Ensemble プロダクションの開発
Contents
 
   
Server:docs2
Instance:LATESTJ
User:UnknownUser
 
-
Go to:
Search:    

 
Contents

Preface : 
 
 
Chapter 1: 
 
  • 1.1 環境上の考慮事項
  • 1.1.1 Ensemble 対応ネームスペース
  • 1.1.2 Web アプリケーションの要件
  • 1.1.3 予約パッケージ名
  • 1.2 プロダクション定義の確認
  • 1.3 開発ツールと開発タスク
  • 1.3.1 ポータル・タスク
  • 1.3.2 スタジオ・タスク
  • 1.4 利用可能な特殊なクラス
  • 1.5 Ensemble でのスタジオの使用
  • 1.5.1 スタジオ内の Ensemble 機能
  • 1.5.2 プロダクションのエクスポートとインポート
  • 1.5.3 プロダクション・クラスの編集に関する注意
  • Chapter 2: 
     
  • 2.1 概要
  • 2.2 基本原理
  • 2.3 参照によるまたは出力としての値の引き渡し
  • 2.3.1 標準的なコールバック・メソッド
  • 2.3.2 標準的なハイパー・メソッド
  • 2.4 設定の追加と削除
  • 2.5 設定に関するカテゴリと制御の指定
  • 2.5.1 設定のカテゴリ
  • 2.5.2 設定のコントロール
  • 2.6 設定に関するデフォルト値の指定
  • 2.7 ビジネス・ホストからのプロパティとメソッドへのアクセス
  • 2.8 プロダクション設定へのアクセス
  • 2.9 メッセージの送信方法の選択
  • 2.9.1 同期送信と非同期送信
  • 2.9.2 遅延送信
  • 2.10 イベント・ログ・エントリの生成
  • 2.10.1 ObjectScript でのイベント・ログ・エントリの生成
  • 2.10.2 Basic でのイベント・ログ・エントリの生成
  • 2.11 アラートの生成
  • 2.12 トレース要素の追加
  • 2.12.1 ObjectScript でのトレース・メッセージの書き込み
  • 2.12.2 Basic でのトレース・メッセージの書き込み
  • 2.12.3 BPL または DTL でのトレース・メッセージの書き込み
  • Chapter 3: 
     
  • 3.1 概要
  • 3.2 単純なメッセージ・ボディ・クラスの作成
  • 3.3 複雑なメッセージ・ボディ・クラスの作成
  • Chapter 4: 
     
  • 4.1 概要
  • 4.2 基本原理
  • 4.3 ビジネス・サービス・クラスの定義
  • 4.4 OnProcessInput() メソッドの実装
  • 4.5 要求メッセージの送信
  • 4.5.1 SendRequestSync() メソッドの使用法
  • 4.5.2 SendRequestAsync() メソッドの使用法
  • 4.5.3 SendDeferredResponse() メソッドの使用法
  • 4.6 呼び出し間隔単位のイベント処理
  • Chapter 5: 
     
  • 5.1 概要
  • 5.2 ビジネス・ロジック・ツールの比較
  • 5.3 基本原理
  • 5.4 BPL ビジネス・プロセスの定義
  • 5.5 カスタム・ビジネス・プロセスの定義
  • 5.5.1 OnRequest() メソッドの実装
  • 5.5.2 OnResponse() メソッドの実装
  • 5.5.3 OnRequest() と OnResponse() 内で使用するメソッド
  • Chapter 6: 
     
  • 6.1 概要
  • 6.2 基本原理
  • 6.3 ビジネス・オペレーション・クラスの定義
  • 6.4 メッセージ・マップの定義
  • 6.5 メッセージ・ハンドラ・メソッドの定義
  • 6.6 ビジネス・オペレーションのプロパティ
  • 6.7 プロダクション内のターゲットに対する要求の送信
  • 6.7.1 DeferResponse() メソッド
  • 6.8 保留中のメッセージ
  • Chapter 7: 
     
  • 7.1 背景情報
  • 7.2 簡単な電子メール・アラート・プロセッサの使用
  • 7.3 簡単な送信アダプタ・アラート・プロセッサの使用
  • 7.4 ルーティング・アラート・プロセッサの使用
  • 7.4.1 ルーティング・プロセスとしてのアラート・プロセッサの定義
  • 7.4.2 ビジネス・オペレーションの定義
  • 7.5 アラート管理へのカスタム・コードの追加
  • 7.5.1 アラート・マネージャ
  • 7.5.2 通知マネージャ
  • 7.5.3 アラート・モニタ
  • 7.5.4 通知オペレーション
  • Chapter 8: 
     
  • 8.1 概要
  • 8.2 DTL 変換の定義
  • 8.3 カスタム変換の定義
  • Chapter 9: 
     
  • 9.1 Ensemble ビジネス・メトリックの概要
  • 9.1.1 ビジネス・メトリックのプロパティ
  • 9.1.2 単一インスタンス・ビジネス・メトリックと複数インスタンス・ビジネス・メトリック
  • 9.1.3 ビジネス・サービスとしてのビジネス・メトリック
  • 9.2 単一インスタンス・ビジネス・メトリックの定義
  • 9.2.1 単純なビジネス・メトリック・プロパティの定義
  • 9.2.2 自動履歴付きビジネス・メトリック・プロパティの定義
  • 9.2.3 メトリック・プロパティのその他のパラメータの指定
  • 9.2.4 ビジネス・メトリック・プロパティへの値の割り当て
  • 9.3 複数インスタンス・ビジネス・メトリックの定義
  • 9.3.1 静的なインスタンス名のセットの定義
  • 9.3.2 動的なインスタンス名の定義
  • 9.3.3 複数インスタンス・メトリック内のプロパティへの値の割り当て
  • 9.4 ビジネス・メトリック内のその他のオプション
  • 9.4.1 ダッシュボード内で使用するアクションの定義
  • 9.4.2 OnInit() の実装
  • 9.5 ダッシュボードへのビジネス・メトリックの追加
  • 9.6 プロダクション・モニタへのビジネス・メトリックの追加
  • 9.7 プログラムによる値の設定と取得
  • 9.7.1 GetMetric() メソッドの使用法
  • 9.7.2 SetMetric() メソッドの使用法
  • 9.8 ビジネス・メトリック・キャッシュについて
  • Chapter 10: 
     
  • 10.1 概要
  • 10.2 メッセージ・バンク・サーバの定義
  • 10.3 メッセージ・バンク・ヘルパ・クラスの追加
  • 10.4 メッセージ・バンクに関する注意事項
  • Chapter 11: 
     
  • 11.1 概要
  • 11.2 レコード・マップの作成と編集
  • 11.2.1 概要
  • 11.2.2 はじめに
  • 11.2.3 一般的な制御文字
  • 11.2.4 レコード・マップのプロパティの編集
  • 11.2.5 レコード・マップ・フィールドと複合の編集
  • 11.3 CSV レコード・ウィザードの使用
  • 11.4 レコード・マップ・クラスの構造
  • 11.5 RecordMap 構造のオブジェクト・モデル
  • 11.6 プロダクションでのレコード・マップの使用
  • 11.6.1 レコード・マッパー・プロダクションのサンプル
  • Chapter 12: 
     
  • 12.1 概要
  • 12.2 複雑なレコード・マップの作成と編集
  • 12.2.1 はじめに
  • 12.2.2 複雑なレコード・マップ・プロパティの編集
  • 12.2.3 複雑なレコード・マップのレコードとシーケンスの編集
  • 12.3 複雑なレコード・マップ・クラスの構造
  • 12.4 プロダクションでの複雑なレコード・マップの使用
  • Chapter 13: 
     
    Chapter 14: 
     
  • 14.1 カスタム・ユーティリティ関数の定義
  • 14.2 ターゲットが動的な場合の接続のレンダリング
  • 14.3 Ens.Director の使用によるプロダクションの開始および停止
  • 14.4 Ens.Director の使用による設定へのアクセス
  • 14.5 ビジネス・サービスの直接呼び出し
  • 14.6 受信アダプタの作成またはサブクラス化
  • 14.6.1 受信アダプタの概要
  • 14.6.2 受信アダプタの定義
  • 14.6.3 OnTask() メソッドの実装
  • 14.7 送信アダプタの作成またはサブクラス化
  • 14.7.1 送信アダプタの概要
  • 14.7.2 送信アダプタの定義
  • 14.8 アダプタ・クラスへの資格情報の追加
  • 14.9 Ensemble 資格情報の上書き
  • 14.10 開始動作と停止動作の上書き
  • 14.10.1 プロダクション・クラス内のコールバック
  • 14.10.2 ビジネス・ホスト・クラス内のコールバック
  • 14.10.3 アダプタ・クラス内のコールバック
  • 14.11 プログラムによるルックアップ・テーブルの操作
  • 14.12 カスタム・アーカイブ・マネージャの定義
  • Chapter 15: 
     
  • 15.1 プロダクション問題状態の修正
  • 15.1.1 一時停止プロダクションの回復
  • 15.1.2 トラブル・プロダクションの回復
  • 15.2 管理ポータルからのテスト
  • 15.2.1 テスト・サービスの使用
  • 15.3 プロダクションのコードのデバッグ
  • 15.4 %ETN ロギングの有効化
  • Chapter 16: 
     
  • 16.1 プロダクションの配置の概要
  • 16.2 プロダクションのエクスポート
  • 16.3 ターゲット・システムでのプロダクションの配置
  •  
    Appendix A: 
     
  • A.1 プロダクションのライフ・サイクル
  • A.1.1 プロダクションの起動
  • A.1.2 プロダクションのシャットダウン
  • A.2 ビジネス・サービスとアダプタのライフ・サイクル
  • A.2.1 プロダクションの起動
  • A.2.2 実行時
  • A.2.3 プロダクションのシャットダウン
  • A.3 ビジネス・プロセスのライフ・サイクル
  • A.3.1 パブリック・キュー内のライフ・サイクル
  • A.3.2 プライベート・キュー内のライフ・サイクル
  • A.4 ビジネス・オペレーションとアダプタのライフ・サイクル
  • A.4.1 プロダクションの起動
  • A.4.2 実行時
  • A.4.3 プロダクションのシャットダウン