DeepSee 上級モデリング・ガイド
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Contents

Preface : 
 
 
Chapter 1: 
 
  • 1.1 SQL 計算ディメンジョンの定義
  • 1.1.1 計算ディメンジョンの例
  • 1.1.2 SQL 計算ディメンジョンの定義
  • 1.1.3 サンプルの詳細
  • 1.1.4 spec のバリエーション
  • 1.2 MDX 計算ディメンジョンの定義
  • 1.2.1 MDX 計算ディメンジョンの定義
  • 1.2.2 %OnGetComputedMembers()
  • Chapter 2: 
     
  • 2.1 概要
  • 2.1.1 共有ディメンジョン
  • 2.1.2 複合キューブ
  • 2.2 形式的に共有されるディメンジョンの定義
  • 2.3 非公式に共有されるディメンジョンの定義
  • 2.3.1 例
  • 2.4 複合キューブの定義
  • 2.4.1 複合キューブの詳細リスト
  • 2.4.2 複合キューブの例
  • Chapter 3: 
     
  • 3.1 リレーションシップの概要
  • 3.1.1 単方向リレーションシップの確認
  • 3.1.2 双方向リレーションシップの確認
  • 3.2 単方向リレーションシップの定義
  • 3.3 双方向リレーションシップの定義
  • 3.4 リレーションシップを持つキューブの構築
  • 3.4.1 関連キューブの構築順序の決定
  • 3.4.2 関連キューブを間違った順序で構築した場合のエラー
  • 3.5 モデル・ブラウザの使用
  • 3.6 リレーションシップの削除
  • Chapter 4: 
     
  • 4.1 iKnow/キューブ統合の概要
  • 4.1.1 iKnow の用語
  • 4.1.2 iKnow のメジャーおよびディメンジョンについて
  • 4.1.3 生成される iKnow ドメイン
  • 4.2 Aviation Events デモの設定
  • 4.2.1 サンプル・ダッシュボード
  • 4.2.2 Aviation キューブの詳細
  • 4.3 iKnow メジャーの定義
  • 4.3.1 代替手法 : 既存の iKnow ドメインの使用
  • 4.3.2 代替手法 : 他の場所からの構造化されていないテキストの取得
  • 4.4 iKnow ディクショナリのロードおよび更新
  • 4.4.1 iKnow ディクショナリのロード
  • 4.4.2 iKnow ディクショナリの更新
  • 4.5 iKnow エンティティ・ディメンジョンの定義
  • 4.6 iKnow ディクショナリ・ディメンジョンの定義
  • 4.7 項目レベルへのメンバ・オーバーライドの追加
  • 4.8 iKnow プラグインを使用するメジャーの追加
  • 4.8.1 エンティティ出現を数値化するメジャーの追加
  • 4.8.2 一致結果を数値化するメジャーの追加
  • 4.9 リストへの iKnow 結果の組み込み
  • 4.9.1 リストに iKnow サマリ・フィールドを含める方法
  • 4.9.2 リストへの構造化されていないテキスト全文へのリンクの追加
  • 4.9.3 iKnow コンテンツ分析プラグインで使用する専用リストの作成
  • 4.10 DeepSee による iKnow ドメインの管理
  • 4.11 その他のトピック
  • 4.11.1 メジャーの iKnow ドメイン・パラメータの指定
  • 4.11.2 iKnow ブラック・リストのロード
  • 4.11.3 iKnow ブラック・リストの更新
  • 4.12 iKnow の更新が実行されるタイミング
  • Chapter 5: 
     
  • 5.1 条件リストの概要
  • 5.2 条件リスト・マネージャへのアクセス
  • 5.3 条件リストの定義
  • 5.4 条件リストのパターンの指定
  • 5.5 条件リストのエクスポートおよびインポート
  • 5.5.1 条件リストのエクスポート
  • 5.5.2 サンプル条件リスト・ファイル
  • 5.5.3 条件リストのインポート
  • 5.6 条件リストの削除
  • 5.7 プログラムによる条件リストへのアクセス
  • Chapter 6: 
     
  • 6.1 ワークシートの概要
  • 6.2 ワークシート・ビルダへのアクセス
  • 6.3 ワークシートの定義
  • 6.4 ワークシート・オプションの指定
  • 6.5 列および行のスタイルのオプションの指定
  • 6.6 既存のワークシートの編集
  • 6.7 既存のワークシートの削除
  • Chapter 7: 
     
  • 7.1 品質メジャーの概要
  • 7.2 品質メジャー・マネージャの概要
  • 7.3 品質メジャーの作成
  • 7.4 品質メジャーの式の指定
  • 7.4.1 許可される MDX 式
  • 7.4.2 グループおよび要素の結合方法
  • 7.5 品質メジャーの他の情報の編集
  • 7.6 リンクされた品質メジャー (品質メジャーのエイリアス) の定義
  • 7.7 品質メジャーの式のチェック
  • 7.8 品質メジャーの削除
  • Chapter 8: 
     
