ターミナルの使用法
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InterSystems: The power behind what matters   
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Preface : 
 
 
Chapter 1: 
  1.1 ターミナル・プロセスを所有するユーザ・アカウント
1.2 ターミナルの起動
1.3 背景
1.4 一般的な使用
1.5 ZWELCOME ルーチン
1.6 実行開始ネームスペース
1.6.1 ネームスペースの変更
1.7 ターミナル・プロンプト
1.7.1 トランザクション・レベル
1.7.2 プログラム・スタック・レベル
1.7.3 TSQL シェル
1.7.4 MV シェル
1.7.5 オペレーティング・システム・シェル
1.8 ターミナルでの実行の中断
1.9 ターミナルの終了
Chapter 2: 
  2.1 コマンドの入力
2.2 スクロール
2.3 ターミナルのスクロールの一時停止と再開
2.4 前のコマンドの繰り返し
2.5 テキストのコピーと貼り付け
2.5.1 キーボードによるショートカット
2.5.2 コピーと貼り付けに関する注記
2.6 印刷
2.7 画面のクリア
2.8 ターミナル・セッションのログへの記録
Chapter 3: 
  3.1 フォントの指定
3.2 色の指定
3.3 ウィンドウ・サイズの指定
3.4 カスタム・キーの組み合わせの定義
3.5 その他のユーザ設定の指定
3.6 ネットワーク・エンコードの指定
3.6.1 UTF8 エンコード
3.6.2 Windows エンコード
3.6.3 ISO エンコード
3.6.4 EUC エンコード
3.7 表示の物理文字設定の指定
Chapter 4: 
  4.1 スクリプトの実行の開始
4.2 スクリプトの実行の一時停止
4.3 スクリプトの実行の停止
4.4 スクリプト・ファイルのコンテンツ
4.5 スクリプト・コマンドの概要
4.6 スクリプト・コマンドの引数
4.7 スクリプト例
Chapter 5: 
  5.1 break
5.2 call script
5.3 case match
5.4 closelog
5.5 connect
5.6 debug
5.7 disconnect
5.8 display
5.9 echo
5.10 execute
5.11 exit
5.12 goto
5.13 if empty
5.14 key_starttime
5.15 key_stoptime
5.16 key_timer
5.17 logfile
5.18 multiwait for
5.19 notify
5.20 on error
5.21 pause
5.22 return
5.23 send
5.24 subroutine
5.25 terminate
5.26 test
5.27 timer
5.28 title
5.29 wait for
Chapter 6: 
  6.1 例
Chapter 7: 
  7.1 Windows でのエスケープ文字
7.2 バッチ・コマンド行
7.3 制御引数
7.3.1 /console=<ConnectString>
7.3.2 /server=<ServerName>
7.3.3 /size=RowsxCols
7.3.4 /pos=(X,Y)
7.3.5 /ppos=(Xpct,Ypct)
7.3.6 /UnbufferedLogging
7.4 例
7.4.1 バッチ・モードでのスクリプトの実行
7.4.2 スクリプトのインタラクティブな実行
Chapter 8: 
  8.1 ターミナルの閉じるボタンの無効化
8.2 拡張キーボードのマッピング
8.3 特殊モード
8.3.1 キーの時間計測モード
8.3.2 学習モード
8.4 DDE を使用したターミナルの使用法
8.4.1 DDE Layout 接続
8.4.2 DDE Screen 接続
8.4.3 DDE Message 接続