CSP ゲートウェイ構成ガイド
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InterSystems: The power behind what matters   
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Preface : 
 
 
Chapter 1: 
  1.1 このドキュメントの対象読者
1.2 CSP ドキュメント
1.3 このドキュメントで使用する規則
1.3.1 ゲートウェイ・コンポーネントと物理的なインストール・パス
1.4 サポート対象の Web サーバ
1.5 Web サーバと CSP ゲートウェイの構成
1.5.1 Ensemble のための CSP ゲートウェイの構成
1.5.2 ゲートウェイ管理モジュールの構成
1.5.3 CSP で処理されるファイルの種類
1.5.4 Caché からの静的ファイルの提供
1.5.5 マルチ・プロセス/マルチスレッドのハイブリッド型 Web サーバ・アーキテクチャ
1.5.6 ゲートウェイ・レジストリ
1.5.7 高可用性ソリューションのハードウェア・ロード・バランサでのスティッキー・セッションの有効化
1.5.8 ゲートウェイ構成を再起動するスクリプトの有効化
1.6 プライベート Web サーバおよび管理ポータル
1.6.1 プライベート Web サーバの構築
1.6.2 プライベート Web サーバの管理
1.6.3 プライベート Web サーバの制限
Chapter 2: 
  2.1 Microsoft IIS の全バージョン
2.1.1 構成の概要
2.1.2 ゲートウェイ・コンポーネントに対する許可の設定
2.1.3 CSP アプリケーション・パスの構成
2.1.4 /bin を含む URLの有効化
2.1.5 IIS の再起動
2.1.6 トラブルシューティング
2.2 Microsoft IIS 7 以降
2.2.1 IIS 7 のインストール場所
2.2.2 推奨オプション : ネイティブ・モジュールの使用 (CSPms*.dll)
2.2.3 SOAP フォルトの詳細を返すための IIS の構成
2.3 Microsoft IIS 6 以前
2.3.1 IIS 6 のインストール場所
2.3.2 推奨オプション : IIS および ISAPI モジュール (CSPms.dll)
2.4 Apache サーバ
2.4.1 Apache サーバでのインストール場所 (すべてのオプション)
2.4.2 推奨オプション : Apache API モジュール (CSPa24.dll)
2.5 Nginx サーバ
2.5.1 インストール
2.5.2 CSP のための Nginx Web サーバの構築
2.5.3 ユニバーサル CSP ゲートウェイ・モジュール (CSPx*.dll) の使用
2.5.4 CSP NSD コンポーネントを使用する Nginx の構築
Chapter 3: 
  3.1 Apache サーバ
3.1.1 UNIX®、Linux、Mac OS の Apache インストール場所 (推奨オプション)
3.1.2 推奨オプション : NSD を使用しない Apache API モジュール (CSPa24.so)
3.2 Sun の Web サーバ
3.2.1 Sun Web サーバのインストール場所 (推奨オプション)
3.2.2 推奨オプション : NSAPI モジュール (CSPn3.so)
3.3 Nginx Web サーバ
3.3.1 インストール
3.3.2 CSP のための Nginx Web サーバの構築
3.3.3 ユニバーサル CSP ゲートウェイ・モジュール (CSPx*.so) の使用
3.3.4 CSP NSD コンポーネントを使用する Nginx の構築
Chapter 4: 
  4.1 OpenVMS でのインストール (すべての接続オプション)
4.2 推奨オプション : NSD を使用した OpenVMS および Apache API モジュール (MOD_CSP.EXE)
4.2.1 CSP へのファイルの種類の追加登録
4.2.2 OpenVMS API および NSD を使用したゲートウェイの運用および管理
4.3 OpenVMS 向けにロック・ダウンした Apache 環境
4.3.1 推奨オプションの構成 : NSD を使用した動的 Apache API モジュール (mod_csp.exe)
4.3.2 代替オプション 1 の構成 : NSD を使用した CGI モジュール (nph-CSPcgi.exe)
