Caché プログラミング入門ガイド
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InterSystems: The power behind what matters   
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Preface : 
 
 
Chapter 1: 
  1.1 はじめに
1.2 ルーチン
1.3 クラス
1.4 グローバルの概要
1.4.1 データへのアクセス方法
1.4.2 グローバルを使用することの意味
1.5 Caché SQL
1.6 マクロ
1.7 インクルード・ファイル
1.8 これらのコード要素がどのように連携しているか
Chapter 2: 
  2.1 ルーチン
2.2 プロシージャ、関数、およびサブルーチン
2.3 変数
2.3.1 変数名
2.3.2 変数タイプ
2.3.3 可変長
2.3.4 変数の存在
2.4 変数の可用性と範囲
2.4.1 変数の範囲の概要
2.4.2 NEW コマンド
2.5 多次元配列
2.5.1 基本
2.5.2 構造のバリエーション
2.5.3 使用上の注意
2.6 演算子
2.6.1 よく知られている演算子
2.6.2 あまり知られていない演算子
2.7 コマンド
2.7.1 よく知られているコマンド
2.7.2 多次元配列で使用するコマンド
2.8 特殊変数
2.8.1 $SYSTEM 特殊変数
2.9 ロックと並行処理の制御
2.9.1 基本
2.9.2 ロック・テーブル
2.9.3 ロックと配列
2.9.4 ロック・タイプの概要
2.10 システム関数
2.10.1 値の選択
2.10.2 存在の関数
2.10.3 リスト関数
2.10.4 文字列関数 (1)
2.10.5 多次元配列の操作
2.10.6 文字値
2.10.7 $ZU 関数
2.11 日付と時刻の値
2.11.1 ローカル時刻
2.11.2 UTC 時刻
2.11.3 日付・時刻の変換
2.11.4 $H 形式の詳細
2.12 マクロとインクルード・ファイルの使用
2.13 ルーチンとサブルーチンの使用
2.13.1 値または参照による変数渡し
2.14 潜在的な落とし穴
2.15 詳細
Chapter 3: 
  3.1 オブジェクトとプロパティ
3.2 メソッド
3.2.1 インスタンス・メソッド
3.2.2 クラス・メソッド
3.2.3 メソッドと変数の範囲
3.3 クラス定数 (パラメータ)
3.4 クラス定義とタイプ
3.5 継承
3.5.1 用語と基本事項
3.5.2 例
3.5.3 継承されるクラス・メンバの使用
3.5.4 サブクラスの使用
3.6 メソッドのコンテナとしてのクラス
3.7 抽象クラス
Chapter 4: 
  4.1 クラス名とパッケージ
4.2 クラス定義の基本的なコンテンツ
4.3 クラス名ショートカット
4.4 クラス・パラメータ
4.5 プロパティ
4.5.1 プロパティ・キーワードの指定
4.6 データ型に基づくプロパティ
4.6.1 データ型クラス
4.6.2 データ型クラスのパラメータのオーバーライド
4.6.3 インスタンス変数の使用法
4.6.4 他のプロパティ・メソッドの使用法
4.7 メソッド
4.7.1 Method キーワードの指定
4.7.2 他のクラス・メンバの参照
4.7.3 他のクラスのメソッドの参照
4.7.4 現在のインスタンスの参照
4.7.5 メソッド引数
4.8 特別な種類のメソッド
4.8.1 呼び出しメソッド
4.8.2 メソッド・ジェネレータ
4.9 クラス・クエリ
4.10 XData ブロック
4.11 クラス定義におけるマクロとインクルード・ファイル
4.12 Caché における継承規則
4.12.1 継承順序
4.12.2 プライマリ・スーパークラス
4.12.3 最も適切なタイプのクラス
4.12.4 メソッドのオーバーライド
4.13 詳細
Chapter 5: 
  5.1 Caché オブジェクト・クラスの概要
5.2 オブジェクト・クラスの基本機能
5.3 OREF
5.4 ストリーム・インタフェース・クラス
5.4.1 ストリーム・クラス
5.4.2 例
5.5 コレクション・クラス
5.5.1 スタンドアロン・オブジェクトとして使用するリストおよび配列クラス
5.5.2 プロパティとしてのリストおよび配列
5.6 便利な Caché ObjectScript 関数
5.7 詳細
Chapter 6: 
  6.1 はじめに
6.2 Caché SQL
6.2.1 Caché SQL を使用する場所
6.2.2 SQL へのオブジェクト拡張
6.3 永続クラスに対する特別なオプション
6.4 永続クラスの SQL プロジェクション
6.4.1 オブジェクト SQL プロジェクションのデモ
6.4.2 オブジェクト SQL プロジェクションの基本事項
6.4.3 クラスとエクステント
6.5 オブジェクト ID
6.5.1 ID はどのように決まるか
6.5.2 ID へのアクセス
6.6 ストレージ
6.6.1 ストレージ定義の確認
6.6.2 永続クラスによって使用されるグローバル
6.6.3 格納されるオブジェクトの既定の構造
6.6.4 メモ
6.7 永続クラスおよびテーブルを作成するためのオプション
6.8 データへのアクセス
6.9 格納されているデータの確認
6.10 Caché SQL に対して生成されたコードのストレージ
6.11 詳細
Chapter 7: 
  7.1 ネームスペースとデータベースの概要
7.1.1 ロック、グローバル、およびネームスペース
7.2 データベースの基本事項
7.2.1 データベース構成
7.2.2 データベースの特徴
7.2.3 データベースの移植性
7.3 システム提供データベース
7.4 システム提供ネームスペース
7.5 CACHESYS のカスタム項目
7.6 ネームスペースで何にアクセス可能か
7.6.1 ネームスペースのシステム・グローバル
7.7 システム・ディレクトリ
7.8 詳細
Chapter 8: 
  8.1 概要
8.1.1 Caché 内のセキュリティ要素
8.1.2 Caché との安全な接続
8.2 Caché アプリケーション
8.3 Caché 認証モデル
Chapter 9: 
  9.1 はじめに
9.2 Caché のロケールと各国言語のサポート
9.3 既定の入出力テーブル
9.4 ファイルと文字エンコード
9.5 文字の手動変換
Chapter 10: 
  10.1 管理ポータル
10.1.1 ポータルへのアクセス
10.2 スタジオ
10.2.1 スタジオの開始
10.2.2 オリエンテーション
10.2.3 ドキュメント (“ファイル“)
10.2.4 ソース・コントロールとの統合
10.2.5 その他の環境オプション
10.3 ターミナル
10.3.1 ターミナルの起動
10.3.2 オリエンテーション
10.3.3 環境オプション
10.3.4 ターミナルの使用法
10.3.5 一般的なキーボード・アクセラレータ
10.4 システム修飾子およびフラグ
10.4.1 現在の既定の識別子とフラグの表示
10.4.2 既定の動作の変更
10.4.3 キー・フラグ
10.4.4 ヒストリカル・ノート
10.5 インターシステムズのクラスとルーチン
10.6 インターシステムズ・クラス・リファレンス (Documatic)
10.6.1 インターシステムズ・クラス・リファレンスへのアクセス
10.6.2 インターシステムズ・クラス・リファレンスの概要
10.7 デバッグのためのツール
10.7.1 スタジオ・デバッガ
10.7.2 ZBREAK
10.7.3 ^%STACK
10.7.4 トレース文
10.7.5 監査ログ
10.7.6 システム・ログ
10.8 詳細
Chapter 11: 
  11.1 長い文字列演算のサポート
11.1.1 長い文字列演算の使用可能化
11.2 Caché SQL の設定
11.3 IPv6 アドレスの使用
11.4 プログラムによるサーバの構成
11.5 詳細
Chapter 12: 
  12.1 コード要素の定義の検索
12.1.1 スタジオでのクラス・メンバの検索
12.1.2 インターシステムズ・クラス・リファレンスでのクラス・メンバの検索
12.1.3 インターシステムズ・クラス・リファレンスでのサブクラスの検索
12.1.4 スタジオでのマクロの検索
12.2 データベースの定義
12.3 ネームスペースの定義
12.4 グローバルのマッピング
12.5 ルーチンのマッピング
12.6 パッケージのマッピング
12.7 テスト・データの生成
12.7.1 %Populate の拡張
12.7.2 メソッド %Populate%PopulateUtils の使用法
12.8 格納されているデータの削除
12.9 ストレージのリセット
12.10 テーブルの参照
12.11 SQL クエリの実行
12.12 オブジェクト・プロパティの検証
12.13 グローバルの表示
12.14 INT コードの表示
12.15 クエリのテストとクエリ・プランの表示
12.16 クエリ・キャッシュの表示
12.17 インデックスの構築
12.18 テーブルのチューニング機能の使用法
12.19 1 つのデータベースから別のデータベースへのコードの移動
12.20 1 つのデータベースから別のデータベースへのデータの移動
12.21 クラス名の変更
12.22 詳細
 
Appendix A: 
  A.1 “単語“ の中の非英数字
A.2 .(ピリオド 1 つ)
A.3 ..(2 つのピリオド)
A.4 # (シャープ記号)
A.5 ドル記号 ($)
A.6 パーセント記号 (%)
A.7 キャレット (^)
A.8 その他の形式
Appendix B: 
  B.1 ネームスペース
B.1.1 回避する必要があるネームスペース名
B.2 データベース
B.2.1 回避する必要があるデータベース名
B.3 ローカル変数
B.3.1 回避する必要があるローカル変数名
B.4 グローバル変数
B.4.1 回避する必要があるグローバル変数名
B.5 ルーチンとラベル
B.5.1 ユーザが使用するために予約されているルーチン名
B.6 クラス
B.6.1 回避する必要があるクラス名
B.7 クラス・メンバ
B.7.1 回避する必要があるメンバ名
B.8 CACHESYS のカスタム項目
Appendix C: 
  C.1 長い文字列の制限
C.2 クラスの制限
C.3 クラスおよびルーチンの制限
C.4 その他のプログラミング制限
Appendix D: 
  D.1 数値の表現
D.1.1 10 進形式
D.1.2 $DOUBLE 形式
D.1.3 SQL 表現
D.2 数値形式の選択
D.3 数値表現の変換
D.3.1 文字列
D.3.2 10 進数から $DOUBLE への変換
D.3.3 $DOUBLE から 10 進数への変換
D.3.4 10 進数から文字列への変換
D.4 数値を含む演算
D.4.1 算術演算子
D.4.2 比較演算子
D.4.3 ブーリアン演算
D.5 バージョン 2008.2 で導入された変更のまとめ
D.6 値の正確な表現
D.7 関連項目