Caché データ整合性ガイド
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序文: 
 
 
チャプター1: 
 
  • 1.1 基本的なデータ整合性の保護
  • 1.2 整合性の検証とリカバリのメカニズム
  • 1.3 構造的な整合性の検証
  • 1.3.1 整合性チェックの誤検出
  • 1.3.2 整合性チェックの出力
  • 1.3.3 管理ポータルを使用したデータベース整合性のチェック
  • 1.3.4 ^Integrity ユーティリティを使用したデータベース整合性のチェック
  • チャプター2: 
     
  • 2.1 ライト・イメージ・ジャーナリング
  • 2.1.1 ライト・イメージ・ジャーナル (WIJ)
  • 2.1.2 2 フェーズ・ライト・プロトコル
  • 2.2 リカバリ
  • 2.2.1 WIJ のリストア
  • 2.2.2 WIJ ブロック比較
  • 2.3 ライト・イメージ・ジャーナリングの限界
  • チャプター3: 
     
  • 3.1 バックアップの整合性と復元可能性
  • 3.2 ジャーナルの重要性
  • 3.3 バックアップの方法
  • 3.3.1 外部バックアップ
  • 3.3.2 Caché オンライン・バックアップ
  • 3.3.3 コールド・バックアップ
  • 3.3.4 レガシー並行外部バックアップ
  • 3.4 バックアップからのリストア
  • 3.4.1 バックアップ・リストアのシナリオ
  • 3.4.2 メンテナンス・モードによる Caché の起動
  • 3.4.3 バックアップ・リストア後のジャーナル・リストア
  • 3.4.4 自動 WIJ およびジャーナル・リカバリを使用しない Caché の起動
  • 3.5 Caché オンライン・バックアップ設定の構成
  • 3.5.1 データベース・バックアップ・リストの定義
  • 3.5.2 バックアップ・タスクの構成
  • 3.5.3 バックアップ・タスクのスケジュール
  • 3.6 Caché オンライン・バックアップの管理
  • 3.6.1 バックアップ・タスクの実行
  • 3.6.2 バックアップ・ステータスの表示
  • 3.6.3 実行中のバックアップの中止
  • 3.6.4 バックアップ履歴の表示
  • 3.7 Caché オンライン・バックアップ・ユーティリティ
  • 3.7.1 ^DBSIZE によるバックアップ・サイズの見積もり
  • 3.7.2 ^BACKUP によるバックアップおよびリストアのタスクの実行
  • 3.7.3 ^DBACK によるデータベースのバックアップ
  • 3.7.4 ^BACKUP によるバックアップに必要なディレクトリ・リストの編集/表示
  • 3.7.5 ^BACKUP による実行中のバックアップの中止
  • 3.7.6 ^BACKUP によるバックアップ・ボリュームに関する情報の表示
  • 3.7.7 ^BACKUP によるバックアップまたはリストアの進行状況の監視
  • 3.8 Caché オンライン・バックアップ・リストア・ユーティリティ
  • 3.8.1 ^DBREST によるすべてのデータベースのリストア
  • 3.8.2 ^DBREST による選択したデータベースまたは名前を変更したデータベースのリストア
  • 3.8.3 バックアップ履歴によるデータベースのリストア
  • 3.8.4 ^DBREST による自動リストア
  • 3.8.5 ミラーリングされたデータベースの考慮事項
  • チャプター4: 
     