4.4 NSD (Network Service Daemon) の操作
4.4.1 代替 TCP ポートでの NSD の開始
Chapter 5: 
  5.1 CSP ウェブゲートウェイ管理ページ
5.1.1 CSP ウェブゲートウェイ管理ページのローカライズ
5.1.2 CSP ウェブゲートウェイ管理ページでのセキュリティの考慮事項
5.1.3 システム・ステータスの確認
5.1.4 手動による接続の切断
5.1.5 サーバ接続のテスト
5.1.6 イベント・ログの参照
5.1.7 HTTP トレース機能の使用法
5.1.8 既定のパラメータの構成
5.1.9 サーバ・アクセスの構成
5.1.10 アプリケーション・アクセスの構成
5.1.11 [CSPゲートウェイについて] ページ
5.2 CSP ゲートウェイとセキュリティ
5.2.1 ゲートウェイのセキュリティ・パラメータ
5.2.2 最小の接続セキュリティ
5.2.3 ユーザ名ベースおよびパスワード・ベースの単純な認証
5.2.4 Kerberos ベース認証とデータ保護
5.2.5 SSL ベース認証とデータ保護
5.3 CGI 環境変数
5.4 HTTP 応答ヘッダ
5.5 Web サーバのホームページとしての CSP ページの設定
5.5.1 Internet Information Services
5.5.2 Sun の Web サーバ
5.5.3 Apache サーバ
5.6 CSP フォームの要求に対する応答の圧縮 (GZIP/ZLIB)
5.6.1 GZIP/ZLIB ライブラリのインストール
5.6.2 GZIP/ZLIB ライブラリの使用法
5.6.3 ページごとの圧縮の指定
5.6.4 アプリケーション・パス内のすべてのページに対する圧縮の指定
5.6.5 監視
5.7 CSP ページの出力キャッシュ機能
5.7.1 %response.Expires プロパティ
5.7.2 %response.VaryByParam プロパティ
5.7.3 キャッシュしたページに対するユーザのセッション ID の保存
5.8 Microsoft Active Server Pages (ASP) および VBScript を使用した CSP
5.8.1 CSP でのクライアント側 VBScript
5.8.2 CSP でのサーバ側 VB-Script (CSP による ASP コンテンツの処理)
5.9 CSP アプリケーションで使用できるように HTTP 認証を実装する
5.9.1 Apache での標準 HTTP 認証 (mod_auth)
5.9.2 要求の処理と同時に CSP で行われる認証
5.9.3 要求の処理前に CSP で行われる認証
5.10 ミラー構成、フェイルオーバー、および負荷分散
5.10.1 複数の Web サーバ間の負荷分散とフェイルオーバー
5.10.2 複数の Caché サーバ・インスタス間の負荷分散とフェイルオーバー
5.10.3 ミラー構成
5.11 プロセス親和性とステート認識モード (保持モード 1)
5.11.1 ステート認識モードの起動
5.11.2 ステート認識モードの維持とエラーへの応答
5.11.3 ステート認識モードの終了
5.12 Caché のゲートウェイ・レジストリ
5.12.1 構成を再ロードするようゲートウェイを強制する
5.13 WebSockets の使用 (RFC 6455)
5.13.1 WebSocket プロトコル
5.13.2 WebSocket のクライアント・コード (JavaScript)
5.13.3 WebSocket のサーバ・コード (CSP)
5.13.4 WebSocket サーバの例
5.13.5 WebSockets サーバの非同期動作
5.14 自動配置サイト (クラウドなど) のオプション
 
Appendix A: 
  A.1 NSD (Network Service Daemon) の使用
A.1.1 NSD を使用する場合
A.1.2 NSD モジュールのインストール場所
A.1.3 NSD の操作
A.2 IIS7 以降の代替オプション
A.2.1 ISAPI サービスおよび CGI サービスのインストール
A.2.2 代替オプション 1 : ISAPI モジュールの使用 (CSPms*.dll)
A.2.3 代替オプション 2 : NSD を使用したネイティブ・モジュールの使用 (CSPcms.dll)
A.2.4 代替オプション 3 : NSD を使用した ISAPI モジュールの使用 (CSPcms.dll)
