Ensemble リリース・ノート
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序文: 
 
 
チャプター1: 
 
  • 1.1 メッセージ検索の効率の向上
  • 1.2 レコード・マッパーでファイルのロード時にフィールドを無視する機能
  • 1.3 Ensemble で有効化されていないネームスペースを作成する機能
  • 1.4 マイナーな拡張機能
  • 1.5 Caché 2017.1 の機能
  • チャプター2: 
     
  • 2.1 ブラウザのポップアップ・ブロッカによるポータル機能の妨げ
  • 2.2 EnsLib.HL7.Segment の GetValueAt() における 32KB 制限
  • 2.3 Internet Explorer 9 の制約
  • 2.4 古いバージョンの Internet Explorer によるエンタープライズ・メッセージ・ビューワの表示の問題
  • 2.5 以前のバージョンからエクスポートされたインポート・ルールのスタジオ・プロジェクトへの追加の失敗
  • 2.6 TimeCreated プロパティを使用したメッセージ・ブラウザの検索
  • 2.7 ビジネス・ルールのエクスポートとインポート
  • 2.8 HL7 スキーマ・エラー
  • 2.9 ループ内の BPL スコープの制限
  • 2.10 デフォルトでは有効化されない DeepSee ダッシュボード・ページへのアクセス
  • 2.11 オペレーティング・システムのエフェメラル・ポートと競合する可能性のある受信ポート
  • 2.12 コピー元とコピー先のタイプが異なる場合に実行不可になる再帰的なコピー
  • 2.13 ユーザに報告されないエラー保存の認証情報
  • 2.14 プロダクションとネームスペース
  • 2.15 ルールで使用されるカスタム関数のコンパイル順序
  • 2.16 EnsLib.REST.Service の一部の %CSP.REST 機能が使用不可
  • チャプター3: 
     
  • 3.1 このリリースの Ensemble 2017.1 にアップグレードする際の互換性の問題
  • 3.1.1 ビジネス・プロセス・ロックの変更点
  • 3.1.2 存在しない値に対する XML VDoc の処理の変更点
  • 3.1.3 繰り返しの親要素に含まれる XML VDoc 子要素の変更点
  • 3.1.4 Ensemble Java ゲートウェイが既定で JDK 1.8 になる
  • 3.2 Ensemble 2016.2 にアップグレードする際の互換性の問題
  • 3.2.1 プロダクション・ステータスのツールチップが古い可能性
  • 3.2.2 指定されたネームスペースの情報を返す IsEnsembleNamespace メソッド
  • 3.2.3 効率の向上による VDoc XSD スキーマ構造の変更
  • 3.2.4 Ensemble エディタはソース・コントロール読み取り専用プロパティを認識
  • 3.2.5 Ensemble X12 ビジネス・サービスは許可されたトランザクション・セット・コードに 999 実装確認応答を制限
  • 3.3 Ensemble 2016.1 にアップグレードする際の互換性の問題
  • 3.3.1 クエリ・パラメータに対する EnsLib.REST.Service の異なる処理
  • 3.3.2 失効を防止するための Ensemble セットの _Ensemble ユーザのアップグレード
  • 3.3.3 基盤エラーのテキストを含むビジネス・プロセス終了エラー
  • 3.3.4 Ensemble は既定のデータベースが書き込みアクセスを許可することをチェック
  • 3.3.5 受信 TCP アダプタが起動時に追加エラーを報告する可能性
  • 3.3.6 一時停止のメッセージにおける再起動を改善するオプションによる格納場所の変更
  • 3.3.7 ebXML メッセージの検証の改善による動作の変更
  • 3.3.8 Java ゲートウェイ切断時における追加のログ・メッセージ
  • 3.3.9 電子メール送信アダプタのデフォルトの変更
  • 3.3.10 FTP はネットワーク・ファイルの削除に失敗した際、ファイルを再処理しない
  • 3.3.11 タイムアウト後のルータによるメッセージ・ヘッダの正しい設定
  • 3.3.12 BPL による、同じ名前を持つ 2 つの呼び出しの不許可
  • 3.3.13 TCP カウント・アダプタによる受信長の確認
  • 3.3.14 プール・サイズが 0 であるビジネス・プロセスの無効化
  • 3.3.15 パージのアラートに関する権限確認の改善
  • 3.3.16 XML ファイルおよび FTP オペレーションによる検索テーブル・データの書き込み
  • 3.3.17 [作成時間] の値が NULL である完了済みのビジネス・プロセス・インスタンスのパージ
  • 3.4 Ensemble 2015.2 にアップグレードする際の互換性の問題
  • 3.5 Ensemble 2015.1 にアップグレードする際の互換性の問題
  • 3.5.1 認証情報パスワードの格納に使用する新しいグローバルおよびデータベース
  • 3.5.2 一時グローバルが保存される新しいデータベースと保存先の変更
  • 3.5.3 ラージ・オブジェクトを文字列ではなくストリームとして返す JDBC SQL
  • 3.5.4 スタジオと互換するように変更されたルックアップのインポート形式とエクスポート形式
  • 3.5.5 X12 オブジェクトの削除による子オブジェクトの削除
  • 3.5.6 DTL foreach エラーの正しい報告
  • 3.6 Ensemble 2014.1 にアップグレードする際の互換性の問題
  • 3.6.1 自動的にインデックスを追加する HL7 シーケンス・マネージャ
  • 3.6.2 導入パッケージのエクスポートを制御するための新しいセキュリティ・リソース
  • 3.6.3 Ensemble HL7 による長い文字列のサポート
  • 3.6.4 改善されたステータス情報を返す GetProductionStatus
  • 3.6.5 Ens.Settings に追加された新しい GetSettingRow メソッド
  • 3.6.6 Ensemble CSP ページによる UseCookies プロパティの設定
  • 3.6.7 生の EDI コンテンツの表示に一貫性を保つために挿入される新規ライン
  • 3.6.8 FTP のファイル名に含まれる空白の処理の向上
  • 3.6.9 アップグレード時の Ensemble による VDOC 検索テーブルの自動リコンパイル
  • 3.6.10 コンパイル時に Ensemble カスタム・スキーマの検証により報告されるエラー
  • 3.6.11 TCP アダプタのポート宣言プロパティの変更
  • 3.6.12 HL7 メッセージ・ヘッダの名前フィールドの処理における変更
  • 3.6.13 HL7 スキーマ表現における変更
  • 3.7 Ensemble 2013.1 にアップグレードする際の互換性の問題
  • 3.7.1 X12 スキーマ表現の簡素化
  • 3.7.2 以前のバージョンからのアップグレード後にクリーンアップを実行する必要性
  • 3.7.3 インデックスを作成することによる ASTM ドキュメントへのアクセスの改善
  • 3.7.4 DeepSee ダッシュボード・ページへのアクセスの有効化
  • 3.8 Ensemble 2012.2 にアップグレードする際の互換性の問題
  • 3.8.1 DTL クラスに対する新しいコンパイラ動作
  • 3.8.2 IGNOREMISSINGSOURCE パラメータを真に設定して作成される新しい DTL クラス
  • 3.8.3 ルールの変換とアップグレード
  • 3.8.4 ビジネス・ルールおよびルーティング・ルール条件における演算子優先順位の変更
  • 3.9 Ensemble 2012.1 にアップグレードする際の互換性の問題
  • 3.9.1 新しい管理ポータルのユーザ・インタフェース
  • 3.9.2 ビジネス・ルールの変換
  • 3.9.3 ルール・ログ構造の変更
  • 3.9.4 新しいダッシュボード開発ツール
  • 3.9.5 新しい管理ポータルのセキュリティ・モデル
  • 3.9.6 ワークフロー・ユーザ・インタフェースの変更
  • 3.9.7 メッセージ・ウェアハウスの選択性と拡張サイズの更新
  • 3.9.8 保存されているメッセージ検索の更新
  • 3.9.9 配信からの CSPX ファイルの除外
  • 3.9.10 検索テーブルの検証の更新
  • 3.9.11 REPORTERRORS パラメータを真に設定して作成される新しい DTL クラス
  • 3.9.12 構成名における適正文字チェックの更新
  • 3.9.13 非活動タイムアウトの動作変更
  • 3.9.14 ユーザ・インタフェースからのホスト・モニタの削除
  • 3.9.15 実行中のプロダクションの停止に関する通知の向上
  • 3.9.16 $$$EnsSystemError の動作変更
  • 3.10 Ensemble 2010.2 にアップグレードする際の互換性の問題
  • 3.10.1 XML テキストを使用した HL7v2 フレーミングのサポート終了
  • 3.10.2 HTTP 送信アダプタでのエラー処理の更新
  • 3.10.3 ファイル送信アダプタでのエラー処理の更新
  • 3.10.4 HTTP 受信アダプタでの戻りステータスの変更
  • 3.10.5 サブクラス・メッセージ・バンク・プロダクションへの要件の追加
  • 3.10.6 ビジネス・プロセスを無効にする動作の更新
  • 3.11 Ensemble 2010.1 にアップグレードする際の互換性の問題
  • 3.11.1 RemoveItem() 構成メソッドの再配置
  • 3.11.2 TCP カウント送信アダプタの構成設定の追加
  • 3.11.3 HL7 シーケンス・マネージャ・グローバルでのノード・タイプの修正
  • 3.11.4 HL7 構成のフレーミング設定の動作の修正
  • 3.11.5 FTP アダプタへのレガシ FTPS プロトコルのサポートの追加
  • 3.11.6 カスタム・スキーマのマッピングの変更
  • 3.12 Ensemble 2009.1 にアップグレードする際の互換性の問題
  • 3.12.1 HL7 ストレージ構造の変更
  • 3.12.2 プロセス・クラスおよびオペレーション・クラスの新しい ReplyCodeActions プロパティ
  • 3.12.3 メッセージを編集する新機能による %DrawEditForm() メソッドの置換
  • 3.12.4 データ変換エラーに対するアラート・レベルの引き上げ
  • 3.12.5 TCP サービスに対するプール・サイズ構成の動作変更
  • 3.12.6 統計クエリの列名変更
  • 3.12.7 Ensemble の外部で呼び出したサービスに対するアラートのサポート
  • 3.12.8 空のスキーマ・カテゴリの動作変更
  • 3.13 Ensemble 2008.2 にアップグレードする際の互換性の問題
  • 3.14 Ensemble 2008.1 にアップグレードする際の互換性の問題
  • 3.14.1 DTL 検証エラー
  • 3.14.2 EnsLib.SOAP.Service からの AllowSessions 設定の削除
  • チャプター4: 
     
  • 4.1 Ensemble 2016.2
  • 4.2 Ensemble 2016.1
  • 4.3 Ensemble 2015.2
  • 4.4 Ensemble 2015.1
  • 4.5 Ensemble 2014.1
  • 4.6 Ensemble 2013.1
  • 4.7 Ensemble 2012.2
  • 4.8 Ensemble 2012.1
  • 4.9 Ensemble 2010.2
  • 4.10 Ensemble 2010.1
  • 4.11 Ensemble 2009.1
  • 4.12 Ensemble 2008.2
  • 4.13 Ensemble 2008.1
  • 4.14 Ensemble 2007.1
  • 4.15 Ensemble 4.0
  • 4.16 Ensemble 3.1
  • 4.17 Ensemble 3.0
  • 4.18 Ensemble 2.1
  • 4.19 Ensemble 2.0
  • 4.20 Ensemble 1.0
  •  
    付録A: