 3.2.12 Java バインディングの変更
  • 3.2.13 xDBC の変更
  • 3.2.14 コールインとコールアウトの変更
  • 3.2.15 MultiValue の変更
  • 3.2.16 プラットフォーム固有の項目
  • 3.3 オペレータ
  • 3.3.1 システム管理ポータル
  • チャプター4: 
     
  • 4.1 管理者
  • 4.1.1 CPF ファイルの変更
  • 4.1.2 パッケージ、ルーチン、およびグローバルのマッピングの変更
  • 4.1.3 バージョン間の相互運用性
  • 4.1.4 管理ポータルの変更
  • 4.1.5 操作上の変更
  • 4.1.6 プラットフォーム固有の項目
  • 4.2 開発者
  • 4.2.1 一般的な操作上の変更
  • 4.2.2 IPv6 の変更
  • 4.2.3 ObjectScript の変更
  • 4.2.4 ルーチン・コンパイラの変更
  • 4.2.5 クラスの変更
  • 4.2.6 クラス・コンパイラの変更
  • 4.2.7 オブジェクト・バインディングの変更
  • 4.2.8 SQL の変更
  • 4.2.9 SQL ゲートウェイの変更
  • 4.2.10 CSP の変更
  • 4.2.11 Zen の変更
  • 4.2.12 Zen レポートの変更
  • 4.2.13 Web サービスの変更
  • 4.2.14 xDBC の変更
  • 4.2.15 MultiValue の変更
  • 4.2.16 Jalapeño の変更
  • 4.2.17 ソース・コントロールの変更
  • 4.2.18 プラットフォーム固有の項目
  • 4.3 オペレータ
  • 4.3.1 システム管理ポータル
  • チャプター5: 
     
  • 5.1 管理者
  • 5.1.1 ジャーナル・リストアの UI の変更
  • 5.1.2 UnknownUser としてのログインの防止
  • 5.1.3 可変サイズのルーチン・バッファのサポート
  • 5.1.4 通信を保護するためのスーパーサーバのサポート
  • 5.1.5 新規インストールまたはアップグレード時のシステム・スキャン
  • 5.1.6 各国言語サポート
  • 5.1.7 セキュリティ関連の変更
  • 5.1.8 既定のパラメータ・ファイル名は常に cache.cpf
  • 5.1.9 プラットフォーム固有の項目
  • 5.2 開発者
  • 5.2.1 互換性に関する注意
  • 5.2.2 文字セットの変更
  • 5.2.3 ルーチンの変更
  • 5.2.4 ObjectScript の変更
  • 5.2.5 クラスの変更
  • 5.2.6 MultiValue の変更
  • 5.2.7 SQL の変更
  • 5.2.8 CSP の変更
  • 5.2.9 XML の変更
  • 5.2.10 Caché ターミナルの変更
  • 5.2.11 ODBC の UNIX® 名の標準化
  • 5.2.12 言語バインディングの変更
  • 5.3 オペレータ
  • 5.3.1 システム管理ポータル
  • 5.3.2 既定の構成ファイルの命名処理の変更
  • チャプター6: 
     
  • 6.1 お知らせ
  • 6.1.1 Pentium P4 以前の CPU に対するサーバ・サポート
  • 6.2 管理者
  • 6.2.1 バージョン間の相互運用性
  • 6.2.2 管理ポータルの変更
  • 6.2.3 操作上の変更
  • 6.2.4 既定のパラメータ・ファイル名は常に cache.cpf
  • 6.2.5 プラットフォーム固有の項目
  • 6.2.6 制約
  • 6.3 開発者
  • 6.3.1 ObjectScript の変更
  • 6.3.2 SQL の変更
  • 6.3.3 TSQL の変更
  • 6.3.4 コマンド行デバッグの変更
  • 6.3.5 スタジオの変更
  • 6.3.6 Caché ターミナルの変更
  • 6.3.7 クラスの変更
  • 6.4 オペレータ
  • 6.4.1 システム管理ポータル
  • 6.4.2 既定の構成ファイルの命名処理の変更
  • チャプター7: 
     
