DeepSee 実装ガイド
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Preface : 
 
 
Chapter 1: 
  1.1 DeepSee の目的
1.2 アプリケーションに追加される DeepSee コンポーネント
1.3 推奨アーキテクチャ
1.4 主な実装手順
1.5 実装ツール
1.5.1 使用可能なサンプル
Chapter 2: 
  2.1 Web アプリケーションの設定
2.2 DeepSee グローバルの別のデータベースへの配置
2.3 グローバルの代替マッピング
2.4 CSP タイムアウト期間の調整
Chapter 3: 
  3.1 DeepSee の設定へのアクセス
3.2 基本設定の指定
3.3 電子メールをサポートするための DeepSee の構成
3.4 ワークリストのカスタマイズ
3.5 フィルタの既定値として使用する実行時変数の作成
3.5.1 実行時変数の編集
3.5.2 実行時変数の削除
3.6 指定可能なフィルタの既定値
3.7 アイコンの作成
3.8 カスタム・カラー・パレットの作成
Chapter 4: 
  4.1 データ・コネクタの概要
4.2 基本データ・コネクタの定義
4.2.1 XData ブロックでのクエリの定義
4.2.2 出力仕様の定義
4.3 クエリ結果のプレビュー
4.3.1 テスト・ページの表示
4.3.2 ターミナルでの結果の出力
4.4 実行時におけるクエリの定義
4.4.1 更新が要求された場合のレコードの制限
4.4.2 リストが要求された場合のレコードの制限
4.4.3 その他のコールバック
4.5 プログラムによるデータ・コネクタの使用
Chapter 5: 
  5.1 結果キャッシュおよびキューブの更新
5.2 エージェント数の指定
5.3 キャッシュのバケットとファクトの順序
5.4 非アクティブのキャッシュ・バケットの削除
5.5 キューブ・セルの事前計算
5.5.1 セル・キャッシュの定義
5.5.2 キューブ・セルの事前計算
Chapter 6: 
  6.1 概要
6.1.1 コンテキスト情報
6.2 アクションの動作の定義
6.2.1 アクションの宣言
6.2.2 アクションの動作の定義
6.3 使用可能なコンテキスト情報
6.3.1 シナリオ : ピボット・テーブルをデータ・ソースとして使用するピボット・テーブル・ウィジェット
6.3.2 シナリオ : リストをデータ・ソースとして使用するピボット・テーブル・ウィジェット
6.3.3 シナリオ : KPI をデータ・ソースとして使用するピボット・テーブル・ウィジェット
6.3.4 シナリオ : KPI をデータ・ソースとして使用するスコアカード
6.4 クライアント側コマンドの実行
6.4.1 使用可能なコマンド
6.4.2 applyFilter と setFilter の詳細
6.5 別のダッシュボードの表示
6.6 キューブ・コンテキストからの SQLテーブルの生成
Chapter 7: 
  7.1 ダッシュボードへのアクセス
7.1.1 URL のエンコード
7.2 使用可能な URL パラメータ
7.3 SETTINGS パラメータのオプション
7.4 Zen ページへのダッシュボードの埋め込み
7.5 アプリケーションから他の DeepSee ページへのアクセス
7.5.1 例 : Zen ページへのアナライザの埋め込み
Chapter 8: 
  8.1 概要
8.1.1 キューブの更新および関連キューブ
8.1.2 キューブの更新および結果キャッシュ
8.2 キューブの同期が機能する方法
8.2.1 キューブの同期が可能なとき
8.2.2 キューブの同期が不可能なとき
8.2.3 ミラーリング環境におけるキューブの同期
8.2.4 キューブの同期のグローバルの構造
8.3 キューブ同期の有効化
8.4 キューブ・マネージャを使用する方法
8.4.1 キューブ・マネージャの概要
8.4.2 更新計画の概要
8.4.3 キューブ・マネージャへのアクセス
8.4.4 レジストリの詳細の変更
8.4.5 キューブ・グループの登録
8.4.6 更新計画の指定
8.4.7 グループのマージ
8.4.8 登録されているすべてのキューブの構築
8.4.9 オンデマンド構築の実行
8.4.10 キューブ・グループの登録解除