A.2.5 代替オプション 4 :NSD を使用した CGI モジュールの使用 (nph-CSPcgi*.exe)
A.3 IIS6 以前の代替オプション
A.3.1 ISAPI フィルタ (CSPmsf1.dll) の使用法
A.3.2 代替オプション 1 : NSD を使用した IIS および ISAPI モジュール (CSPcms.dll)
A.3.3 代替オプション 2 : NSD を使用した IIS および CGI モジュール (nph-CSPcgi.exe)
A.4 Windows Apache の代替オプション
A.4.1 インストール場所
A.4.2 代替オプション 1 : NSD を使用した Apache および CGI モジュール (nph-CSPcgi.exe)
A.4.3 代替オプション 2 : NSD を使用した Apache API モジュール (mod_csp.dll)
A.4.4 代替オプション 3 : Apache および ISAPI モジュール (CSPms.dll)
A.4.5 Microsoft Windows 向けにロック・ダウンした Apache 環境
Appendix B: 
  B.1 UNIX®、Linux、および Mac OS X での NSD の使用法
B.1.1 NSD を使用する場合
B.1.2 NSD モジュールのインストール場所
B.1.3 NSD の操作
B.2 UNIX®、Linux、Mac OS 用 Apache の特殊オプション
B.2.1 UNIX®、Linux、Mac OS の Apache インストール場所 (すべての代替オプション)
B.2.2 特殊オプション 1 : NSD を使用した Apache API モジュール (mod_csp24.so)
B.2.3 代替オプション 2 : NSD を使用した CGI モジュール (nph-CSPcgi)
B.2.4 代替オプション 3 : NSD を使用した組み込み Apache API モジュール (mod_csp.c)
B.3 UNIX®、Linux、および Mac OS X 向けにロック・ダウンした Apache 環境
B.3.1 推奨オプション : Apache API モジュール (CSPa24.so)
B.3.2 特殊オプション 1 : NSD を使用した Apache API モジュール (mod_csp.so)
B.3.3 特殊オプション 2 : NSD を使用した CGI モジュール (nph-CSPcgi)
B.3.4 特殊オプション 3 : NSD を使用した組み込み Apache API モジュール (mod_csp.c)
B.4 Sun Web サーバの代替オプション
B.4.1 Sun のインストール場所 (代替オプション)
B.4.2 代替オプション 1 : NSD を使用した NSAPI モジュール (CSPcn3.so)
B.5 トラブルシューティング
Appendix C: 
  C.1 代替オプション 1 : NSD を使用した OpenVMS および CGI モジュール (CSPCGI.EXE)
C.1.1 CSP へのファイルの種類の追加登録
C.1.2 OpenVMS CGI および NSD を使用したゲートウェイの運用および管理
Appendix D: 
  D.1 Apache プロセス管理および処理能力の計画
D.1.1 Apache Prefork MPM
D.1.2 Apache Worker MPM
D.1.3 Apache MPM とゲートウェイ DSO
D.2 ステート認識セッション (保持モード 1)
Appendix E: 
 
Appendix F: 
 
Appendix G: 
  G.1 IIS アプリケーション・プールおよび Web ガーデン
G.1.1 アプリケーション・プール
G.1.2 Web ガーデン
G.1.3 アプリケーション・プール、Web ガーデン、および CSP
G.1.4 ワーカ・プロセスのアイドル・タイムアウト
G.1.5 ワーカ・プロセスのリサイクル
G.2 ビットネス — Windows の 64 ビット・サーバ上での 32 ビット・アプリケーション
Appendix H: 
  H.1 Web サーバと CSP ゲートウェイの構成
H.1.1 Web サーバ・マシンへの Cach ゲートウェイのインストール
H.1.2 CSP ゲートウェイの構成
H.1.3 Web サーバから静的ファイルを提供する場合
H.1.4 Web サーバ・パスの構成
H.2 複数の Caché サーバでの CSP へのアクセス
H.3 Apache 仮想ホストの構成
H.3.1 仮想ホストの概要