  • 8.1 KPI の概要
  • 8.1.1 KPI の使用法
  • 8.1.2 ピボット・テーブルとの比較
  • 8.1.3 KPI クエリの要件
  • 8.2 MDX と SQL のどちらかを選択する方法
  • 8.3 KPI 結果セットの構造
  • 8.4 ハードコードされたクエリを使用した KPI の定義
  • 8.5 クラス・パラメータの指定
  • 8.6 速度計の範囲としきい値の指定
  • 8.7 %CONTEXT フィルタの無効化
  • Chapter 9: 
     
  • 9.1 フィルタの概要
  • 9.2 相互運用可能なフィルタの作成
  • 9.2.1 ピボット・テーブルのフィルタ構文
  • 9.2.2 相互運用可能なフィルタを作成する方法
  • 9.3 MDX ベースの KPI でのフィルタの定義
  • 9.3.1 %OnGetFilterMembers() の詳細
  • 9.3.2 %GetMembersForFilter() の詳細
  • 9.4 SQL ベースの KPI でのフィルタの定義
  • 9.5 フィルタ名および項目を定義するその他のオプション
  • 9.5.1 実行時のフィルタ名の指定
  • 9.5.2 valueList 属性を使用したフィルタ項目のリストのハードコード
  • 9.5.3 sql 属性を使用したフィルタ項目のリストの取得
  • 9.5.4 カスタム・ロジックを使用して実行時にフィルタ項目のリストを構築
  • 9.6 MDX クエリを変更してフィルタ値を使用する
  • 9.6.1 フィルタ値へのアクセス
  • 9.6.2 %FILTER で使用するためにフィルタ値を MDX 式に変換
  • 9.6.3 例
  • 9.7 SQL クエリを変更してフィルタ値を使用する
  • 9.7.1 %GetSQLForFilter()
  • 9.7.2 SQL KPI の例 1
  • 9.7.3 SQL KPI の例 2
  • 9.8 その他の MDX KPI の例
  • 9.8.1 DemoMDXAutoFilters KPI
  • 9.8.2 DemoInteroperability KPI
  • 9.9 KPI のリストの定義
  • 9.9.1 例
  • Chapter 10: 
     
  • 10.1 手動 KPI の定義
  • 10.1.1 利用できるプロパティ
  • 10.1.2 KPI プロパティのオーバーライド
  • 10.1.3 手動クエリの定義
  • 10.2 キャッシュ可能な KPI の定義
  • 10.3 非同期 KPI の定義
  • Chapter 11: 
     
  • 11.1 はじめに
  • 11.1.1 プラグインを使用できる方法
  • 11.1.2 使用可能なプラグイン・クラス
  • 11.1.3 プラグインを例示するサンプル
  • 11.2 単純なプラグインの要件
  • 11.3 %OnCompute() の実装
  • 11.4 完了状態の通知
  • 11.5 複数のキューブで使用するプラグインの作成
  • 11.5.1 プログラムによるリスト・フィールドの決定
  • 11.6 リストのフィルタ処理
  • 11.7 使用可能なエラーのログ作成
  • 11.8 プラグインを使用する計算メンバの定義
  • Chapter 12: 
     
  • 12.1 キューブ継承の概要
  • 12.2 キューブ継承とアーキテクト
  • 12.2.1 継承要素の再定義
  • 12.2.2 オーバーライド項目の削除
  • 12.2.3 ローカル要素の追加
  • 12.3 %cube ショートカット
  • 12.4 項目の非表示または削除
  • 12.5 継承とリレーションシップ
  • Chapter 13: 
     
  • 13.1 キューブ定義内の maxFacts の指定
  • 13.2 キューブで使用するレコードの制限
  • 13.2.1 %OnProcessFact() コールバック
  • 13.3 中間式の定義と使用
  • 13.3.1 例
  • 13.4 レベルのメンバの手動指定
  • 13.4.1 XML 予約文字
  • 13.5 ファクト・テーブルへのカスタム・インデックスの追加
  • 13.6 その他のキューブ・コールバックのカスタマイズ
  • 13.6.1 %OnAfterProcessFact() コールバック
  • 13.6.2 %OnGetDefaultListing() コールバック
  • 13.6.3 %OnExecuteListing() コールバック
  • 13.6.4 %OnAfterBuildCube() コールバック
  • 13.7 キューブまたはサブジェクト領域の動的フィルタ処理
  •  
    Appendix A: 
     
  • A.1 基本要件
  • A.2 KPI またはプラグインの共通属性
  • A.3 <kpi>
  • A.4 <property>
  • A.5 <filter>
  • A.6 <action>
  • Appendix B: 
     
  • B.1 エンティティ出現キューブ
  • B.2 マッチング結果キューブ