  • 7.1 管理者
  • 7.1.1 新しい配布形式
  • 7.1.2 システム管理ポータルの変更
  • 7.1.3 既定で選択されるポートの変更
  • 7.1.4 文字列の最大長の増加
  • 7.1.5 ルーチン処理の改善
  • 7.1.6 Caché ターミナルによる認証設定の使用
  • 7.1.7 システム API の変更
  • 7.1.8 プラットフォーム固有の項目
  • 7.2 開発者
  • 7.2.1 システム管理ポータル
  • 7.2.2 ObjectScript の変更
  • 7.2.3 SQL の変更
  • 7.2.4 %Text クラスの語幹解析の変更
  • 7.2.5 コールインの変更
  • 7.2.6 修正された問題
  • 7.3 オペレータ
  • 7.3.1 システム管理ポータル
  • チャプター8: 
     
  • 8.1 フィールド・テスト・バージョンからのアップグレード
  • 8.2 管理者
  • 8.2.1 システム管理ポータルの変更
  • 8.2.2 CSP セッション・データの移動
  • 8.2.3 プラットフォーム固有の項目
  • 8.3 開発者
  • 8.3.1 システム管理ポータル
  • 8.3.2 IEEE 8 バイト浮動小数点のサポート
  • 8.4 オペレータ
  • 8.4.1 システム管理ポータル
  • チャプター9: 
     
  • 9.1 管理者
  • 9.1.1 新しいライセンス・キーが必要
  • 9.1.2 アップグレード後のリコンパイル
  • 9.1.3 システム管理ポータル
  • 9.1.4 セキュリティ・アドバイザ
  • 9.1.5 インストール時のセキュリティ設定の既定値
  • 9.1.6 緊急アクセス
  • 9.1.7 構成ファイルの変更
  • 9.1.8 低レベル管理インタフェース
  • 9.1.9 Web サーバの変更
  • 9.1.10 UNIX®/Linux 上での Caché の権限はインストール実行者の権限と同じ
  • 9.1.11 新しいパスワード・ハッシュ関数
  • 9.1.12 読み取り専用データベース
  • 9.1.13 クラスタの変更
  • 9.1.14 ジャーナリングの変更
  • 9.1.15 シャドウイングの変更
  • 9.1.16 CACHETEMP
  • 9.1.17 ShutDownTimeout パラメータの強制適用
  • 9.1.18 ロケールの照合が既定の設定でオン
  • 9.1.19 オンライン・ドキュメントへのアクセス
  • 9.1.20 以前のリリースからのアップグレード
  • 9.1.21 Java と Kerberos
  • 9.1.22 推奨事項
  • 9.1.23 制約
  • 9.1.24 プラットフォーム固有の項目
  • 9.2 開発者
  • 9.2.1 システム管理ポータル
  • 9.2.2 特権を必要とする操作
  • 9.2.3 アップグレード後のユーザ・アプリケーションのリコンパイル
  • 9.2.4 CACHESYS および CACHELIB の再編成
  • 9.2.5 ルーチンに対する変更
  • 9.2.6 クラスの変更
  • 9.2.7 次期リリースでは、XML を優先して CDL を廃止
  • 9.2.8 SQL に関する相違
  • 9.2.9 システム・エラー・コードの変更
  • 9.2.10 ObjectScript の変更
  • 9.2.11 ストレージの変更
  • 9.2.12 Java
  • 9.2.13 Caché ターミナル
  • 9.2.14 SOAP パラメータの場所の変更
  • 9.2.15 コールインとコールアウト
  • 9.2.16 CSP の変更
  • 9.2.17 ロケールの照合が既定の設定でオンになる
  • 9.2.18 Caché Dreamweaver 拡張機能の修正
  • 9.3 オペレータ
  • 9.3.1 システム管理ポータル
  • 9.3.2 PERFMON と %SYS.MONLBL の調整
  • 9.3.3 バックアップ情報の変更
  • 9.3.4 ジャーナル・リストア時の新しい質問
  • 9.3.5 クラスタ・メンバ起動の改善
  • チャプター10: 
     
