Caché システム管理ガイド
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序文: 
 
 
チャプター1: 
 
  • 1.1 管理ポータルの起動
  • 1.1.1 管理ポータルのログイン・ページ
  • 1.1.2 管理ポータル Web アプリケーションの構造
  • 1.2 管理ポータルの概要
  • 1.2.1 管理ポータルのタイトル・バー
  • 1.2.2 管理ポータルのリボン
  • 1.2.3 管理ポータルのメニュー列
  • 1.2.4 管理ポータルのナビゲーション・ペイン
  • 1.2.5 管理ポータルのメッセージ・ペイン
  • 1.2.6 システムの概要情報
  • 1.3 管理ポータルの機能概要
  • 1.3.1 システム処理
  • 1.3.2 システム・エクスプローラ
  • 1.3.3 システム管理
  • チャプター2: 
     
  • 2.1 データの構成
  • 2.2 ネームスペースの構成
  • 2.2.1 ネームスペースの作成/変更
  • 2.2.2 Ensemble インスタンスでのネームスペース作成
  • 2.2.3 ネームスペースの名前変更または既定マッピングの変更
  • 2.2.4 ネームスペースへのグローバル、ルーチン、およびパッケージ・マッピングの追加
  • 2.2.5 ネームスペースの削除
  • 2.3 データベースの構成
  • 2.3.1 データベースに関する考慮事項
  • 2.3.2 ローカル・データベース
  • 2.3.3 リモート・データベース
  • 2.4 システム情報の構成
  • 2.4.1 メモリと開始設定
  • 2.4.2 ルーチン・バッファ・プールの割り当て
  • 2.4.3 IPv6 のサポート
  • 2.5 タスク・マネージャの電子メール設定の構成
  • 2.6 各国言語サポート (NLS) の構成
  • 2.6.1 管理ポータルの NLS ページの使用法
  • 2.6.2 NLS クラス・パッケージの使用法
  • 2.7 クラスタ設定の構成
  • チャプター3: 
     
  • 3.1 ローカル・データベースの管理
  • 3.1.1 空き容量情報の表示
  • 3.1.2 データベースの圧縮
  • 3.1.3 データベースの領域の削除
  • 3.1.4 データベースのグローバルの圧縮
  • 3.1.5 データベースのグローバルのデフラグ
  • 3.2 Caché プロセスの管理
  • 3.2.1 プロセス情報の表示
  • 3.2.2 プロセスの詳細の表示
  • 3.2.3 ターミナルへのメッセージの送信
  • 3.2.4 更新間隔の管理
  • 3.3 タスク・マネージャの使用
  • 3.3.1 新規タスク
  • 3.3.2 オンデマンドタスク
  • 3.3.3 実行予定タスク
  • 3.3.4 タスクスケジュール
  • 3.3.5 タスク履歴
  • 3.3.6 タスクのインポート
  • 3.4 [バックグラウンド・タスク] ページの使用
  • チャプター4: 
     
  • 4.1 Caché ライセンスの構成
  • 4.1.1 ライセンス・サーバの構成
  • 4.2 ライセンス・キーの有効化
  • 4.2.1 ライセンス・トラブルシューティング
  • 4.2.2 オペレーティング・システムのコマンド行からのライセンスのアップグレード
  • 4.3 ライセンスの機能範囲と使用の決定
  • 4.3.1 ローカル・ライセンス情報を表示するメソッド
  • 4.3.2 ライセンス・サーバ情報を表示するメソッド
  • 4.4 ユーザの認識
  • 4.4.1 ライセンス・ログイン
  • 4.4.2 ユーザ名ライセンス
  • 4.4.3 ライセンス・ログインの特別な考慮事項
  • 4.5 アプリケーション・ライセンス
  • 4.5.1 アプリケーション・ライセンスのロード
  • 4.5.2 アプリケーション・ライセンス API
  • チャプター5: 
     
  • 5.1 Caché ランチャー
  • 5.2 Caché の開始
  • 5.3 Caché の停止
  • 5.4 システム・トレイからのランチャーの削除
  • 5.4.1 一時的削除
  • 5.4.2 永続的な削除
  • 5.5 コマンド・プロンプトでの Caché の制御
  • 5.6 コマンド・ラインでの Caché への接続
  • チャプター6: 
     
  • 6.1 UNIX® のユーザ、グループおよび権限
  • 6.1.1 データベースおよびデータベース・ディレクトリのアクセス権限
  • 6.2 UNIX® での起動
  • 6.2.1 デーモン・リソース・ロック
  • 6.2.2 cache.ids ファイル
  • 6.2.3 起動シーケンス
  • 6.3 Caché の管理
  • 6.3.1 Caché の開始
  • 6.3.2 Caché の実行
  • 6.3.3 Caché の停止
  • チャプター7: 
     
  • 7.1 Caché の開始
  • 7.2 Caché の停止
  • 7.3 管理ポータルへのアクセス
  • 7.3.1 Windows 上での管理ポータルの構成
  • チャプター8: 
     
  • 8.1 リモート・サーバ接続の定義
  • 8.1.1 オプションのサーバ・フィールドの使用
  • 8.2 高度な Web サーバ構成
  • チャプター9: 
     
  • 9.1 Caché インスタンス
  • 9.2 Caché インスタンスの接続
  • 9.3 Caché インスタンスの制御
  • 9.4 複数の Caché インスタンスの構成
  • 9.4.1 ポート番号の設定
  • チャプター10: 
     
  • 10.1 Caché クラスタの概要
  • 10.1.1 クラスタ・マスタ
  • 10.1.2 ロック・サーバとしてのクラスタ・マスタ
  • 10.2 Caché クラスタの構成
  • 10.2.1 複数のネットワーク・デバイスの構成
  • 10.3 クラスタ・データベース管理
  • 10.3.1 Caché データベース・ファイルの生成
  • 10.3.2 データベースのマウント
  • 10.4 Caché の開始
  • 10.5 ライト・イメージ・ジャーナリングとクラスタ
  • 10.6 クラスタ・バックアップ
  • 10.7 クラスタのシステム設計上の問題点
  • 10.7.1 データベース・ファイルの有効性の確定
  • 10.8 クラスタ・アプリケーションの開発方針
  • 10.8.1 ブロック・レベルの競合
  • 10.9 Caché ObjectScript 言語の特徴
  • 10.9.1 リモート Caché ObjectScript ロック
  •  
    付録A: 
     
    付録B: 
     
  • B.1 統計を収集する理由
  • B.2 ログの場所
  • B.3 収集される統計データ
  • B.4 機能トラッカをアクティブ化する方法