Caché 入出力デバイス・ガイド
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Contents

Preface : 
 
 
Chapter 1: 
 
  • 1.1 デバイス制御ユーティリティ
  • 1.2 既定デバイス
  • 1.2.1 デバイス
  • 1.2.2 デバイス・サブタイプ
  • 1.2.3 磁気テープ・デバイス
  • 1.3 デバイスの識別
  • 1.3.1 デバイス・ニーモニック
  • 1.3.2 デバイス ID
  • 1.3.3 デバイス・エイリアス
  • 1.3.4 既定のデバイス ID およびニーモニック
  • 1.3.5 デバイス・タイプ
  • 1.4 デバイスの定義
  • 1.5 磁気テープ・デバイスの管理
  • 1.5.1 磁気テープ・デバイスの定義
  • 1.5.2 古い割り当ての削除
  • 1.6 デバイスへのアクセス
  • 1.6.1 %IS ユーティリティでユーザがデバイスを選択できるようにする
  • 1.6.2 OPEN コマンドによるデバイスへのアクセス
  • 1.6.3 デバイスとの相互運用レベル
  • 1.7 既定のニーモニック空間の定義
  • 1.7.1 事前定義のニーモニック空間
  • Chapter 2: 
     
  • 2.1 入出力コマンドの概要
  • 2.1.1 一般的な入出力構文
  • 2.1.2 OPEN コマンド
  • 2.1.3 USE コマンド
  • 2.1.4 READ コマンド
  • 2.1.5 WRITE コマンド
  • 2.1.6 CLOSE コマンド
  • 2.2 入出力デバイスの指定
  • 2.3 ユーザによるデバイスの指定
  • 2.3.1 %IS の動作
  • 2.3.2 %IS ニーモニック
  • 2.3.3 ^%IS グローバルの構造
  • 2.4 入出力コマンドでのデバイスの指定
  • 2.4.1 デバイス名によるターミナルとプリンタの指定
  • 2.4.2 Caché ID によるデバイスの指定
  • 2.4.3 ディスクでファイルの指定
  • 2.5 プロセスとデバイス
  • 2.5.1 主デバイスと現在のデバイス
  • 2.5.2 NULL デバイス
  • 2.5.3 プロセスによるデバイスの所有
  • 2.6 アプリケーション開発に関する入出力コマンド
  • 2.7 デバイス特殊変数
  • 2.8 ニーモニック空間によるデバイス制御
  • 2.8.1 事前定義のニーモニック空間
  • 2.8.2 ニーモニック空間の生成
  • 2.8.3 ニーモニック空間の選択
  • Chapter 3: 
     
  • 3.1 ターミナル入出力機能の概要
  • 3.1.1 主デバイスとなるログイン・ターミナルとコンソール
  • 3.2 入出力状態を表示する特殊変数
  • 3.2.1 $X と $Y とカーソル位置
  • 3.2.2 タイムアウト付き処理結果を示す $TEST
  • 3.2.3 READ のステータスを示す $ZA
  • 3.2.4 READ の終了原因を示す $ZB
  • 3.3 OPEN コマンドと USE コマンド
  • 3.3.1 OPEN コマンド
  • 3.3.2 USE コマンド
  • 3.3.3 OPEN コマンドと USE コマンドの位置パラメータ
  • 3.3.4 OPEN コマンドと USE コマンドのキーワード・パラメータ
  • 3.3.5 OPEN コマンド実行の検証
  • 3.3.6 OPEN と USE の文字コード・プロトコル
  • 3.3.7 プロトコル・ターミネータ文字
  • 3.3.8 明示的ターミネータ文字
  • 3.3.9 Read 操作でのプロトコルとターミネータの概要
  • 3.4 READ コマンド
  • 3.4.1 構文
  • 3.4.2 例
  • 3.4.3 行呼び出し
  • 3.4.4 ターミナル入出力に影響する特殊なプロトコル文字
  • 3.4.5 READ コマンドによる入力の処理
  • 3.5 WRITE コマンド
  • 3.5.1 構文
  • 3.5.2 例
  • 3.6 CLOSE コマンド
  • 3.6.1 構文
  • 3.7 ターミナルの事前定義ニーモニック空間
  • 3.7.1 X3.64 のニーモニック空間
  • 3.7.2 DTM PC コンソール用ニーモニック空間
  • 3.7.3 DTM の例
  • 3.8 PRINT コマンドと ZPRINT コマンド
  • 3.8.1 構文
  • 3.9 ターミナルのプログラミング
  • 3.9.1 Caché を使用したフォーマット済み CRT 画面のプログラム
  • 3.9.2 エスケープ・シーケンスのプログラミング
  • 3.9.3 例
  • 3.9.4 全二重および半二重ターミナルとエコーのサポート
  • 3.9.5 Caché がサポートするコンピュータ間リンクと特殊デバイス
  • Chapter 4: 
     
  • 4.1 パイプを使用したプロセス通信
  • 4.1.1 Caché ユーティリティへのパイプの使用
  • 4.1.2 パイプとコマンド・パイプ
  • 4.1.3 プロセス間通信の OPEN コマンド
  • 4.1.4 プロセス間通信の READ コマンド
  • 4.1.5 プロセス間通信の CLOSE コマンド
  • 4.1.6 名前付きパイプを使用した Visual Basic との通信
  • 4.2 Caché プロセス間通信
  • 4.2.1 インタジョブ・コミュニケーション・デバイスへのメモリ・バッファの指定
  • 4.2.2 IJC デバイス番号
  • 4.2.3 IJC デバイスへの入出力コマンド
  • Chapter 5: 
     
  • 5.1 TCP 接続の概要
  • 5.2 TCP デバイスの OPEN コマンド
  • 5.2.1 OPEN コマンドの使用法
  • 5.2.2 サーバ側の OPEN コマンド
  • 5.2.3 クライアント側の OPEN コマンド
  • 5.2.4 TCP デバイスの OPEN コマンド・キーワードと USE コマンド・キーワード
  • 5.2.5 TCP デバイスの OPEN コマンドのみのキーワード
  • 5.3 TCP デバイスの USE コマンド
  • 5.4 TCP デバイスの READ コマンド
  • 5.4.1 READ による $ZA および $ZB の変更
  • 5.5 TCP デバイスの WRITE コマンド
  • 5.5.1 WRITE の動作
  • 5.5.2 WRITE による $X および $Y の変更
  • 5.5.3 WRITE コマンド・エラー
  • 5.5.4 WRITE コントロール・コマンド
  • 5.6 接続管理
  • 5.6.1 TCP デバイスを使用した JOB コマンド
  • 5.6.2 Job コマンドの例
  • 5.7 レコードの連結
  • 5.8 Caché TCP デバイスの多重化
  • 5.9 接続の切断
  • 5.9.1 CLOSE コマンドによる切断
  • 5.9.2 サーバでの WRITE *-2 コマンドによる切断
  • 5.9.3 自動切断
  • 5.9.4 切断の影響
  • Chapter 6: 
     
  • 6.1 UDP ソケットの確立
  • 6.2 ホスト・アドレス
  • 6.2.1 IPv4 と IPv6
  • Chapter 7: 
     
  • 7.1 シーケンシャル・ファイルの使用法
  • 7.1.1 OPEN コマンド
  • 7.1.2 USE コマンド
  • 7.1.3 READ コマンドと WRITE コマンド
  • 7.1.4 CLOSE コマンド
  • 7.2 RMS ファイルの使用法
  • 7.2.1 RMS ファイルの OPEN コマンド
  • Chapter 8: 
     
  • 8.1 スプール・デバイスのオープンと使用
  • 8.1.1 スプーリング・デバイスへの OPEN コマンドと USE コマンド
  • 8.2 スプーリングと特殊変数
  • 8.3 スプール・デバイスのクローズ
  • 8.3.1 ネームスペースの変更
  • 8.3.2 ジョブの中止処理
  • 8.4 ^SPOOL グローバルの表示
  • 8.5 %IS ユーティリティを使用するスプーラのオープン
  • 8.6 %SPOOL を使用するスプールされたドキュメントの管理
  • 8.6.1 %SPOOL を使用した印刷
  • 8.6.2 スプールされたドキュメントのリスト
  • 8.6.3 スプールされたドキュメントの削除
  • Chapter 9: 
     
  • 9.1 プリンタの概要
  • 9.2 プリンタの指定
  • 9.2.1 プリンタのオープン
  • 9.2.2 Windows でのプリンタの指定
  • 9.2.3 UNIX® でのプリンタの指定
  • 9.2.4 OpenVMS でのプリンタの指定
  • 9.3 プリンタへの出力先指定
  • 9.3.1 %IS プリンタ設定変数
  • 9.4 代替デバイスとしてのプリンタ
  • Chapter 10: 
     
  • 10.1 テープ・ハンドラの選択
  • 10.2 Caché 磁気テープ・ハンドラの使用法
  • 10.2.1 OPEN コマンド
  • 10.2.2 USE コマンド
  • 10.2.3 READ コマンド
  • 10.2.4 WRITE コマンド
  • 10.2.5 CLOSE コマンド
  • 10.3 OpenVMS ラベル付きテープの読み取りと書き込み
  • 10.4 ANSI と EBCDIC のラベル付きテープの読み取りと書き込み
  • 10.4.1 DOS ラベル
  • 10.4.2 レコード構造
  • 10.4.3 ファイル構造
  • 10.4.4 ラベル付きテープでのファイル生成
  • 10.5 入出力状態を表示する特殊変数
  • 10.5.1 磁気テープのステータスを保持する $ZA
  • 10.5.2 ドライバ・バッファの情報を保持する $ZB
  • 10.6 WRITE /mnemonic 用磁気テープ・ニーモニック空間
  • 10.7 OpenVMS 磁気テープ・ハンドラの使用法