  • 10.1 重要な新機能
  • 10.1.1 JSON 処理のパフォーマンスの向上
  • 10.1.2 SQL パフォーマンスの向上
  • 10.1.3 DeepSee REST サービスおよび JavaScript ライブラリ
  • 10.2 主要な開発
  • 10.2.1 新しい DeepSee の機能
  • 10.2.2 iFind の機能強化
  • 10.2.3 iKnow の機能強化
  • 10.2.4 Zen Mojo の Twitter Bootstrap のサポート
  • 10.2.5 .NET Entity Framework のサポート
  • 10.2.6 ADO .NET クエリのキャンセルのサポート
  • 10.2.7 ミラーリングの改善
  • 10.2.8 セキュリティの機能強化
  • 10.2.9 パフォーマンスとスケーラビリティの改善
  • 10.2.10 Apache バージョン 2.4 の Windows x64 サポート
  • 10.2.11 ユーティリティ機能の向上
  • 10.3 その他の注意事項
  • チャプター11: 
     
  • 11.1 重要な新機能
  • 11.1.1 CORS のサポート
  • 11.1.2 追加の並列クエリのサポート
  • 11.1.3 ビットスライス・インデックスの向上
  • 11.1.4 追加の 2 要素認証オプション
  • 11.2 主要な開発
  • 11.2.1 迅速なアプリケーション開発
  • 11.2.2 パフォーマンスとスケーラビリティ
  • 11.2.3 信頼性、可用性、保守性、監視
  • 11.3 その他の注意事項
  • 11.3.1 Node.js バージョン v0.12 のサポート
  • 11.3.2 $SYSTEM.Version の機能拡張
  • 11.3.3 TLS バージョン 1.1 および 1.2 のサポート
  • チャプター12: 
     
  • 12.1 主な新機能
  • 12.1.1 データベース・スケーラビリティの向上
  • 12.2 迅速なアプリケーション開発
  • 12.2.1 ステートレスなサービス要求
  • 12.2.2 XSLT2 のサポート
  • 12.2.3 DeepSee の改善
  • 12.2.4 ソフト・モーダル・ダイアログ
  • 12.2.5 Zen Mojo
  • 12.3 パフォーマンスとスケーラビリティ
  • 12.3.1 セマフォ
  • 12.3.2 NGINX Web サーバのサポート
  • 12.4 信頼性、可用性、保守性、監視
  • 12.4.1 より堅牢なミラーリング
  • 12.5 セキュリティ
  • 12.5.1 複数のデータベース暗号化キー
  • 12.6 早期導入機能
  • 12.6.1 Enterprise Manager
  • 12.6.2 予測分析
  • 12.6.3 テキスト・カテゴリ化
  • チャプター13: 
     
  • 13.1 主な新機能
  • 13.1.1 REST のサポート
  • 13.2 迅速なアプリケーション開発
  • 13.2.1 64 ビット・バージョンのアクティベート
  • 13.2.2 Websocket プロトコル RFC6455 のサポート
  • 13.2.3 DeepSee のキューブ・マネージャ
  • 13.2.4 ドメイン定義インフラストラクチャ
  • 13.2.5 テキスト・カテゴリ化のフレームワーク
  • 13.2.6 グローバル C API
  • 13.2.7 UDP ソケットのサポート
  • 13.2.8 オブジェクトおよび SQL の統一トリガのサポート
  • 13.2.9 SQL の INSERT または UPDATE
  • 13.2.10 64 ビット・バージョンの CacheActiveX および ConnectionGUI
  • 13.2.11 ZEN レポートによる HTML5 の生成 (HTML モード時)
  • 13.3 パフォーマンスとスケーラビリティ
  • 13.3.1 MDX パフォーマンス診断
  • 13.3.2 Enterprise Manager のサポート
  • 13.3.3 iKnow エンジンのメモリ割り当ての削減
  • 13.3.4 8 経路インターリーブ方式の AES-NI CBC 解読
  • 13.3.5 サブクエリの条件の UNION 範囲へのプッシュ
  • 13.3.6 頻出する異常値に対する個別の Selectivity のサポート
  • 13.3.7 ROLLBACK のパフォーマンス
  • 13.3.8 データベースのデフラグおよび圧縮
  • 13.4 信頼性、可用性、保守性、監視
  • 13.4.1 クラウド環境でのライセンス登録
  • 13.5 セキュリティ
  • 13.5.1 デバッグ用の Secure Shell の実装
  • 13.5.2 二要素認証がサポートされるようになった代行認証
  • 13.6 テクノロジのプレビュー
  • 13.6.1 iKnow の否定
  • 13.6.2 スタジオのリファクタリング
  • 13.6.3 iKnow テキストのインデックス作成および検索
  • 13.6.4 カスタマイズされた iKnow サマリ
  • 13.6.5 モバイル開発に対する新しい Zen サポート
  • 13.6.6 XSLT2 のサポート
  • チャプター14: 
     
  • 14.1 迅速なアプリケーション開発
  • 14.1.1 WHERE 条件での %FIND のサポート
  • 14.1.2 XEP の機能強化
  • 14.1.3 JDK 1.7
  • 14.1.4 GLOBALS の機能強化
  • 14.1.5 RETURN 文
  • 14.1.6 Args... での引数の参照渡しのサポート
  • 14.1.7 Websocket のサポート
  • 14.1.8 フレームスタック処理の改善
  • 14.1.9 サードパーティのライブラリのアップグレード
  • 14.1.10 MVB に対するスタジオによる支援
  • 14.1.11 ストリームのリストに対する XML のサポート
  • 14.1.12 JSON の改善
  • 14.1.13 DeepSee の改善
  • 14.2 パフォーマンスとスケーラビリティ
  • 14.2.1 XML のパフォーマンス
  • 14.2.2 HTTP 1.1 のキープ・アライブ
  • 14.2.3 デジャーナリングのパフォーマンス向上
  • 14.2.4 ROLLBACK のパフォーマンス向上
  • 14.2.5 Intel ハードウェアでの AES 暗号化
  • 14.2.6 非同期入出力のパフォーマンス向上
  • 14.2.7 暗号化のパフォーマンス向上
  • 14.2.8 複数コンパイルが既定で有効
  • 14.2.9 複数キーによる結合の最適化
  • 14.2.10 TuneTable 統計のエクスポートおよびインポート
  • 14.2.11 同時更新のパフォーマンス向上
  • 14.2.12 クラスへのインデックス追加時のダウンタイムを最小化
  • 14.2.13 ロックのエスカレーションの改善
  • 14.3 信頼性、可用性、保守性、監視
  • 14.3.1 Advanced Format (4K) ディスク・ドライブのサポート
  • 14.3.2 Zen レポートでの TIFF 出力
  • 14.3.3 アプリケーション固有ライセンスの付与
  • 14.3.4 大規模グローバル・バッファ
  • 14.3.5 大容量共有メモリ・ヒープ
  • 14.3.6 構成に関連する再起動の排除
  • 14.3.7 必要に応じた事前フェッチ・デーモンの自動起動
  • 14.3.8 SQL パフォーマンス・ツールの改善
  • 14.3.9 災害復旧フェイルオーバーおよびフェイルバックの簡素化
  • 14.4 セキュリティ
  • 14.4.1 WS Reliable Messaging
  • 14.5 テクノロジのプレビュー
  • 14.5.1 迅速なアプリケーション開発
  • チャプター15: 
     
  • 15.1 主な新機能
  • 15.1.1 分析での構造化されていないデータの使用
  • 15.1.2 DeepSee ビジュアル・レポーティング
  • 15.2 迅速なアプリケーション開発
  • 15.2.1 iKnow の強化
  • 15.2.2 HTML5 の既定化
  • 15.2.3 レポートでのアラビア語のレンダリングの向上
  • 15.2.4 正規表現
  • 15.2.5 Node.js のサポート
  • 15.2.6 無制限のローカル配列
  • 15.2.7 .NET eXtreme
  • 15.2.8 TCP 経由での Java eXtreme
  • 15.2.9 オブジェクト・プロバイダおよび .NET ゲートウェイ用の .NET 4.0 コンポーネント
  • 15.2.10 長い文字列の既定化
  • 15.3 パフォーマンスとスケーラビリティ
  • 15.3.1 ECP ロールバック
  • 15.3.2 AES ハードウェア暗号化の使用 (使用可能な場合)
  • 15.4 信頼性、可用性、保守性、監視
  • 15.4.1 災害復旧フェイルオーバーおよびフェイルバックの簡素化
  • 15.4.2 構成可能な UNIX® インストール
  • 15.5 セキュリティ
  • 15.5.1 公開鍵のインフラストラクチャ
  • チャプター16: 
     
  • 16.1 迅速なアプリケーション開発
  • 16.1.1 iKnow テクノロジ
  • 16.2 パフォーマンスとスケーラビリティ
  • 16.2.1 ストリーム・パフォーマンスの向上
  • 16.3 信頼性、可用性、保守性、監視
  • 16.3.1 ZEN レポート・レンダリング・サーバの管理
  • 16.3.2 システム・モニタ
  • 16.3.3 タスク・マネージャの向上
  • 16.4 セキュリティ
  • 16.4.1 CSP ゲートウェイから Caché Over SSL へ
  • 16.4.2 Web Services - Secure Conversation
  • 16.5 その他
  • 16.5.1 Zen および HTML5
  • チャプター17: 
     
  • 17.1 迅速なアプリケーション開発
  • 17.1.1 複数セッションのコールバック・イベント
  • 17.1.2 WebStress テスト機能
  • 17.1.3 新しい DeepSee の実装
  • 17.2 パフォーマンスとスケーラビリティ
  • 17.2.1 クラス・コンパイラのパフォーマンス向上
  • 17.2.2 複数のジョブを使用するコンパイル
  • 17.2.3 大規模なルーチンおよびクラスのサポート
  • 17.2.4 ジャーナリングの追加
  • 17.3 信頼性、可用性、保守性、監視
  • 17.3.1 Caché 管理ポータルの改善
  • 17.3.2 ミラーリングの強化
  • 17.3.3 Caché モニタ履歴データベース
  • 17.4 セキュリティ
  • 17.4.1 CSP 制御とは別に行われる Web サービス制御
  • 17.4.2 CSP の 2 要素認証
  • 17.4.3 Web サービス・ライセンス
  • 17.4.4 マネージド暗号化キー
  • チャプター18: 
     
  • 18.1 迅速なアプリケーション開発
  • 18.1.1 Java イベント処理
  • 18.1.2 WS-Policy
  • 18.1.3 SOAP 構成ウィザード
  • 18.1.4 MultiValue インデックスの向上
  • 18.2 パフォーマンスとスケーラビリティ
  • 18.2.1 DB 拡張の向上
  • 18.2.2 大きなローカル配列
  • 18.2.3 デジャーナルのパフォーマンスの向上
  • 18.2.4 $PIECE/$FIND のパフォーマンスの改善
  • 18.2.5 HotJVM を使用した ZEN のレポート
  • 18.3 信頼性、可用性、保守性、監視
  • 18.3.1 Caché のデータベース・ミラーリング
  • 18.3.2 WS-Management
  • 18.3.3 データベースの圧縮
  • 18.3.4 Cache データベース
  • 18.3.5 Caché データベースのブロックサイズの変換
  • 18.4 セキュリティ
  • 18.4.1 2 要素認証
  • 18.4.2 OpenAM のサポート
  • 18.4.3 シャドウ・ファイルの暗号化
  • チャプター19: 
     
  • 19.1 主な新機能
  • 19.1.1 クラス・コンパイラとルーチン配信の機能向上
  • 19.1.2 Java ダイナミック・オブジェクト・インタフェース
  • 19.2 迅速なアプリケーション開発
  • 19.2.1 ダイナミック SQL
  • 19.3 パフォーマンスとスケーラビリティ
  • 19.3.1 ECP のスケーラビリティの向上
  • 19.4 信頼性、可用性、保守性、監視
  • 19.4.1 DataCheck
  • 19.4.2 シャドウイングでの圧縮
  • 19.4.3 ECP の応答性のメトリック
  • 19.5 セキュリティ
  • 19.5.1 個別の代行認証と代行承認
  • 19.6 ドキュメント
  • 19.6.1 $ZUTIL ドキュメントの削除
  • 19.6.2 PDF ページ・サイズの変更
  • 19.7 計画に従った変更
  • 19.7.1 データベース・エクステントの非推奨
  • 19.7.2 DCP、DDP、および LAT の非推奨
  • チャプター20: 
     
  • 20.1 パフォーマンスとスケーラビリティ
  • 20.1.1 クラス・コンパイラの最適化
  • 20.1.2 XML パフォーマンスの向上
  • 20.1.3 ネームスペース有効化の高速化
  • 20.2 迅速なアプリケーション開発
  • 20.2.1 Informix ストアド・プロシージャ・コンバータ
  • 20.2.2 .NET ゲートウェイ
  • 20.2.3 スタジオの機能強化
  • 20.2.4 Zen レポート
  • 20.3 信頼性、可用性、保守性
  • 20.3.1 IPv6 のサポート
  • 20.3.2 構成ファイルの堅牢性
  • 20.3.3 Caché データベース領域の解放
  • 20.3.4 SNMP および WMI によるシャドウの監視
  • 20.3.5 64 ビット Macintosh のサポート
  • 20.3.6 管理ポータルの再編成
  • 20.3.7 埋め込み可能インストール
  • 20.4 セキュリティ
  • 20.4.1 XML 暗号化
  • 20.5 配布
  • 20.5.1 Weblink
  • チャプター21: 
     
  • 21.1 パフォーマンスとスケーラビリティ
  • 21.1.1 オブジェクトのパフォーマンスの向上
  • 21.1.2 言語パフォーマンスの向上
  • 21.1.3 バイナリ SOAP のサポート
  • 21.1.4 ルーチン・バッファ管理の向上
  • 21.1.5 シャドウイング待ち時間の短縮
  • 21.2 迅速なアプリケーション開発
  • 21.2.1 スタジオの機能強化
  • 21.2.2 Zen の機能強化
  • 21.2.3 テキスト検索の機能向上
  • 21.2.4 ストリームの SQL のサポートの改善
  • 21.2.5 Light C++ バインディング
  • 21.2.6 JIS2004 サポート
  • 21.2.7 サブルーチンレベルのプロファイラ
  • 21.2.8 $DECIMAL
  • 21.2.9 サードパーティ製ソフトウェアの更新
  • 21.3 信頼性、可用性、保守性
  • 21.3.1 CSP の機能向上
  • 21.3.2 各国言語サポートの向上
  • 21.3.3 UNIX® インストールの改善
  • 21.3.4 ソケット単位のキープ・アライブ
  • 21.3.5 Caché の複数コピーの起動に対する保護の向上
  • 21.3.6 新しいアーカイブ・インタフェース・クラス
  • 21.4 セキュリティ
  • 21.4.1 スーパーサーバによる SSL 接続の受け入れ
  • 21.4.2 Windows 用 Telnet Over SSL
  • 21.4.3 SQL 列レベルのセキュリティ
  • 21.4.4 WS-Security 1.1
  • チャプター22: 
     
  • 22.1 Caché Zen
  • 22.2 MultiValue
  • 22.3 RIGHT および FULL 外部結合のサポート
  • 22.4 新しいオンライン・ドキュメントの検索
  • チャプター23: 
     
  • 23.1 コールイン/コールアウトの機能強化
  • 23.2 新規のエラー処理構文
  • 23.3 長い文字列のサポート
  • 23.4 セキュリティの機能強化
  • 23.5 JDBC を経由した SQL ゲートウェイ
  • 23.6 Objective-C バインディング
  • 23.7 C++ バインディングに対応した新しい配布メカニズム
  • 23.8 Zen
  • 23.9 SQL の機能強化
  • 23.10 T-SQL のサポート強化
  • 23.11 ルーチン・パフォーマンスの機能強化
  • 23.12 ジャーナルの機能強化
  • 23.13 Light C++ バインディング
  • 23.14 OpenVMS での CSP ゲートウェイ
  • 23.15 GB18030 文字セットのサポート
  • 23.16 その他の変更
  • 23.17 新たにサポートされたプラットフォーム
  • チャプター24: 
     
  • 24.1 Jalapeño
  • 24.2 Caché Managed Provider for .NET
  • 24.3 IEEE 8 バイト浮動小数点のサポート
  • 24.4 Direct FileMan ディクショナリ・コンバータ
  • 24.5 Caché スタジオのコード補完機能
  • 24.6 プロセス・プライベート・グローバル
  • 24.7 Caché ジャーナル・ファイルの暗号化
  • 24.8 バージョン確認 (および楽観的同時実行制御)
  • 24.9 ダイナミック・リリース
  • 24.10 フリー・テキストによる検索
  • 24.11 ODBC における複数の結果セット
  • 24.12 WMI のサポート
  • 24.13 強化されたデバッグ機能
  • 24.14 T-SQL のサポート
  • 24.15 デバイス・レベルの SSL と TLS のサポート
  • 24.16 強化された ECP パフォーマンス
  • 24.17 強化された Windows クラスタ・リソース管理
  • 24.18 改善された RPM Linux インストール
  • チャプター25: 
     