8.4.11 キューブ・マネージャ・イベントの表示
8.5 %SynchronizeCube() の使用
8.6 DSTIME の削除
8.7 キューブの手動更新
8.8 その他のオプション
8.8.1 DSTIME=MANUAL を使用する方法
8.8.2 ファクト・テーブルへのファクトの挿入
8.8.3 ディメンジョン・テーブルの事前構築
8.8.4 手動でのディメンジョン・テーブルの更新
8.9 例
Chapter 9: 
  9.1 結果セット API の使用
9.2 基本的な例
9.3 クエリの準備と実行
9.4 クエリ結果の出力
9.5 クエリ結果の検証
9.5.1 列数と行数の取得
9.5.2 指定のセルの値の取得
9.5.3 列または行のラベルの取得
9.5.4 セル・コンテンツの詳細の取得
9.6 DRILLTHROUGH クエリのクエリ結果の検証
9.7 クエリ・メタデータの検証
9.8 その他のメソッド
9.9 クエリ・ファイルの実行
9.9.1 クエリ・ファイルについて
9.9.2 クエリ・ファイルの実行
Chapter 10: 
  10.1 DeepSee のローカライズの概要
10.1.1 モデルのローカライズ
10.1.2 フォルダ項目のローカライズ
10.2 モデルのローカライズの準備
10.3 フォルダ項目のローカライズの準備
10.3.1 既定のドメイン
10.3.2 メッセージ・ディクショナリへの文字列の追加
10.3.3 ダッシュボード、ピボット・テーブル、または他のフォルダ項目でのローカライズ可能な文字列の使用
10.4 文字列のローカライズ
Chapter 11: 
  11.1 概要
11.2 コンテナ・クラスへのフォルダ項目のエクスポート
11.3 移植のための DeepSee のフォルダ項目の編集
11.3.1 <filterState> 要素の削除
11.3.2 ローカル・データの削除
11.4 エクスポートしたコンテナ・クラスのインポート
11.5 フォルダマネージャの使用法
11.5.1 フォルダ項目の依存関係の表示
11.5.2 サーバへの DeepSee フォルダ項目のエクスポート
11.5.3 ブラウザへの DeepSee フォルダ項目のエクスポート
11.5.4 DeepSee のフォルダ項目のインポート
11.6 削除されたフォルダ項目のリストア
Chapter 12: 
  12.1 ポートレットの基本
12.2 設定の定義と使用
12.2.1 設定のタイプ
12.2.2 URL を介して渡される設定の受け取り
12.2.3 設定の使用
12.3 例
12.4 データ・ソースの使用
Chapter 13: 
  13.1 用紙サイズの追加
13.2 ユーザ・アクティビティの監査
13.2.1 監査コードの要件とオプション
13.2.2 例
13.3 サーバ初期化コードの定義
Chapter 14: 
  14.1 セキュリティの概要
14.2 基本要件
14.3 DeepSee の一般的なタスクに関する要件
14.4 モデル要素に対するセキュリティの追加
14.5 ダッシュボードまたはピボット・テーブルのリソースの指定
14.6 フォルダのリソースの指定
 
Appendix A: 
  A.1 キューブ・バージョン機能の概要
A.1.1 キューブの最新状態の維持
A.1.2 クエリ中断の原因となり得るモデルの変更
A.2 バージョンをサポートするためのキューブの変更
A.2.1 キューブのバージョンとリレーションシップ
A.2.2 %ActivatePendingCubeVersion() の詳細
A.3 キューブ・バージョンの更新
A.4 操作対象のキューブの指定
A.5 追加のオプション
A.5.1 キューブ・バージョン機能の無効化
Appendix B: 
  B.1 概要
B.1.1 ビットマップ・インデックスの使用
B.1.2 キャッシュ処理
B.1.3 バケット
B.2 エンジン・ステップ
B.3 軸のたたみ込み
B.4 クエリ・プラン
B.5 クエリ統計
Appendix C: 
 
Appendix D: 
  D.1 DeepSee コンテナ・クラスの作成
D.2 フォルダ項目のエクスポートとインポート
D.2.1 プログラムによるフォルダ項目のエクスポート
D.2.2 プログラムによるフォルダ項目のインポート
Appendix E: 
  E.1 構成
E.2 災害復旧