  • 4.1 ジャーナリングの概要
  • 4.1.1 ジャーナリングとライト・イメージ・ジャーナリングの違い
  • 4.1.2 データベースの整合性の保護
  • 4.1.3 トランザクションの自動ジャーナリング
  • 4.1.4 不完全トランザクションのロールバック
  • 4.1.5 データベースをジャーナリングしない場合の影響
  • 4.1.6 ジャーナル書き込みサイクル
  • 4.1.7 ジャーナル・ファイルとジャーナル履歴ログ
  • 4.1.8 一時グローバルと CACHETEMP の使用
  • 4.1.9 ジャーナル管理のクラスとグローバル
  • 4.2 ジャーナリングの構成
  • 4.2.1 ジャーナリングの有効化
  • 4.2.2 ジャーナル・ファイルの名前付け
  • 4.2.3 ジャーナリングの最善の使用方法
  • 4.2.4 ジャーナル設定の構成
  • 4.3 ジャーナリング処理タスク
  • 4.3.1 ジャーナリングの開始
  • 4.3.2 ジャーナリングの停止
  • 4.3.3 ジャーナル・ファイルの表示
  • 4.3.4 ジャーナル・ファイルの切り替え
  • 4.3.5 ジャーナル・ディレクトリの切り替え
  • 4.3.6 ジャーナル・ファイル・プロファイルの表示
  • 4.3.7 ジャーナル・ファイルの整合性のチェック
  • 4.3.8 ジャーナル・ファイルの要約の表示
  • 4.3.9 ジャーナル・ファイルの削除
  • 4.3.10 ミラー・ジャーナル・ファイルの削除
  • 4.3.11 ジャーナル・ファイルのリストア
  • 4.4 ジャーナリング・ユーティリティ
  • 4.4.1 ^JOURNAL を使用したジャーナリング・タスクの実行
  • 4.4.2 ^STURECOV を使用した起動エラーの回復
  • 4.4.3 ^JCONVERT および ^%JREAD を使用したジャーナル・ファイルの変換
  • 4.4.4 ^JRNMARK を使用したジャーナル・マーカの設定
  • 4.4.5 ^JRNUTIL を使用したジャーナル・ファイルの操作
  • 4.4.6 %NOJRN を使用したプロセス・レベルでのジャーナリングの管理
  • 4.5 ジャーナル入出力エラー
  • 4.5.1 ジャーナルの [エラー発生時に凍結する] 設定が [いいえ] の場合
  • 4.5.2 ジャーナルの [エラー発生時に凍結する] 設定が [はい] の場合
  • 4.5.3 ジャーナルの [エラー発生時に凍結する] 設定の TROLLBACK を使用したトランザクションのロールバックに対する影響
  • 4.6 ジャーナリングに関する特別な考慮事項
  • 4.6.1 パフォーマンス
  • 4.6.2 UNIX® ファイル・システムの推奨事項
  • 4.6.3 システム時計の推奨事項
  • 4.6.4 ファイリング操作に対するジャーナリングの無効化
  • チャプター5: 
     
  • 5.1 シャドウイングの概要
  • 5.2 シャドウイングの構成
  • 5.2.1 ソース・データベース・サーバの構成
  • 5.2.2 宛先のシャドウ・サーバの構成
  • 5.3 シャドウイングの管理と監視
  • 5.3.1 シャドウの状態とアクション
  • 5.3.2 シャドウ処理の考慮事項
  • 5.3.3 シャドウのチェックポイント
  • 5.3.4 シャドウ管理タスク
  • 5.3.5 シャドウ処理タスク
  • 5.4 シャドウイングの災害復旧への使用
  • 5.4.1 シャドウ先への計画的なプロダクションの移動
  • 5.4.2 シャドウ先を使用した災害復旧
  • チャプター6: 
     
  • 6.1 クラスタ上のジャーナリング
  • 6.1.1 クラスタ・ジャーナル・ログ
  • 6.1.2 クラスタ・ジャーナルのシーケンス番号
  • 6.2 クラスタ・フェイルオーバー
  • 6.2.1 クラスタ・リカバリ
  • 6.2.2 クラスタ・リストア
  • 6.2.3 フェイルオーバーのエラー条件
  • 6.3 クラスタ・シャドウイング
  • 6.3.1 クラスタ・シャドウの構成
  • 6.3.2 クラスタ・シャドウイングの限界
  • 6.4 ツールとユーティリティ
  • 6.5 クラスタ・ジャーナル・リストア
  • 6.5.1 クラスタ・ジャーナル・リストアの実行
  • 6.5.2 一般的なジャーナル・ファイルの生成
  • 6.5.3 バックアップ・リストア後のクラスタ・ジャーナル・リストアの実行
  • 6.5.4 Caché バックアップに基づくクラスタ・ジャーナル・リストアの実行
  • 6.6 ジャーナル・ダンプ・ユーティリティ
  • 6.7 スタートアップ・リカバリ・ルーチン
  • 6.8 クラスタ化されたシステムでのジャーナル・マーカの設定
  • 6.9 クラスタ・ジャーナル情報のグローバル
  • 6.10 シャドウ情報のグローバルとユーティリティ
  • チャプター7: 
     
  • 7.1 DataCheck の概要
  • 7.1.1 DataCheck クエリ
  • 7.1.2 DataCheck ジョブ
  • 7.1.3 DataCheck 結果
  • 7.1.4 DataCheck ワークフロー
  • 7.2 ミラー用の DataCheck の構成
  • 7.2.1 ミラー内での DataCheck の計画
  • 7.2.2 チェックするグローバルの選択
  • 7.3 DataCheck のセットアップ手順
  • 7.3.1 DataCheck サービスの有効化
  • 7.3.2 チェックするグローバルおよび添え字範囲の指定
  • 7.4 ^DATACHECK ルーチン
  • 7.4.1 新規構成の作成
  • 7.4.2 構成の編集
  • 7.4.3 詳細表示
  • 7.4.4 DataCheck のソースであるこのシステムへの着信接続
  • 7.5 データ・チェックに関する特別な考慮事項
  • 7.5.1 パフォーマンスに関する考慮事項
  • 7.5.2 セキュリティに関する考慮事項