Caché 高可用性ガイド
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序文: 
 
 
チャプター1: 
 
  • 1.1 フェイルオーバー方法なし
  • 1.2 フェイルオーバー・クラスタ
  • 1.3 仮想化 HA
  • 1.4 Caché ミラーリング
  • 1.5 OpenVMS による並行クラスタ
  • 1.6 フェイルオーバーを伴う ECP の使用
  • チャプター2: 
     
  • 2.1 高可用性の ECP アーキテクチャ
  • 2.2 ECP のリカバリおよびフェイルオーバー
  • チャプター3: 
     
  • 3.1 ミラーリングのアーキテクチャおよび計画
  • 3.1.1 ミラー・コンポーネント
  • 3.1.2 ミラー同期
  • 3.1.3 自動フェイルオーバーのメカニズム
  • 3.1.4 自動フェイルオーバーの阻止
  • 3.1.5 ミラーリング通信
  • 3.1.6 ミラーリング・アーキテクチャとネットワーク構成のサンプル
  • 3.1.7 フェイルオーバーまたは災害復旧後のアプリケーション接続のリダイレクト
  • 3.1.8 仮想環境でのミラーリング
  • 3.1.9 バックアップ・フェイルオーバー・メンバへのアクセスの制限
  • 3.1.10 単一ホストへの複数のミラー・メンバのインストール
  • 3.2 ミラーリングの構成
  • 3.2.1 ミラー構成のガイドライン
  • 3.2.2 アービターのインストール
  • 3.2.3 ISCAgent の起動
  • 3.2.4 SSL/TLS セキュリティを使用したミラー通信の保護
  • 3.2.5 ^MIRROR ルーチンの使用法
  • 3.2.6 ミラーの作成
  • 3.2.7 ミラーへのデータベースの追加
  • 3.2.8 ミラー・メンバの編集または削除
  • 3.2.9 ミラー内ジャーナル暗号の有効化
  • 3.2.10 ミラーへの ECP 接続の構成
  • 3.2.11 ミラー仮想 IP (VIP) の構成
  • 3.2.12 ISCAgent の構成
  • 3.2.13 サービス品質 (QoS) タイムアウトの構成
  • 3.2.14 ^ZMIRROR ルーチンの使用法
  • 3.2.15 ミラーへのシャドウの変換
  • 3.3 ミラーリングの管理
  • 3.3.1 ミラーの監視
  • 3.3.2 ミラー・メンバのネットワーク・アドレスの更新
  • 3.3.3 X.509 DN 更新の承認 (SSL/TLS のみ)
  • 3.3.4 DR 非同期メンバのフェイルオーバー・メンバへの昇格
  • 3.3.5 ミラー・メンバの再構築
  • 3.3.6 バックアップおよび非同期メンバのミラーリングの停止
  • 3.3.7 データベース・デジャーナリングの管理
  • 3.3.8 一般的なミラーリングに関する考慮事項
  • 3.3.9 ミラーリングにおけるデータベースの考慮事項
  • 3.3.10 ミラーリングにおける Ensemble の考慮事項
  • 3.4 ミラー停止の手順
  • 3.4.1 計画的停止の手順
  • 3.4.2 計画外停止の手順
  • 3.4.3 災害復旧の手順
  •  
    付録A: 
     
  • A.1 ハードウェア構成
  • A.2 Red Hat Linux および Red Hat Linux HA のソフトウェア
  • A.2.1 Red Hat Linux
  • A.2.2 Red Hat Enterprise Linux HA
  • A.3 <cache /> リソースのインストールおよび使用法
  • A.3.1 cache.sh スクリプトのインストール
  • A.3.2 cluster.rng スクリプトへのパッチ
  • A.3.3 <cache /> リソースの使用法
  • A.4 クラスタへの Caché のインストール
  • A.4.1 単一 Caché インスタンスのインストール
  • A.4.2 複数 Caché インスタンスのインストール
  • A.5 アプリケーションおよびその他の考慮事項
  • A.6 テストおよびメンテナンス
  • A.6.1 障害のテスト
  • A.6.2 ソフトウェアおよびファームウェアの更新
  • A.6.3 ログの監視
  • 付録B: 
     
  • B.1 ハードウェア構成
  • B.2 Red Hat Enterprise Linux HA の構成
  • B.2.1 Red Hat Enterprise Linux
  • B.2.2 Red Hat Enterprise Linux 高可用性アドオン
  • B.3 Caché OCF ベースのリソース・エージェントのインストール
  • B.4 クラスタへの Caché のインストール
  • B.4.1 単一 Caché インスタンスのインストール
  • B.4.2 複数 Caché インスタンスのインストール
  • B.5 Caché リソースのパラメータの理解
  • B.6 アプリケーションの考慮事項
  • B.7 テストおよびメンテナンス
  • B.7.1 障害のテスト
  • B.7.2 ソフトウェアおよびファームウェアの更新
  • B.7.3 ログの監視
  • 付録C: 
     
  • C.1 ハードウェア構成
  • C.2 IBM PowerHA SystemMirror の構成
  • C.3 クラスタへの Caché のインストール
  • C.3.1 クラスタへの単一 Caché インスタンスのインストール
  • C.3.2 クラスタへの複数 Caché インスタンスのインストール
  • C.3.3 アプリケーション・コントローラ とモニタ
  • C.3.4 アプリケーションの考慮事項
  • C.4 テストおよびメンテナンス
  • 付録D: 
     
  • D.1 ハードウェア構成
  • D.2 HP-UX および HP Serviceguard の構成
  • D.3 クラスタへの Caché のインストール
  • D.3.1 クラスタへの単一 Caché インスタンスのインストール
  • D.3.2 クラスタへの複数 Caché インスタンスのインストール
  • D.3.3 特別な考慮事項
  • D.4 テストおよびメンテナンス
  • 付録E: 
     
  • E.1 ハードウェア構成
  • E.2 Linux および Veritas Cluster Server
  • E.2.1 Linux
  • E.2.2 Veritas Cluster Server
  • E.3 VCS Caché エージェントのインストール
  • E.4 クラスタへの Caché のインストール
  • E.4.1 単一 Caché インスタンスのインストール
  • E.4.2 複数 Caché インスタンスのインストール
  • E.4.3 VCS Caché エージェントのオプションの理解
  • E.5 アプリケーションの考慮事項
  • E.6 テストおよびメンテナンス
  • E.6.1 障害のテスト
  • E.6.2 ソフトウェアおよびファームウェアの更新
  • E.6.3 ログの監視
  • 付録F: 
     
  • F.1 Caché フェイルオーバー・クラスタの例
  • F.1.1 シングル・フェイルオーバー・クラスタの例
  • F.1.2 マルチ・フェイルオーバー・クラスタの例
  • F.2 Caché フェイルオーバー・クラスタの作成
  • F.2.1 共有 IP アドレスおよびストレージを使用したクラスタ・サービスの作成
  • F.2.2 Caché のインストール
  • F.2.3 Caché リソースの作成
  • F.3 CSP ゲートウェイの考慮事項