Caché インストール・ガイド
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Preface : 
 
 
Chapter 1: 
  1.1 Caché インストール計画の考慮事項
1.1.1 Atelier 開発環境のインストール
1.1.2 Caché のインストール・ディレクトリ
1.1.3 Caché の文字幅
1.1.4 必要なディスク容量
1.1.5 サポートされるプラットフォームとコンポーネント
1.1.6 Caché プライベート Web サーバ
1.1.7 Caché をアップグレードする場合
1.1.8 サードパーティ・ソフトウェアの構成
1.2 Caché メモリの管理
1.2.1 ルーチンおよびデータベースのキャッシュ用メモリの割り当て
1.2.2 一般メモリ・ヒープ (gmheap) の構成
1.2.3 その他の Caché メモリ設定
1.3 ファイル・システムおよびストレージの構成における推奨事項
1.3.1 ファイル・システムの推奨事項
1.3.2 ストレージの構成の推奨事項
1.4 Caché セキュリティの準備
1.4.1 Kerberos を使用したセキュリティ環境の準備
1.4.2 初期の Caché セキュリティ設定
1.5 Caché の UNIX®、Linux、および macOS へのインストールの準備
1.5.1 UNIX®、Linux、および macOS プラットフォームでサポートされるファイル・システム
1.5.2 UNIX®、Linux、および macOS プラットフォームのファイル・システムのマウント・オプション
1.5.3 UNIX®、Linux、および macOS 用のシステム・パラメータの計算
1.5.4 プラットフォーム構成の問題
1.5.5 特別な考慮事項
Chapter 2: 
  2.1 Caché のアップグレード・インストール
2.2 Caché のインストール
2.2.1 Caché のインストール
2.2.2 Caché の開発コンポーネントまたはサーバ・コンポーネントのみのインストール
2.2.3 Caché クライアント・コンポーネントのみのインストール
2.2.4 Web サーバ (CSP) ゲートウェイのみのインストール
2.2.5 カスタムの Caché インストールの実行
2.3 自動カスタム・インストール
2.3.1 自動インストールの実行
2.3.2 自動アップグレードまたは再インストールの実行
2.3.3 自動アンインストールの実行
2.3.4 コマンド行のリファレンス
2.4 インストール後のタスク
2.5 特別な考慮事項
2.5.1 Caché インスタンスおよびインストール・ツリーへのアクセスの管理
2.5.2 インストール・マニフェストの使用
2.5.3 複数の Caché をインストールする場合
2.5.4 Caché 言語の変更
2.5.5 Caché の再インストールまたはアンインストール
2.5.6 インターシステムズの Caché パケット・ドライバ
2.5.7 Windows での共有メモリの割り当て
Chapter 3: 
  3.1 Caché のインストール
3.1.1 標準の Caché インストールの実行
3.1.2 Linux RPM での Caché コンポーネントのインストール
3.1.3 Caché の 非 root ユーザとしてのインストール
3.1.4 クライアントのみの Caché のインストール
3.2 Caché の自動インストール
3.2.1 自動インストール・パラメータ
3.2.2 自動インストール・パッケージ
3.2.3 自動インストールの例
3.3 インストール後のタスク
3.3.1 Caché の開始
3.3.2 開発用の Caché クライアントのWindows へのインストール
3.4 Mac への Caché のインストール
3.4.1 インストール要件
3.4.2 Caché の UNIX® インストール
3.4.3 多数の同時プロセスの調整
3.5 Caché ディストリビューションへの UNIX® インストール・パッケージの追加
3.6 特別な考慮事項
3.6.1 複数の Caché インスタンス
3.6.2 Caché のアンインストール
3.6.3 インストール・マニフェストの使用
Chapter 4: 
  4.1 サポート対象アップグレード・パス
4.2 メンテナンス・リリースへのアップグレード
4.3 アップグレード・タスクの実行
4.3.1 クラスタのアップグレード
4.3.2 最小ダウンタイムでのミラーリングのアップグレード
4.3.3 ECP 構成のアップグレード
4.4 インストール後のアップグレード・タスク
4.4.1 メジャー・バージョンのインストール後のタスク
4.4.2 メンテナンス・リリースのインストール後のタスク
Chapter 5: 
  5.1 インストール・マニフェストの概要
5.2 マニフェストを定義するクラスの作成
5.3 キー・オプション
5.4 ユーザとパスワードの追加
5.5 メッセージの追加
5.6 <Manifest> タグ
5.7 <Manifest> 内で使用できる変数
5.8 マニフェストの使用
5.9 例