Caché での OAuth 2.0 および OpenID Connect の使用法
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サーバ:docs1
インスタンス:LATESTJ
ユーザ:UnknownUser
 
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序文: 
 
 
チャプター1: 
 
  • 1.1 基本
  • 1.2 ロール
  • 1.3 アクセス・トークン
  • 1.3.1 アクセス・トークンの形態
  • 1.3.2 クレーム
  • 1.4 付与タイプと付与フロー
  • 1.5 スコープ
  • 1.6 承認サーバのエンドポイント
  • チャプター2: 
     
  • 2.1 サポートされているシナリオ
  • 2.2 OAuth 2.0 および OpenID Connect に対する Caché のサポート
  • 2.2.1 クライアントの構成項目
  • 2.2.2 サーバの構成項目
  • 2.3 Caché でサポートされる標準規格
  • チャプター3: 
     
  • 3.1 Caché クライアントの前提条件
  • 3.1.1 JWT (JSON Web Token) の追加の前提条件
  • 3.2 構成要件
  • 3.2.1 サーバ記述の作成
  • 3.2.2 クライアントの構成
  • 3.3 コード要件の概要
  • 3.4 トークンの取得
  • 3.4.1 メソッドの詳細
  • 3.5 トークンの検証
  • 3.6 HTTP 要求へのアクセス・トークンの追加
  • 3.7 アクセス・トークンの取り消し
  • 3.8 バリエーション
  • 3.8.1 バリエーション:暗黙付与タイプ
  • 3.8.2 バリエーション:パスワード資格情報付与タイプ
  • 3.8.3 バリエーション:クライアント資格情報付与タイプ
  • 3.8.4 バリエーション:JWT としての要求オブジェクトの受け渡し
  • 3.8.5 バリエーション:承認サーバの他のエンドポイントの呼び出し
  • チャプター4: 
     
  • 4.1 Caché リソース・サーバの前提条件
  • 4.1.1 JWT (JSON Web Token) の追加の前提条件
  • 4.2 構成要件
  • 4.3 コード要件
  • 4.4 バリエーション
  • 4.4.1 バリエーション:リソース・サーバによる Userinfo エンドポイントの呼び出し
  • 4.4.2 バリエーション:リソース・サーバでエンドポイントを呼び出さない
  • チャプター5: 
     
  • 5.1 JWT (JSON Web Token) の前提条件
  • 5.2 Caché 承認サーバの構成要件
  • 5.2.1 承認サーバの構成
  • 5.3 コードのカスタマイズ・オプションと全体的な手順
  • 5.3.1 Caché 承認サーバが要求を処理する方法
  • 5.3.2 既定のクラス
  • 5.4 Caché 承認サーバのカスタム・メソッドの実装
  • 5.4.1 認証前のオプションのカスタム処理
  • 5.4.2 ユーザの識別
  • 5.4.3 ユーザの検証とクレームの指定
  • 5.4.4 許可の表示
  • 5.4.5 認証後のオプションのカスタム処理
  • 5.4.6 アクセス・トークンの生成
  • 5.4.7 クライアントの検証
  • 5.5 %OAuth2.Server.Properties オブジェクトの詳細
  • 5.5.1 基本プロパティ
  • 5.5.2 クレーム関連のプロパティ
  • 5.5.3 クレームを操作するメソッド
  • 5.6 承認サーバ・エンドポイントの場所
  • 5.7 Caché OAuth 2.0 承認サーバでのクライアント定義の作成
  •  
    付録A: 
     
  • A.1 プログラムによるクライアント構成項目の作成方法
  • A.2 プログラムによるサーバ構成項目の作成方法
  • A.2.1 承認サーバ構成の作成
  • A.2.2 クライアント記述の作成
  • 付録B: