Ensemble 仮想ドキュメント
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Contents

Preface : 
 
 
Chapter 1: 
 
  • 1.1 概要
  • 1.2 仮想ドキュメントの種類
  • 1.3 仮想ドキュメントの内容へのアクセス
  • 1.4 フィルタと検索のサポート
  • Chapter 2: 
     
  • 2.1 スキーマ定義の概要
  • 2.2 スキーマ・カテゴリ
  • 2.3 ドキュメント構造
  • 2.4 ドキュメント・タイプ (DocType)
  • 2.5 ツール
  • Chapter 3: 
     
  • 3.1 概要
  • 3.2 EDI ドキュメントの解釈:セグメントとフィールド
  • 3.2.1 ASTM の例
  • 3.3 セグメント構造
  • 3.4 仮想プロパティ・パスの特定
  • 3.5 仮想ドキュメント・クラス
  • 3.6 ターミナルでの仮想プロパティ・パスのテスト
  • Chapter 4: 
     
  • 4.1 概要
  • 4.2 仮想ドキュメント用のビジネス・サービス
  • 4.3 仮想ドキュメント用のビジネス・プロセス
  • 4.4 仮想ドキュメント用のビジネス・オペレーション
  • Chapter 5: 
     
  • 5.1 検索テーブル・クラスの定義
  • 5.1.1 検索テーブル・クラスに関する XData 詳細
  • 5.2 検索テーブル・クラスの例
  • 5.3 カスタム検索テーブル・クラスの定義
  • 5.4 検索テーブルの管理
  • 5.5 管理ポータルで使用するクエリのカスタマイズ
  • