Caché SQL の使用法
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InterSystems: The power behind what matters   
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Preface : 
 
 
Chapter 1: 
  1.1 アーキテクチャ
1.2 機能
1.2.1 SQL-92 準拠
1.2.2 拡張機能
1.3 相互運用性
1.3.1 JDBC
1.3.2 ODBC
1.3.3 埋め込み SQL
1.3.4 ダイナミック SQL
1.4 制約
Chapter 2: 
  2.1 テーブル
2.1.1 スキーマ
2.2 クエリ
2.3 特権
2.4 データ表示オプション
2.5 データ照合
2.6 SQL の実行
Chapter 3: 
  3.1 コマンドとキーワード
3.2 リテラル
3.2.1 文字列の区切り文字
3.2.2 連結
3.3 NULL および空文字列
3.3.1 NULL の処理
3.3.2 NULL 算術演算
3.3.3 NULL の長さ
3.3.4 Caché ObjectScript と SQL
3.4 算術演算子と算術関数
3.4.1 演算子の優先順位
3.4.2 精度と小数桁数
3.4.3 算術関数と三角関数
3.5 関係演算子
3.6 論理演算子
3.6.1 単項否定演算子
3.6.2 AND 演算子および OR 演算子
3.7 コメント
3.7.1 1 行コメント
3.7.2 複数行コメント
3.7.3 コメントとして保持される SQL コード
Chapter 4: 
  4.1 単純な識別子
4.1.1 名前付け規約
4.1.2 文字の大文字小文字
4.1.3 有効な識別子のテスト
4.1.4 識別子とクラスのエンティティ
4.1.5 識別子の長さの考慮事項
4.2 区切り識別子
4.2.1 区切り識別子のサポートの構成
4.3 SQL 予約語
Chapter 5: 
  5.1 テーブル名とスキーマ名
5.1.1 システム全体のデフォルト・スキーマ
5.1.2 スキーマの名前付けに関する考慮事項
5.1.3 プラットフォーム固有のスキーマ名
5.1.4 テーブルの名前付けに関する考慮事項
5.2 RowID フィールド
5.3 RowVersion フィールド
5.4 永続クラスの作成によるテーブルの定義
5.4.1 一意の値
5.4.2 計算値
5.4.3 クラス・メソッド
5.5 DDL を使用したテーブルの定義
5.5.1 埋め込み SQL での DDL の使用
5.5.2 クラス・メソッドを使用した DDL の実行
5.5.3 コマンド行から DDL スクリプトを実行
5.6 外部テーブル
5.7 列の名前と番号
5.7.1 GetColumns() メソッド
Chapter 6: 
  6.1 ビューの作成
6.1.1 管理ポータルの [ビュー作成] インタフェース
6.2 更新可能なビュー
6.2.1 WITH CHECK オプション
6.3 読み取り専用ビュー
6.4 ビュー ID : %VID
6.5 ビューの依存関係のリスト
Chapter 7: 
  7.1 外部キーの定義
7.2 外部キーの参照整合性チェック
7.3 親テーブルと子テーブルの識別
Chapter 8: 
  8.1 INSERT 文
8.2 UPDATE 文
8.3 DELETE 文
8.4 トランザクション処理
8.4.1 トランザクションとセーブポイント
8.4.2 非トランザクション操作
8.4.3 トランザクションでのロック
8.4.4 トランザクション・サイズの制限
8.4.5 コミットされていないデータの表示
8.4.6 Caché ObjectScript Transaction コマンド
Chapter 9: 
  9.1 クエリのタイプ
9.2 SELECT 文の使用法
9.2.1 フィールドの選択
9.2.2 JOIN 演算
9.2.3 多数のフィールドを選択するクエリ
9.3 名前付きクエリの定義と実行
9.3.1 CREATE QUERY と CALL
9.3.2 クラス・クエリ
9.4 ユーザ定義関数を呼び出すクエリ
9.5 コレクション・プロパティ
9.6 フリー・テキスト検索を呼び出すクエリ
9.6.1 SQL を使用したフル・テキスト・インデックス機能とテキスト取得機能
9.6.2 SQL を使用したコレクション・インデックス機能とクエリ・コレクション機能
