Caché インストール・ガイド
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Preface : 
 
  • A.1 Caché のインストール・ディレクトリ
  • A.2 Caché の文字幅
  • A.3 サードパーティ・ソフトウェアの構成
  •  
    Chapter 1: 
     
  • 1.1 サポート対象アップグレード・パス
  • 1.2 メンテナンス・リリースへのアップグレード
  • 1.3 アップグレード・タスク
  • 1.3.1 クラスタのアップグレード
  • 1.3.2 ミラーリングを使用した最小ダウンタイムのアップグレード
  • 1.3.3 ECP 構成のアップグレード
  • 1.4 インストール後のアップグレード・タスク
  • 1.4.1 メジャー・バージョンのインストール後のタスク
  • 1.4.2 メンテナンス・リリースのインストール後のタスク
  • Chapter 2: 
     
  • 2.1 インストール要件
  • 2.1.1 必要なディスク容量
  • 2.1.2 サポート対象プラットフォームと Web サーバ
  • 2.1.3 サポートするアップグレード・パスと手順
  • 2.1.4 インストール・ディレクトリの制約
  • 2.2 Caché のアップグレード・インストール
  • 2.3 Caché のインストール
  • 2.3.1 Caché のインストール
  • 2.3.2 Caché の開発またはサーバのインストール
  • 2.3.3 Caché クライアント・インストール
  • 2.3.4 Web サーバ (CSP) ゲートウェイのインストール
  • 2.3.5 Caché カスタム・インストール
  • 2.4 自動カスタム・インストール
  • 2.4.1 自動インストールの実行
  • 2.4.2 自動アップグレードまたは再インストールの実行
  • 2.4.3 自動アンインストールの実行
  • 2.4.4 コマンド行のリファレンス
  • 2.5 インストール後のタスク
  • 2.6 特別な考慮事項
  • 2.6.1 Caché インスタンスおよびインストール・ツリーへのアクセスの管理
  • 2.6.2 インストール・マニフェストの使用
  • 2.6.3 複数の Caché をインストールする場合
  • 2.6.4 Caché 言語の変更
  • 2.6.5 Caché の再インストールまたはアンインストール
  • 2.6.6 インターシステムズの Caché パケット・ドライバ
  • 2.6.7 Windows での共有メモリの割り当て
  • Chapter 3: 
     
  • 3.1 インストール要件
  • 3.1.1 必要なディスク容量
  • 3.1.2 サポート対象プラットフォームと Web サーバ
  • 3.1.3 サポートするアップグレード・パスと手順
  • 3.2 Caché のインストール
  • 3.2.1 インストール・スクリプトの実行
  • 3.2.2 スタートアップ・ファイルの編集
  • 3.3 インストール後のタスク
  • 3.3.1 Web サーバへの Caché のインストール
  • 3.3.2 Caché の起動
  • 3.3.3 Caché で使用する OpenVMS 時刻の設定
  • 3.4 特別な考慮事項
  • 3.4.1 複数の Caché インスタンス
  • 3.4.2 XML セキュリティのための SSL/TLS または X.509 資格情報の使用
  • 3.4.3 Itanium プラットフォームで Kerberos を使用するクライアント・アクセス用のパッチ
  • 3.4.4 SYSTEM-F-SECTBLFUL エラー
  • 3.4.5 Caché のアンインストール
  • Chapter 4: 
     
  • 4.1 インストール要件
  • 4.1.1 必要なディスク容量
  • 4.1.2 サポートするプラットフォームと機能
  • 4.1.3 サポートするアップグレード・パスと手順
  • 4.2 Caché のインストール
  • 4.2.1 Caché の標準インストール
  • 4.2.2 Linux RPM Caché コンポーネントのインストール
  • 4.2.3 Caché 非 root インストール
  • 4.2.4 Caché クライアント・インストール
  • 4.3 Caché の自動インストール
  • 4.3.1 自動インストール・パラメータ
  • 4.3.2 自動インストール・パッケージ
  • 4.3.3 自動インストールの例
  • 4.4 インストール後のタスク
  • 4.4.1 Caché の起動
  • 4.4.2 開発用の Caché クライアントのWindows へのインストール
  • 4.5 特別な考慮事項
  • 4.5.1 インストール・マニフェストの使用
  • 4.5.2 ユーザ・プロセスの最大数に関する推奨事項
  • 4.5.3 ジャーナル・ファイル・システムの推奨事項
  • 4.5.4 複数の Caché インスタンス
  • 4.5.5 Caché のアンインストール
  • 4.5.6 HP-UX 特別な考慮事項
  • 4.5.7 IBM AIX® 特別な考慮事項
  • 4.5.8 Red Hat Linux 特別な考慮事項
  • 4.5.9 Oracle Solaris 特別な考慮事項
  • 4.5.10 SUSE Linux 特別な考慮事項
  • 4.6 Caché ディストリビューションへの UNIX® インストール・パッケージの追加
  • Chapter 5: 
     
