Caché XML ツールの使用法
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Preface : 
 
 
Chapter 1: 
  1.1 XML でのオブジェクト・データの表現
1.2 任意の XML の作成
1.3 データへのアクセス
1.4 XML の変更
1.5 SAX パーサ
1.6 追加の XML ツール
1.7 XML ツールを使用する場合の検討事項
1.7.1 入出力の文字エンコード
1.7.2 ドキュメント形式の選択
1.7.3 パーサの動作
1.8 Caché でサポートされる規格
Chapter 2: 
  2.1 XML ライターの作成の概要
2.2 出力メソッドの作成
2.2.1 メソッドの全体的な構造
2.2.2 エラーのチェック
2.2.3 コメント行の挿入
2.2.4 例 1
2.2.5 例 2
2.2.6 インデント・オプションに関する詳細
2.3 出力の文字セットの指定
2.4 プロローグの記述
2.4.1 プロローグに影響するプロパティ
2.4.2 ドキュメント・タイプの定義の生成
2.4.3 処理命令の記述
2.5 既定のネームスペースの指定
2.5.1 例
2.6 ネームスペース宣言の追加
2.6.1 既定の動作
2.6.2 宣言の手動追加
2.7 ルート要素の記述
2.8 XML 要素の生成
2.8.1 要素としてのオブジェクトの生成
2.8.2 要素の手動作成
2.8.3 %XML.Element の使用
2.9 ネームスペース使用の制御
2.9.1 ネームスペースの既定の処理
2.9.2 ローカル要素が修飾されるかどうかの制御
2.9.3 要素が親に対してローカルかどうかの制御
2.9.4 属性が修飾されるかどうかの制御
2.9.5 ネームスペースの割り当ての概要
2.10 ネームスペース割り当ての外観の制御
2.10.1 ネームスペースの割り当てを明示的と暗黙的のいずれで行うか
2.10.2 ネームスペースのカスタム接頭語の指定
2.11 空文字列 ("") のエクスポート方法の制御
2.11.1 例 : RuntimeIgnoreNull が 0 (既定)
2.11.2 例 : RuntimeIgnoreNull が 1
2.12 タイプ情報のエクスポート
2.13 SOAP でエンコードされた XML の生成
2.13.1 インライン参照の作成
2.14 エクスポート後のアンスウィズルの制御
2.15 要素を閉じる形式の制御
2.16 ライターのその他のオプション
2.16.1 Canonicalize() メソッド
2.16.2 Shallow プロパティ
2.16.3 Summary プロパティ
2.16.4 Base64LineBreaks プロパティ
2.16.5 CycleCheck プロパティ
2.17 その他の例 : 設定に選択肢があるライター
Chapter 3: 
  3.1 XML のエクスポートの概要
3.2 単純な Caché XML サーバの作成
3.2.1 この例の動作
3.2.2 新規クラス・ウィザードで例を作成する
3.3 CSP から XML としてオブジェクトを提供する
3.3.1 XML サーバ・クラスの変更
Chapter 4: 
  4.1 XML リーダの作成の概要
4.2 インポート・メソッドの作成
4.2.1 メソッドの全体的な構造
4.2.2 エラーのチェック
4.2.3 基本的なインポートの例
4.2.4 HTTPS URL のドキュメントへのアクセス
4.3 必要な要素および属性のチェック
4.4 予期しない要素および属性の処理
4.5 空の要素および属性のインポート方法の制御
4.5.1 例 : IgnoreNull が 0 (既定)
4.5.2 例 : IgnoreNull が 1
4.6 入力ドキュメントの前の部分のスキップ
4.7 その他の便利なメソッド
4.8 リーダ・プロパティ
4.9 相互に関連付けられたオブジェクトをリーダが処理する方法の再定義
4.9.1 %XML.Reader が XMLNew() を呼び出すとき
4.9.2 例 1 : XML 対応クラス内の XMLNew() の変更
4.9.3 例 2 : カスタム XML アダプタ内の XMLNew() の変更
4.10 その他の例
4.10.1 柔軟なリーダ・クラス
4.10.2 文字列の読み取り
Chapter 5: 
  5.1 DOM として XML ドキュメントを開く
5.1.1 例 1 : ファイルの DOM への変換
5.1.2 例 2 : オブジェクトの DOM への変換
5.2 DOM のネームスペースの取得
5.3 DOM のノードのナビゲート
5.3.1 子ノードまたは兄弟ノードへの移動
5.3.2 親ノードへの移動
5.3.3 特定のノードへの移動
5.3.4 id 属性の使用
5.4 DOM ノード・タイプ
