Caché ObjectScript の使用法
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InterSystems: The power behind what matters   
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Preface : 
 
 
Chapter 1: 
  1.1 機能
1.2 言語の概要
1.3 コマンドと関数の呼び出し
1.3.1 文とコマンド
1.3.2 関数
1.3.3 式
1.3.4 変数
1.3.5 演算子
1.4 ISO 標準の M 言語とのリレーションシップ
Chapter 2: 
  2.1 大文字と小文字の区別
2.1.1 識別子
2.1.2 キーワード名
2.1.3 クラス名
2.1.4 ネームスペース名
2.2 Unicode
2.2.1 Unicode の文字
2.3 空白
2.4 コメント
2.4.1 INT コードのルーチンおよびメソッドに使用するコメント
2.4.2 MAC コードのルーチンおよびメソッドに使用するコメント
2.4.3 メソッド・コードの外部のクラス定義に使用するコメント
2.5 リテラル
2.5.1 文字列リテラル
2.5.2 数値リテラル
2.6 識別子
2.6.1 識別子の句読点文字
2.7 ラベル
2.7.1 ラベルの使用法
2.7.2 ラベル付けされたコード・セクションの終了
2.8 ネームスペース
2.8.1 拡張参照
2.9 予約語
Chapter 3: 
  3.1 文字列
3.1.1 引用符のエスケープ
3.1.2 連結文字列
3.1.3 文字列比較
3.1.4 長い文字列
3.1.5 ビット文字列
3.2 数値
3.2.1 数値の基本
3.2.2 数値のキャノニック形式
3.2.3 数値としての文字列
3.2.4 数字の連結
3.2.5 小数
3.2.6 科学的記数法
3.2.7 極端に大きな数字
3.3 オブジェクト
3.4 永続多次元配列 (グローバル)
3.5 未定義の値
3.6 ブーリアン値
3.7 日付
Chapter 4: 
  4.1 変数のカテゴリ
4.1.1 ローカル変数
4.1.2 プロセス・プライベート・グローバル
4.1.3 グローバル
4.1.4 添え字付き変数
4.1.5 配列変数
4.1.6 特殊変数
4.1.7 オブジェクト・プロパティ
4.2 変数のタイプと変換
4.2.1 オブジェクト値
4.3 変数の宣言と範囲
4.3.1 #Dim の使用法
Chapter 5: 
  5.1 演算子と式の概要
5.1.1 演算子記号の表
5.1.2 演算子の優先順位
5.1.3 式
5.1.4 代入
5.2 文字列から数値への変換
5.2.1 数値文字列
5.2.2 非数値文字列
5.3 算術演算子
5.3.1 単項プラス演算子 (+)
5.3.2 単項マイナス演算子 (-)
5.3.3 加算演算子 (+)
5.3.4 減算演算子 (-)
5.3.5 乗算演算子 (*)
5.3.6 除算演算子 (/)
5.3.7 指数演算子 (**)
5.3.8 整数除算演算子 ( \ )
5.3.9 モジュロ演算子 (#)
5.4 論理比較演算子
5.4.1 単項否定演算子
5.4.2 論理演算子の優先順位
5.4.3 二項論理積演算子
5.4.4 二項論理和演算子
5.5 文字列連結演算子
5.5.1 連結エンコード文字列
5.6 数値関係演算子
5.6.1 二項より小さい関係演算子
5.6.2 二項より大きい関係演算子
5.6.3 以上関係演算子
5.6.4 以下関係演算子
5.7 文字列関係演算子
5.7.1 二項等値演算子
5.7.2 二項包含関係演算子
5.7.3 二項後続関係演算子
5.7.4 二項前後関係演算子
5.8 パターン・マッチング
5.8.1 ObjectScript のパターン・マッチング
5.8.2 パターンの発生回数の指定
5.8.3 複数パターンの指定
5.8.4 組み合わせパターンの指定
5.8.5 不確定パターンの指定
5.8.6 交互パターンの指定 (論理 OR)
5.8.7 不完全パターンの使用法
5.8.8 パターンの複数解釈
5.8.9 非マッチ演算
5.8.10 パターンの複雑さ
5.9 間接演算
5.9.1 名前間接演算
5.9.2 パターン間接演算
5.9.3 引数間接演算
5.9.4 添え字間接演算
5.9.5 $TEXT 引数間接指定
Chapter 6: 
  6.1 ワイルドカードと修飾子
6.2 リテラルと文字の範囲
6.3 文字タイプ・メタ文字
6.3.1 単一文字タイプ
6.3.2 Unicode プロパティ文字タイプ
6.3.3 POSIX 文字タイプ
6.4 グループ化構文
6.5 アンカー・メタ文字
6.5.1 文字列の先頭または最後
6.5.2 単語境界
6.6 論理演算子
6.7 文字表現メタ文字
6.7.1 16 進、8 進、および Unicode の表現