  • 5.1 インストール要件
  • 5.1.1 必要なディスク容量
  • 5.1.2 サポート対象プラットフォームと Web サーバ
  • 5.2 Caché のインストール
  • 5.2.1 自動開始の構成の変更
  • 5.2.2 管理ポータルの使用
  • 5.2.3 Caché のアンインストール
  • 5.3 Caché の UNIX® インストール
  • 5.3.1 多数の同時プロセスの調整
  •  
    Appendix A: 
     
  • A.1 OpenVMS プロセスのメモリ編成
  • A.1.1 共有メモリと Caché
  • A.1.2 OpenVMS のプロセス・メモリの測定方法
  • A.2 OpenVMS ページ構成
  • A.3 OpenVMS 物理メモリの割り当て
  • A.3.1 既定のメモリ割り当て
  • A.3.2 メモリ割り当てのプロセス・コントロール
  • A.3.3 新規のプロセス用にメモリをフリーにする
  • A.3.4 共有セクションの割り当て
  • A.4 Caché による OpenVMS メモリの使用方法
  • A.4.1 メモリ・ロックとページングの調整
  • A.4.2 プロセス・プライベート・スペースを使用したページングの削減
  • A.4.3 常駐メモリの使用
  • A.5 OpenVMS パラメータの計算
  • A.5.1 パラメータ・カルキュレータの入力値の決定
  • A.5.2 OpenVMS パラメータの現在値の記録
  • A.5.3 Caché OpenVMS のパラメータ・カルキュレータの使用
  • A.6 計算結果の分析
  • A.6.1 Caché パラメータの更新
  • A.6.2 OpenVMS システム・パラメータの更新
  • A.6.3 常駐メモリの更新
  • A.6.4 OpenVMS プロセス・パラメータの更新
  • A.7 SETQUOTA を使用した、ジョブ化されたプロセスのクォータの変更
  • A.7.1 起動時のクォータの設定
  • A.7.2 起動後のシステム全体のクォータの変更
  • A.7.3 既定値へのクォータのリセット
  • A.7.4 現在のクォータの表示
  • Appendix B: 
     
  • B.1 メモリとディスク要件の決定
  • B.1.1 メモリ要件の計算
  • B.1.2 スワップ領域の計算
  • B.1.3 ディスク要件の計算
  • B.1.4 グローバル・バッファ数の決定
  • B.1.5 ルーチン・バッファ数の決定
  • B.1.6 最大ユーザ数の決定
  • B.1.7 最大データベース・サイズの決定
  • B.2 UNIX® カーネル・パラメータの構成
  • B.2.1 調整可能な UNIX® パラメータ値の設定
  • B.2.2 最大ファイル・サイズの調整
  • B.3 プラットフォーム構成の問題
  • B.3.1 HP-UX プラットフォームの問題
  • B.3.2 AIX® プラットフォームの問題
  • B.3.3 Red Hat Linux プラットフォームの問題
  • B.3.4 Oracle Solaris プラットフォームの問題
  • B.3.5 SUSE Linux プラットフォームの問題
  • Appendix C: 
     
  • C.1 Kerberos を使用したセキュリティ環境の準備
  • C.1.1 Windows ドメイン・コントローラでの Windows Caché サーバのサービス・アカウントの作成
  • C.1.2 Windows ドメイン・コントローラでの非 Windows Caché サーバのサービス・アカウントの作成
  • C.1.3 KDC での非 Windows Caché サーバのサービス・プリンシパルの作成
  • C.1.4 Windows Kerberos クライアントの構成
  • C.1.5 Kerberos KDC 機能のテスト
  • C.2 初期の Caché セキュリティ設定
  • C.2.1 初期のユーザ・セキュリティ設定
  • C.2.2 初期のサービス・プロパティ
  • C.2.3 ユーザ・アカウント構成
  • Appendix D: 
     
  • D.1 ファイル・システムの推奨事項
  • D.1.1 UNIX®/Linux プラットフォームでサポートされるファイル・システム
  • D.1.2 UNIX®/Linux プラットフォームのファイル・システムのマウント・オプション
  • D.2 ストレージの構成の推奨事項
  • D.2.1 ストレージの接続
  • D.2.2 ストレージの構成
  • Appendix E: 
     
  • E.1 概要
  • E.2 マニフェストを定義するクラスの作成
  • E.3 キー・オプション
  • E.4 ユーザとパスワードの追加
  • E.5 メッセージの追加
  • E.6 <Manifest> タグ
  • E.7 <Manifest> 内で使用できる変数
  • E.8 マニフェストの使用
  • E.9 例