Caché Web サービスの保護
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InterSystems: The power behind what matters   
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Preface : 
 
 
Chapter 1: 
  1.1 SOAP セキュリティに関連する Caché のツール
1.2 WS-Security ヘッダの概要
1.3 Caché でサポートされる規格
1.3.1 Caché における WS-Security のサポート
1.3.2 Caché における WS-Policy のサポート
1.3.3 Caché における WS-SecureConversation のサポート
1.3.4 Caché における WS-ReliableMessaging のサポート
Chapter 2: 
  2.1 設定タスクの実行
2.1.1 Caché が使用するための信頼された証明書の用意
2.1.2 Caché 資格情報セットの作成と編集
2.2 プログラムによる資格情報セットの取得
2.2.1 格納された資格情報セットの取得
2.2.2 着信メッセージからの証明書の取得
2.3 クライアントで SSL/TLS 構成を使用するように指定する方法
Chapter 3: 
  3.1 概要
3.1.1 構成クラスの影響
3.1.2 WS-Security、WS-Addressing、および MTOM サポートとの関係
3.1.3 Web サービスと Web クライアントの関係
3.2 ポリシーの作成と添付
3.2.1 Web サービス/クライアント構成ウィザードの使用法
3.2.2 WSDL からのポリシーの生成
3.3 生成されたポリシーの編集
3.4 セキュリティ・ポリシーの説明
3.4.1 SSL/TLS 接続セキュリティ
3.4.2 SSL/TLS 経由のユーザ名認証
3.4.3 SSL/TLS 経由の X.509 証明書認証
3.4.4 対称鍵による認証
3.4.5 保証証明書を使用した対称鍵
3.4.6 X.509 相互証明書セキュリティ
3.4.7 SSL/TLS 経由の SAML 承認
3.4.8 X.509 証明書を持つ SAML
3.5 ポリシー・オプションのリファレンス
3.5.1 資格情報セット
3.6 実行時の証明書の追加
3.7 実行時のポリシーの指定
3.8 サポートされていないポリシーに対するコンパイル・エラーの抑制
Chapter 4: 
  4.1 構成クラスの基本
4.2 InterSystems 拡張属性の追加
4.3 構成 XData ブロックの詳細
4.3.1 <configuration>
4.3.2 <service>
4.3.3 <method>
4.3.4 <request>
4.3.5 <response>
4.4 カスタム構成の例
4.4.1 代替ポリシーを使用した構成
4.4.2 ポリシー参照を使用した構成
Chapter 5: 
  5.1 セキュリティ・ヘッダ要素の追加
5.2 ヘッダ要素の順序
Chapter 6: 
  6.1 概要
6.2 タイムスタンプの追加
6.3 ユーザ名トークンの追加
6.4 タイムスタンプおよびユーザ名トークンの例
Chapter 7: 
  7.1 暗号化の概要
7.2 SOAP 本文の暗号化
7.2.1 バリエーション :証明書を指定する情報の使用
7.2.2 バリエーション :署名済みの SAML アサーションの使用
7.3 メッセージの暗号化の例
7.4 ブロック暗号化アルゴリズムの指定
7.5 鍵転送アルゴリズムの指定
Chapter 8: 
  8.1 セキュリティ・ヘッダ要素の暗号化
8.2 基本的な例
Chapter 9: 
  9.1 デジタル・シグニチャの概要
9.2 デジタル・シグニチャの追加
9.2.1 例
9.3 証明書とシグニチャを使用するその他の方法
9.3.1 バリエーション :証明書を指定する情報の使用
9.3.2 バリエーション :署名済みの SAML アサーションの使用
9.4 メッセージの特定部分へのデジタル・シグニチャの適用
9.5 ダイジェスト・メソッドの指定
9.6 シグニチャ・メソッドの指定
9.7 <KeyInfo> の正規化メソッドの指定
9.8 シグニチャの確認の追加
Chapter 10: 
  10.1 概要
10.2 <DerivedKeyToken> の作成と追加
10.2.1 バリエーション :暗黙的な <DerivedKeyToken> の作成
10.2.2 バリエーション :<EncryptedKey> の SHA1 ハッシュの参照
10.3 暗号化への <DerivedKeyToken> の使用
10.4 署名への <DerivedKeyToken> の使用
Chapter 11: 
  11.1 非対称鍵を使用して署名してから暗号化する方法
11.2 非対称鍵を使用して暗号化してから署名する方法
11.3 対称鍵を使用して署名してから暗号化する方法
11.3.1 <DerivedKeyToken> 要素の使用
11.4 対称鍵を使用して暗号化してから署名する方法
11.5 セキュリティ・ヘッダ要素の順序
Chapter 12: 
  12.1 概要
12.2 WS-Security ヘッダの検証
12.3 WS-Security ヘッダの SAML アサーションへのアクセス
12.4 CSP 認証と WS-Security
12.5 セキュリティ・ヘッダ要素の取得
12.6 シグニチャの確認のチェック
Chapter 13: 
  13.1 概要
13.2 安全な通信の開始
13.3 Caché Web サービスによる WS-SecureConversation のサポートの有効化
13.4 <SecurityContextToken> の使用
13.5 安全な通信の終了
Chapter 14: 
  14.1 Web クライアントからメッセージのシーケンスを送信する
14.2 WS-ReliableMessaging ヘッダに署名する
14.2.1 SecurityContextToken を使用してヘッダに署名する
14.2.2 メッセージに署名するときにヘッダに署名する
14.3 WS-ReliableMessaging をサポートするように Web サービスを変更する
14.4 Web サービスで信頼性の高いメッセージングを処理する方法を制御する
Chapter 15: 
  15.1 概要
15.2 基本的な手順
15.2.1 バリエーション :<BinarySecurityToken> を使用しない手順
15.2.2 バリエーション :署名なしの SAML アサーションの作成
15.3 SAML 文の追加
15.4 <Subject> 要素の追加
15.5 <SubjectConfirmation> 要素の追加
15.5.1 Holder-of-key メソッドを持つ <SubjectConfirmation>
15.5.2 Sender-vouches メソッドを持つ <SubjectConfirmation>
15.5.3 <EncryptedKey> を持つ <SubjectConfirmation>
15.5.4 Holder-of-key として BinarySecret を持つ <SubjectConfirmation>
15.6 <Conditions> 要素の追加
15.7 <Advice> 要素の追加
Chapter 16: 
  16.1 トラブルシューティングに必要な情報
16.2 考えられるエラー
16.3 セキュリティ・エラー発生時に確認する項目
 
Appendix A: 
  A.1 <BinarySecurityToken>
A.1.1 詳細
A.1.2 メッセージ内での位置
A.2 <EncryptedKey>
A.2.1 詳細
A.2.2 メッセージ内での位置
A.3 <EncryptedData>
A.3.1 詳細
A.3.2 メッセージ内での位置
A.4 <Signature>
A.4.1 詳細
A.4.2 メッセージ内での位置
A.5 <DerivedKeyToken>
A.5.1 詳細
A.5.2 メッセージ内での位置
A.6 <ReferenceList>
A.6.1 詳細
A.6.2 メッセージ内での位置