6.7.2 制御文字表現
6.7.3 記号名表現
6.8 モード
6.8.1 正規表現シーケンスのモード
6.8.2 リテラルのモード
6.9 コメント
6.9.1 埋め込みコメント
6.9.2 行末コメント
6.10 エラー・メッセージ
Chapter 7: 
  7.1 コマンド・キーワード
7.2 コマンド引数
7.2.1 複数の引数
7.2.2 パラメータおよび後置条件付きの引数
7.2.3 引数なしコマンド
7.3 コマンド後置条件式
7.3.1 後置条件構文
7.3.2 後置条件の評価
7.4 単一行での複数コマンド
7.5 変数割り当てコマンド
7.5.1 SET
7.5.2 KILL
7.5.3 NEW
7.6 コード実行コンテキスト・コマンド
7.7 コードの呼び出し
7.7.1 DO
7.7.2 JOB
7.7.3 XECUTE
7.7.4 QUIT および RETURN
7.8 フロー制御コマンド
7.8.1 条件付きの実行
7.8.2 FOR
7.8.3 WHILE と DO WHILE
7.9 入出力コマンド
7.9.1 表示 (書き込み) コマンド
7.9.2 READ
7.9.3 OPEN、USE、および CLOSE
Chapter 8: 
  8.1 プロシージャ、ルーチン、サブルーチン、関数、メソッドの概要
8.1.1 ルーチン
8.1.2 サブルーチン
8.1.3 関数
8.2 プロシージャの定義
8.2.1 プロシージャの呼び出し
8.2.2 プロシージャの構文
8.2.3 プロシージャ変数
8.2.4 パブリック・プロシージャとプライベート・プロシージャ
8.3 パラメータ渡し
8.3.1 値渡し
8.3.2 参照渡し
8.3.3 可変個数のパラメータ
8.4 プロシージャ・コード
8.5 プロシージャ範囲内の間接指定、XECUTE コマンド、および JOB コマンド
8.6 プロシージャ内でのエラー・トラップ
8.7 従来のユーザ定義コード
8.7.1 サブルーチン
8.7.2 関数
Chapter 9: 
  9.1 マクロの使用
9.1.1 カスタム・マクロの作成
9.1.2 カスタム・マクロの保存
9.1.3 マクロの呼び出し
9.1.4 外部マクロ (インクルード・ファイル) の参照
9.2 システム・プリプロセッサ・コマンド・リファレンス
9.2.1 #;
9.2.2 #Def1Arg
9.2.3 #Define
9.2.4 #Dim
9.2.5 #Else
9.2.6 #ElseIf
9.2.7 #EndIf
9.2.8 #Execute
9.2.9 #If
9.2.10 #IfDef
9.2.11 #IfNDef
9.2.12 #Import
9.2.13 #Include
9.2.14 #NoShow
9.2.15 #Show
9.2.16 #SQLCompile Audit
9.2.17 #SQLCompile Mode
9.2.18 #SQLCompile Path
9.2.19 #SQLCompile Select
9.2.20 #UnDef
9.2.21 ##;
9.2.22 ##Continue
9.2.23 ##Expression
9.2.24 ##Function
9.2.25 ##Lit
9.2.26 ##Quote
9.2.27 ##SQL
9.2.28 ##Unique
9.3 システムにより提供されるマクロの使用
9.3.1 システムにより提供されるマクロをアクセス可能にする方法
9.3.2 システムにより提供されるマクロのリファレンス
Chapter 10: 
  10.1 埋め込み HTML
10.1.1 &html のマーカ構文
10.2 埋め込み JavaScript
10.3 埋め込み SQL
Chapter 11: 
  11.1 多次元配列の概要
11.1.1 多次元ツリー構造
11.1.2 スパース多次元ストレージ
11.1.3 多次元配列の設定
11.2 多次元配列の操作
11.3 詳細
Chapter 12: 
  12.1 基本的な文字列演算と関数
12.1.1 $EXTRACT の高度な機能
12.2 区切り文字列演算
12.2.1 高度な $PIECE 関数
12.3 リスト構造文字列演算
12.3.1 スパース・リストおよびサブリスト
12.4 リストと区切り文字列の比較
12.4.1 リストの利点
12.4.2 区切り文字列の利点
Chapter 13: 
  13.1 システム全体での現在のロックの管理
13.1.1 ロック・テーブルを使用したロックの表示
13.1.2 ロック・テーブルを使用したロックの削除
13.2 ^LOCKTAB ユーティリティ
13.3 待機ロック要求
13.3.1 配列ノードに対するロック要求のキュー
13.3.2 ECP ローカルおよびリモート・ロック要求
13.4 デッドロックの回避
Chapter 14: 
  14.1 アプリケーションでのトランザクション管理
14.1.1 トランザクション・コマンド
