ESB としての Ensemble の使用
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InterSystems: The power behind what matters   
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Preface : 
 
 
Chapter 1: 
  1.1 エンタープライズ・サービス・バスの概念
1.2 エンタープライズ・サービス・バス・アーキテクチャ
1.3 エンタープライズ・サービス・バスの構成
Chapter 2: 
  2.1 サービス・レジストリ・パブリック API の概要
2.2 サービスの JSON 記述
2.3 [すべてのサービスの取得]
2.4 [ID によるサービスの取得]
2.5 選択したサービスの取得
2.6 ファイルの内容の取得
Chapter 3: 
  3.1 パブリック・サービス・レジストリの管理
3.2 外部サービス・レジストリの管理
3.3 パブリックと外部の両方のサービス・レジストリのフィールド
3.4 パブリック・サービス・レジストリの内部フィールド
3.5 サービス・レジストリ・エントリの作成と保守管理
3.6 サービス・レジストリの検索と表示
Chapter 4: 
  4.1 ESB としての Ensemble の構成の概要
4.2 パブリック・サービス・レジストリに対するロールとユーザの定義
4.3 パブリック・サービス・レジストリ REST API への Web アプリケーションの構成
4.4 ESB ホストの構成での外部サービス・レジストリの使用
Chapter 5: 
  5.1 パススルー・ビジネス・サービスの構成
5.2 パススルー・ビジネス・オペレーションの構成
5.3 パススルー・サービスでの SAML 検証の使用法
5.4 パススルー・サービスおよびパススルー・オペレーションでの永続メッセージの抑止
5.5 その他のビジネス・サービス、ビジネス・プロセス、およびビジネス・オペレーションの使用
5.6 パススルー・サービスおよびパススルー・オペレーションのパフォーマンス統計の追跡
 
Appendix A: 
 
Appendix B: 
 
Appendix C: 
  C.1 REST パススルー・サービスおよびオペレーションの使用法
C.1.1 パススルーの背景情報
C.1.2 パススルーのトラブルシューティング
C.2 SOAP パススルー・サービスおよびオペレーションの使用法
C.2.1 SOAP ツールキットからの外部サーバの呼び出し
C.2.2 SOAP パススルー・サービスおよびオペレーションの追加
 
Reference A: 
  レジストリ・エントリを伴った JSON 戻りメッセージのサンプル — サービス・レジストリ・パブリック API 呼び出しのほとんどが、1 つ以上のレジストリ・エントリを返します。この節では、これらのエントリのフォーマットについて説明します。
一般的な URL パラメータ — 一般的な URL パラメータ ?format は、ほとんどのサービス・レジストリ・パブリック API 呼び出しで使用可能です。このパラメータは、JSON 応答内の改行とインデントを制御します。このパラメータは、すべてのサービス・レジストリ・パブリック API 呼び出しで使用可能です。デフォルトでこれらの呼び出しは、各要素が 1 つの空白で区切られていて、改行のない JSON を返します。
[取得] — Get About で、実行可能なパブリック API REST 呼び出しが一覧表示されます。
[ID によるファイルの取得] — Get File By ID で、指定されたファイルが返されます。
[サービスの取得] — Get Services で、ユーザがアクセス可能なすべてのサービスが表示されます。
[ID によるサービスの取得] — Get Services By ID で、ユーザからアクセス可能で、指定された名前、ドメイン、およびバージョンに一致するすべてのサービスが表示されます。
[プロトコルによるサービスの取得] — Get Services By Protocol で、ユーザからアクセス可能で、リスト内のいずれかのプロトコルに一致するすべてのサービスが表示されます。
[段階によるサービスの取得] — Get Services By Stages で、ユーザからアクセス可能で、リスト内のいずれかの段階に一致するすべてのサービスが表示されます。
[バージョンによるサービスの取得] — Get Services By Version で、ユーザからアクセス可能で、指定されたバージョンに一致するすべてのサービスが表示されます。
[単語によるサービスの取得] — Get Services By Word で、ユーザからアクセス可能で、指定された検索テキストに一致するすべてのサービスが表示されます。
[変更以降のサービスの取得] — Get Services Modified Since で、ユーザからアクセス可能で、指定された日時以降にレジストリ・エントリが作成されたか更新されているすべてのサービスが表示されます。