  • 25.1 アップグレードとインストール
  • 25.2 主な新機能
  • 25.3 Caché の高度なセキュリティ
  • 25.3.1 主要な機能
  • 25.3.2 Caché の高度なセキュリティの概念
  • 25.4 システム管理ポータル
  • 25.5 システムの改善
  • 25.5.1 入れ子になったロールバック
  • 25.5.2 クラス・パッケージのネームスペース・マッピング
  • 25.5.3 新規メソッド $SYSTEM.Util.CleanDeadJobs()
  • 25.5.4 新規クラス $SYSTEM.Monitor.Line
  • 25.5.5 新規メソッド $System.Device.GetNullDevice()
  • 25.5.6 $ZF(-2) の新規オプション引数
  • 25.5.7 シャドウにおけるデジャーナリング前にレコードをフィルタするオプション
  • 25.5.8 コールインの機能強化
  • 25.5.9 64K ルーチン・バッファのサポート
  • 25.5.10 CVENDIAN の機能強化
  • 25.6 オブジェクトの改善
  • 25.6.1 計算フィールドでインデックス指定する新規のオプション
  • 25.6.2 新規のオブジェクト同期化
  • 25.6.3 新規のスタジオ拡張クラスおよびソース・コントロール・フック
  • 25.6.4 新規のストリーム構文
  • 25.6.5 新規の %SwizzleObject クラス
  • 25.6.6 拡張 POPSPEC 構文
  • 25.6.7 リレーションシップのパフォーマンスの改善
  • 25.6.8 拡張 VisM OCX
  • 25.7 言語の改善
  • 25.7.1 実行時エラー報告の改善
  • 25.7.2 新規の関数 $FACTOR
  • 25.7.3 新規の関数 $LISTNEXT、$LISTTOSTRING および $LISTFROMSTRING
  • 25.7.4 新規の特殊変数 $ROLES および $USERNAME
  • 25.7.5 新規の関数 $ZUTIL(62,1)
  • 25.7.6 新規のシステム構成関数 $ZUTIL(69)
  • 25.7.7 新規の関数 $ZUTIL(158)
  • 25.7.8 新規の関数 $ZUTIL(186)
  • 25.7.9 新規の関数 $ZUTIL(193)
  • 25.7.10 新規のエラー・トラップ構文
  • 25.7.11 さらに効率的なコード生成
  • 25.7.12 Unicode 対応のパターン・マッチング “E”
  • 25.7.13 高速化された MERGE コマンド
  • 25.7.14 新規の Perl および Python バインディング
  • 25.7.15 ActiveX バインディングの改善
  • 25.8 SQL の改善
  • 25.8.1 新規の SQL/XML サポート関数
  • 25.8.2 SAVEPOINT の新機能
  • 25.8.3 CREATE TABLE : 新規の IDENTITY キーワード
  • 25.8.4 DROP VIEW : 新規の CASCADE キーワード
  • 25.8.5 INSERT : 新規の DEFAULT VALUES 節
  • 25.8.6 新規の RowId Counter Validation オプション
  • 25.8.7 新規のクエリ・オプティマイザ・プランの検証
  • 25.8.8 JDBC 3.0 のサポート
  • 25.8.9 GRANT コマンドおよび REVOKE コマンドの変更
  • 25.8.10 CREATE USER コマンドの変更
  • 25.8.11 サブクエリの平坦化
  • 25.8.12 外部キー参照に対する拡張されたロック動作
  • 25.8.13 READONLY テーブルおよびフィールド
  • 25.8.14 SQLCODE の変更
  • 25.8.15 %%CLASSNAMEQ および %%TABLENAME のサポート
  • 25.8.16 Oracle とのインポート互換性を実現する CREATE BITMAP INDEX のサポート
  • 25.8.17 ミリ秒単位の拡張されたサポート
  • 25.8.18 日付/時刻関数の機能強化
  • 25.9 接続性の改善
  • 25.9.1 新規の ECP クラスタ・サポート
  • 25.9.2 新規の SNMP サポート
  • 25.9.3 新規の LDAP クライアント
  • 25.9.4 新規の Mac OS X サーバ・サポート