14.1.2 トランザクションでの LOCK の使用
14.1.3 トランザクションでの $INCREMENT と $SEQUENCE の使用法
14.1.4 アプリケーション内でのトランザクション・ロールバック
14.1.5 アプリケーション内のトランザクション処理の例
14.2 自動トランザクション・ロールバック
14.3 トランザクション処理に関するシステム全体の問題
14.3.1 トランザクション処理でのバックアップとジャーナリング
14.3.2 非同期エラーの通知
Chapter 15: 
  15.1 TRY-CATCH メカニズム
15.1.1 TRY-CATCH と一緒に THROW を使用する
15.1.2 $$$ThrowOnError および $$$ThrowStatus マクロの使用法
15.1.3 %Exception.SystemException と %Exception.AbstractException クラスの使用
15.1.4 TRY-CATCH を使用する際の他の考慮事項
15.2 %Status エラー処理
15.2.1 %Status エラーの作成
15.2.2 %SYSTEM.Error
15.3 従来のエラー処理
15.3.1 従来のエラー処理の概要
15.3.2 $ZTRAP でのエラー処理
15.3.3 $ETRAP でのエラー処理
15.3.4 エラー・ハンドラによるエラー処理
15.3.5 強制エラー
15.3.6 プログラマ・モードのエラー処理
Chapter 16: 
  16.1 Caché デバッガによるデバッグ
16.1.1 ブレークポイントとウォッチポイントの使用法
16.1.2 ブレークポイントとウォッチポイントの設定
16.1.3 ブレークポイントとウォッチポイントを無効にする
16.1.4 ブレークポイントとウォッチポイントの実行を遅らせる
16.1.5 ブレークポイントとウォッチポイントの削除
16.1.6 シングル・ステップ・ブレークポイントの動作
16.1.7 実行のトレース
16.1.8 割り込みキーと Break コマンド
16.1.9 現在のデバッグ環境情報の表示
16.1.10 デバッグ・デバイスの使用法
16.1.11 Caché デバッガの例
16.1.12 Caché デバッガ・エラーの理解
16.2 BREAK コマンドによるデバッグ
16.2.1 ルーチンの実行を中断する引数なし BREAK の使用法
16.2.2 ルーチンの実行を中断する引数付き BREAK の使用法
16.2.3 プログラマ・プロンプトのプログラム・スタック情報表示
16.2.4 BREAK あるいはエラー後の実行の再開
16.2.5 プログラマ・モードでの NEW コマンド
16.2.6 プログラマ・モードでの QUIT コマンド
16.2.7 Caché エラー・メッセージ
16.3 スタックを表示する %STACK の使用法
16.3.1 %STACK の実行
16.3.2 プロセス実行スタックの表示
16.3.3 スタックの表示の理解
16.4 その他のデバッグ・ツール
16.4.1 $SYSTEM.OBJ.ShowReferences によるオブジェクトへの参照の表示
16.4.2 エラー・トラップ・ユーティリティ
Chapter 17: 
  17.1 言語モードの表示と切り替え
17.2 DSM-11言語互換性
17.2.1 ルーチン・インタロック・デバイスの使用法
17.2.2 ルーチン・インタロック・デバイスへの入出力の発行
17.2.3 DSM-11 モード・ルーチンの実行
17.2.4 DSM-11 システムからのグローバルの転送
17.2.5 DSM-11 互換モードでの入出力プログラミング
17.2.6 VIEW コマンドと $VIEW 関数
17.2.7 ZAllocate と ZDeallocate
17.2.8 DSM-11 モードの拡張関数
17.2.9 サポート対象外の DSM-11 関数
17.2.10 DSM-11 モードの拡張特殊変数
17.2.11 DSM-11 互換モードの拡張コマンド
17.2.12 DSM-11 互換モードのエラー処理
17.2.13 $TEXT コメント行
17.3 DSM 言語互換性
17.3.1 DSM から Caché へのルーチンの移植
17.3.2 DSM 言語モードでのプログラミング
17.3.3 デバイス制御ニーモニック・スペースとデバイス制御ニーモニック
17.3.4 互換モードで実行される他の DSM 言語機能
17.3.5 VIEW コマンドと $VIEW 関数
17.3.6 データベース変換
17.4 DSM-J 言語互換性
17.5 DTM 言語互換性
17.5.1 DTM 互換モードのプログラミング
17.5.2 コマンド、関数、および特殊変数
17.5.3 データベース変換
17.6 MSM 言語互換性
17.6.1 コマンド、関数、および特殊変数
17.6.2 データベース変換