9.6.3 使用上の注意と制限事項
9.7 疑似フィールド変数
9.8 クエリ・メタデータ
9.9 クエリと ECP
Chapter 10: 
  10.1 照合タイプ
10.2 ネームスペース全体の既定の照合
10.3 テーブルのフィールド/プロパティ定義の照合
10.4 インデックス定義の照合
10.5 クエリの照合
10.5.1 select-item 照合
10.5.2 DISTINCT の照合と GROUP BY の照合
10.6 従来の照合タイプ
10.7 SQL 照合と NLS 照合
Chapter 11: 
  11.1 プロパティの参照
11.2 子テーブルの参照
11.3 矢印構文の特権
Chapter 12: 
  12.1 埋め込み SQL のコンパイルとマクロ・プリプロセッサ
12.1.1 従属クラスの変更後に必要な再コンパイル
12.2 埋め込み SQL の構文
12.2.1 &sql 指示文
12.2.2 &sql の代替構文
12.2.3 &sql のマーカ構文
12.2.4 埋め込み SQL と行オフセット
12.3 埋め込み SQL のコード
12.3.1 単純な SQL 文
12.3.2 スキーマ・ネームの解析
12.3.3 リテラル値
12.3.4 データ形式
12.3.5 特権チェック
12.4 ホスト変数
12.4.1 ホスト変数の例
12.4.2 列番号を添え字とするホスト変数
12.4.3 NULL および未定義ホスト変数
12.4.4 ホスト変数の有効性
12.4.5 ホスト変数とプロシージャ・ブロック
12.5 SQL カーソル
12.5.1 DECLARE カーソル文
12.5.2 OPEN カーソル文
12.5.3 FETCH カーソル文
12.5.4 CLOSE カーソル文
12.6 埋め込み SQL の変数
12.6.1 %msg
12.6.2 %ok
12.6.3 %ROWCOUNT
12.6.4 %ROWID
12.6.5 SQLCODE
12.6.6 $TLEVEL
12.6.7 $USERNAME
12.7 埋め込み SQL の監査
Chapter 13: 
  13.1 ダイナミック SQL の概要
13.1.1 ダイナミック SQL と埋め込み SQL
13.2 %SQL.Statement クラス
13.3 オブジェクト・インスタンスの作成
13.3.1 %SelectMode プロパティ
13.3.2 %SchemaPath プロパティ
13.3.3 %Dialect プロパティ
13.3.4 %ObjectSelectMode プロパティ
13.4 SQL 文の作成
13.4.1 %Prepare()
13.4.2 %PrepareClassQuery()
13.5 SQL 文の実行
13.5.1 %Execute()
13.5.2 %ExecDirect()
13.6 完全な結果セットの返送
13.6.1 %Display() メソッド
13.6.2 %DisplayFormatted() メソッド
13.7 結果セットからの特定値の返送
13.7.1 %Print() メソッド
13.7.2 rset.name プロパティ
13.7.3 %Get("fieldname") メソッド
13.7.4 %GetData(n) メソッド
13.8 複数の結果セットの返送
13.9 SQL メタデータ
13.9.1 SQL 文のメタデータ
13.9.2 列の SQL メタデータ
13.9.3 クエリのストアド・プロシージャのメタデータ
13.10 ダイナミック SQL の監査
Chapter 14: 
  14.1 %ResultSet.SQL を使用したダイナミック SQL
14.2 %Library.ResultSet を使用したダイナミック SQL
14.2.1 SQL 結果プロパティをサポートする %Library.ResultSet
14.2.2 %Library.ResultSet でサポートされていない CALL 文
14.3 入力パラメータ
14.4 クエリのクローズ
14.5 %Library.ResultSet のメタデータ
14.6 %ResultSet.SQL のメタデータ
Chapter 15: 
  15.1 SQL を実行するその他の方法
15.2 SQL シェルの呼び出し
15.2.1 GO コマンド
15.2.2 入力パラメータ
15.2.3 Caché ObjectScript コマンドの実行
15.2.4 CALL コマンド
15.2.5 SQL スクリプト・ファイルの実行
15.3 SQL 文の格納と呼び出し
15.3.1 番号による呼び出し
15.3.2 名前による呼び出し
15.4 SQL シェルのパラメータ
15.4.1 SQL シェルのパラメータの表示、設定、および保存
15.4.2 DISPLAYMODE および DISPLAYTRANSLATE の設定
15.4.3 EXECUTEMODE の設定
15.4.4 LOG の設定
15.4.5 PATH の設定
15.4.6 SELECTMODE の設定
15.5 SQL のメタデータおよびパフォーマンス・メトリック
15.5.1 メタデータの表示、プラン表示、および SHOW 文
15.5.2 SQL シェルのパフォーマンス
15.6 Transact-SQL のサポート
15.6.1 DIALECT の設定
15.6.2 COMMANDPREFIX の設定
15.6.3 RUN コマンド
15.6.4 TSQL の例
Chapter 16: 
  16.1 管理ポータルの SQL 機能
16.1.1 ネームスペースの選択
16.2 SQL 文の実行
16.2.1 SQL 文の作成
16.2.2 テーブルのドラッグ・アンド・ドロップ
16.2.3 クエリ・オプションの実行
16.2.4 SQL 文の結果
16.2.5 履歴の表示
16.2.6 その他の SQL インタフェース
16.3 スキーマ・コンテンツのフィルタ処理
16.3.1 [参照] タブ
16.3.2 [カタログの詳細] タブ
16.3.3 テーブルを開く
16.4 アクション
16.5 ウィザード
Chapter 17: 
  17.1 Caché SQL のインポート
17.1.1 インポート・ファイル形式
17.1.2 サポートされている SQL 文
17.2 コード移行:非 Caché SQL のインポート
Chapter 18: 
  18.1 トリガの定義
18.2 トリガのタイプ
18.2.1 AFTER トリガ
18.2.2 再帰トリガ
18.3 トリガ・コードの機能
18.3.1 トリガ・コード内のマクロ
18.3.2 {name*O}、{name*N}、および {name*C} トリガ・コード構文
18.3.3 その他のトリガ・コード構文
18.4 トリガとオブジェクト・アクセス
18.5 トリガとトランザクション
18.6 トリガのリスト
Chapter 19: 
  19.1 概要
19.2 ストアド・プロシージャの定義
19.2.1 DDL を使用したストアド・プロシージャの定義
19.2.2 SQL からクラス名への変換
19.2.3 クラスを使用したメソッド・ストアド・プロシージャの定義
19.2.4 クラスを使用したクエリ・ストアド・プロシージャの定義
19.2.5 カスタマイズされたクラス・クエリ
19.3 ストアド・プロシージャの使用法
19.3.1 ストアド関数
19.3.2 特権
Chapter 20: 
  20.1 ストリーム・フィールドと SQL
20.1.1 BLOB と CLOB
20.2 DDL を使用したストリーム・フィールドの定義
20.2.1 空の BLOB
20.3 ストリーム・フィールドの同時処理ロック
20.4 Caché メソッドでのストリーム・フィールドの使用
20.5 ODBC からのストリーム・フィールドの使用
20.6 JDBC からのストリーム・フィールドの使用
Chapter 21: 
  21.1 ユーザ
21.2 ロール
21.3 特権
Chapter 22: 
  22.1 Caché SQL ゲートウェイのアーキテクチャ
22.1.1 Caché の外部テーブルの永続化
22.1.2 SQL ゲートウェイ・クエリに関する制限事項
22.2 外部ソースへのゲートウェイ接続の作成
22.3 リンク・テーブル・ウィザード : テーブルまたはビューへのリンク
22.3.1 リンク・テーブル・ウィザードの使用法
22.3.2 リンクされたテーブルを使用する場合の制限事項
22.4 プロシージャへのリンク作成ウィザード : ストアド・プロシージャへのリンク
22.5 ゲートウェイ接続の制御
22.6 データ移行ウィザード : ODBC ソースからのデータの移行
22.6.1 Microsoft Access と外部キーの制約
 
Appendix A: 
  A.1 テキスト・ファイルからのデータのインポート
A.2 テキスト・ファイルへのデータのエクスポート