Caché での C++ の使用法
目次
[Home]  [Next]
InterSystems: The power behind what matters   
Class Reference   
Search:    

序文: 
 
 
チャプター1: 
  1.1 C++ バインディング・アーキテクチャ
1.1.1 Caché C++ ライブラリ
1.2 インストールと構成
1.2.1 ソースからの Caché C++ バインディングの構築
1.2.2 Microsoft Visual Studio 2008 の設定
1.2.3 ACE ライブラリを使用した C++ バインディングの使用法
1.3 Light C++ バインディングのインストール
1.3.1 LCB の追加要件
1.3.2 Windows 64 ビット・プラットフォームへのインストール
1.3.3 UNIX® での高信頼アプリケーションの実行
1.4 サンプル・プログラム
チャプター2: 
  2.1 概要
2.2 標準のプロキシ・クラス・メソッド
2.3 プロキシ・メソッドの実装
2.4 プロキシ・プロパティの実装
2.5 名前付け規約
2.6 C++ ジェネレータの使用法
チャプター3: 
  3.1 C++ バインディングの基礎
3.1.1 Caché データベースへの接続
3.1.2 C++ バインディング・アプリケーションのサンプル
3.2 プロキシ・オブジェクトの使用法
3.2.1 プロキシ・オブジェクトのキャスト
3.2.2 リソースの管理
3.3 コレクションの使用法
3.3.1 インタフェース
3.3.2 例
3.3.3 メソッドでのコレクション要素の使用法
3.3.4 コレクション・プロキシのデータ
3.4 ストリームの使用法
3.5 リレーションシップの使用法
3.6 クエリの使用法
3.7 トランザクションの使用法
3.7.1 データベース・クラス・メソッドの使用法
3.7.2 トランザクション・クラス・メソッドの使用法
チャプター4: 
  4.1 Dyn_obj プロキシの構築
4.2 Dyn_obj メソッドの呼び出しからの値の構築
4.3 プロパティとメソッド
チャプター5: 
  5.1 Light C++ バインディング・アーキテクチャ
5.2 Caché C++ ライブラリの LCB クラス
5.3 接続およびマルチスレッド
5.3.1 マルチスレッド
5.3.2 接続および複数のスレッド
5.3.3 LCB オブジェクトのアタッチと解除
5.3.4 トランザクションおよびマルチスレッド
5.4 LCB でのオブジェクトの使用法
5.4.1 永続オブジェクト参照をプロパティとして使用する
5.4.2 他の永続クラスから継承するクラスを使用する
5.4.3 埋め込みシリアル・オブジェクト・プロパティを使用する
5.4.4 リストおよび配列プロパティを使用する
5.5 標準の LCB プロジェクション・クラス・メソッド
5.6 LCB アプリケーションでのクエリの使用法
5.7 LCB バッチ挿入の使用法
5.8 LCB および並行処理
5.8.1 意味の更新
5.9 最適化およびトラブルシューティング
5.9.1 SUSE 12 Linux の構築問題の回避策
5.9.2 "object not found" エラーの検出
5.9.3 LC_Database および d_connection デストラクタの呼び出し
5.9.4 lc_conn::connect の使用法
チャプター6: 
  6.1 数値クラス
6.1.1 InterSystems::d_int クラス
6.2 バイナリ・クラス
6.2.1 InterSystems::d_binary クラス
6.2.2 InterSystems::d_status クラス
6.2.3 InterSystems::d_string クラス
6.2.4 InterSystems::d_list クラス
6.3 日時クラス
6.3.1 InterSystems::d_time クラス
6.3.2 InterSystems::d_date クラス
6.3.3 InterSystems::d_timestamp クラス
チャプター7: 
  7.1 コレクション・クラス
7.1.1 クラス・テンプレート d_vector<S> (リスト・コレクション)
7.1.2 クラス・テンプレート d_map<S> (配列コレクション)
7.2 ストリーム
7.2.1 ストリーム・アダプタ・クラス
7.2.2 クラス d_stream
7.3 クラス・テンプレート d_relationship<S>
チャプター8: 
  8.1 プロキシ・ベース・クラス
8.1.1 InterSystems::Persistent_t クラス
8.1.2 InterSystems::Registered_t クラス
8.1.3 InterSystems::LC_Persistent_t クラス
8.1.4 InterSystems::LC_Serial_t クラス
8.2 データベース・クラス
8.2.1 InterSystems::Database クラス
8.2.2 InterSystems::LC_Database クラス
8.3 接続クラス
8.3.1 d_connection クラス
8.3.2 InterSystems::Conn_t クラス
8.3.3 InterSystems::tcp_conn クラス
8.3.4 InterSystems::lc_conn クラス
8.4 オブジェクト参照クラス
8.4.1 Template InterSystems::d_ref<T> クラス
8.4.2 Template InterSystems::lc_d_ref<T> クラス
チャプター9: 
  9.1 データ処理クラス
9.1.1 InterSystems::Transaction クラス
9.1.2 InterSystems::LC_Batch クラス
9.1.3 InterSystems::d_query クラス
9.2 エラー・クラス
9.2.1 InterSystems::Db_err クラス