Caché Direct の使用法
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InterSystems: The power behind what matters   
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Preface : 
 
 
Chapter 1: 
  1.1 概念
1.1.1 用語
1.1.2 コミュニケーション・モデル
1.2 使用可能なツールと方法
Chapter 2: 
  2.1 VisM コントロールへのアクセス
2.2 接続と切断
2.2.1 接続文字列と接続タグ
2.2.2 Caché への接続
2.2.3 CDConnect のチャネルの変更
2.2.4 Caché からの切断
2.2.5 CDConnect の破棄
2.2.6 方法の概要
2.3 ネームスペースの設定
2.4 コードの実行
2.5 ミラーリングされたプロパティの使用
2.5.1 ミラーリングされた基本的な値の使用
2.5.2 PLIST の使用
2.6 Visual Basic ユーザ・インタフェースへのコールバック
2.6.1 Visual Basic コールバックをサポートするための要件
2.6.2 コントロールのプロパティの参照
2.6.3 コントロールのメソッドの実行
2.7 Windows 関数や Caché ユーティリティ機能の使用
2.8 メッセージ制約の理解
2.8.1 Unicode とロケールの問題
2.8.2 メッセージのサイズ
2.9 例
2.9.1 簡単な例 : Lightweight ターミナル
2.9.2 その他の例
Chapter 3: 
  3.1 概要
3.2 エラー・トラップ
3.2.1 %cdEHOOK ローカル変数
3.3 キープ・アライブ機能
3.3.1 初期のキープ・アライブ間隔
3.3.2 キープ・アライブ設定 (クライアント)
3.3.3 キープ・アライブ・エラーのシャットダウン・イベント (クライアント)
3.4 サーバの読み取りループと終了確認
3.4.1 サーバの終了確認手順
3.4.2 %cdPULSE ローカル変数
3.5 フックの読み取りと書き込み
3.5.1 サーバ側の読み取りフックと書き込みフック
3.5.2 クライアント側の読み取りフックと書き込みフック
3.6 その他のサーバ側フック (グローバル変数)
3.6.1 BeginTaskHook
3.6.2 IdleHook
3.6.3 EndTaskHook
3.6.4 ShutDownHook
3.7 ユーザ・キャンセル・オプション
Chapter 4: 
  4.1 必要のないプロパティを削除する
4.2 アプリケーションをシャットダウンしたときに明示的に切断する
4.3 再帰的、または非同期的なサーバ呼び出し
4.3.1 クライアント上のタイマ
4.3.2 Visual Basic の DoEvents 関数
Chapter 5: 
  5.1 VisM 拡張接続文字列の構文
5.1.1 実行時の接続文字列の形式
5.1.2 その他の接続文字列の形式
5.2 VisM プロパティ
5.2.1 ミラーリングされた VisM プロパティ
5.2.2 その他の VisM プロパティ
5.3 VisM メソッド
5.3.1 接続メソッドの比較
5.4 VisM イベント
Chapter 6: 
  6.1 一般的な手順
6.2 推奨事項
6.3 メモ
Chapter 7: 
  7.1 クライアントでのログ
7.1.1 VisM LogMask プロパティ
7.1.2 レジストリ・スイッチ
7.1.3 レジストリ値の取得と設定
7.1.4 ログ・ファイルのサイズの制限
7.2 サーバでのログ
7.3 サーバ・エラー・グローバル
 
Appendix A: 
  A.1 Caché Direct サーバのアップグレード
A.2 新規マシンへの VisM のインストール
Appendix B: 
  B.1 Caché Direct での IPv6 に関する問題
B.2 以前の共有接続の動作
B.3 新しいアーキテクチャ
B.4 動作に関する注意
B.5 その他のアーキテクチャの変更
Appendix C: 
  C.1 概要
C.2 内部コマンドの構文
C.2.1 プロパティの設定
C.2.2 プロパティの取得
C.2.3 メソッドの実行