5.5 現在のノードについての情報の取得
5.5.1 例
5.6 属性の検証のための基本的なメソッド
5.7 属性の検証のためのその他のメソッド
5.7.1 属性名のみを使用するメソッド
5.7.2 属性名とネームスペースを使用するメソッド
5.8 DOM の作成または編集
5.9 DOM からの XML 出力の記述
Chapter 6: 
  6.1 暗号化された XML ドキュメントについて
6.2 暗号化された XML ドキュメントの作成
6.2.1 暗号化の前提条件
6.2.2 コンテナ・クラスの要件
6.2.3 暗号化された XML ドキュメントの生成
6.3 暗号化された XML ファイルの解読
6.3.1 解読の前提条件
6.3.2 ドキュメントの解読
Chapter 7: 
  7.1 デジタル署名が行われたドキュメントについて
7.2 デジタル署名が行われた XML ドキュメントの作成
7.2.1 署名の前提条件
7.2.2 XML 対応クラスの要件
7.2.3 シグニチャの生成と追加
7.3 デジタル・シグニチャの検証
7.3.1 シグニチャの検証の前提条件
7.3.2 シグニチャの検証
7.4 バリエーション :ID を参照するデジタル・シグニチャ
Chapter 8: 
  8.1 テキスト・リーダ・メソッドの作成
8.1.1 全体構造
8.1.2 例 1
8.1.3 例 2
8.2 ノード・タイプ
8.3 ノード・プロパティ
8.4 解析メソッドの引数リスト
8.5 ドキュメントのナビゲート
8.5.1 次のノードへの移動
8.5.2 特定の要素の最初の出現箇所への移動
8.5.3 属性への移動
8.5.4 コンテンツを含む次のノードへの移動
8.5.5 巻き戻し
8.6 検証の実行
8.7 例 : ネームスペースのレポート
Chapter 9: 
  9.1 Caché における XPath 式の評価の概要
9.2 XPATH ドキュメント作成時の引数リスト
9.2.1 既定のネームスペースの接頭語のマッピングの追加
9.3 XPath 式の評価
9.4 XPath の結果の使用法
9.4.1 XML サブツリーの検証
9.4.2 スカラ結果の検証
9.4.3 一般的なアプローチ
9.5 例
9.5.1 サブツリー結果を持つ XPath 式の評価
9.5.2 スカラ結果を持つ XPath 式の評価
Chapter 10: 
  10.1 Caché における XSLT 変換の実行の概要
10.2 XSLT 2.0 ゲートウェイの構成、起動、および停止
10.3 XSLT ゲートウェイ・サーバ接続の再使用 (XSLT 2.0)
10.4 コンパイル済みスタイル・シートの作成
10.5 XSLT 変換の実行
10.6 例
10.6.1 例 1 : 単純な置換
10.6.2 例 2 : コンテンツの抽出
10.6.3 その他の例
10.7 エラー処理のカスタマイズ
10.8 スタイル・シートで使用するためのパラメータの指定
10.9 XSLT 拡張関数の追加と使用
10.9.1 evaluate() メソッドの実装
10.9.2 スタイル・シートでの evaluate の使用
10.9.3 isc:evaluate キャッシュを使用した作業
10.10 XSL 変換ウィザードの使用
Chapter 11: 
  11.1 Caché SAX パーサについて
11.2 使用可能なパーサ・オプション
11.3 パーサ・オプションの指定
11.4 パーサ・フラグの設定
11.5 イベント・マスクの指定
11.5.1 基本的なフラグ
11.5.2 便利な組み合わせフラグ
11.5.3 1 つのマスクへのフラグの組み合わせ
11.6 スキーマ・ドキュメントの指定
11.7 エンティティの解析の無効化
11.8 カスタム・エンティティの解析実行
11.8.1 例 1
11.8.2 例 2
11.9 カスタム・コンテンツ・ハンドラの作成
11.9.1 カスタム・コンテンツ・ハンドラの作成の概要
11.9.2 カスタマイズ可能な SAX コンテンツ・ハンドラのメソッド
11.9.3 SAX 解析メソッドの引数リスト
11.9.4 SAX ハンドラの例
11.10 HTTPS の使用
Chapter 12: 
  12.1 ウィザードの使用法
12.2 プログラムによるクラスの生成
12.3 各 XSD タイプの既定の Caché データ型
12.4 生成されたプロパティのプロパティ・キーワード
12.5 生成されたプロパティのパラメータ
12.6 生成されたクラスを長い文字列に合わせて調整する方法
Chapter 13: 
  13.1 概要
13.2 複数のクラスからのスキーマの構築
13.3 スキーマの出力の生成
13.4 例
13.4.1 簡単な例
13.4.2 より複雑なスキーマの例
Chapter 14: 
 
 
Appendix A: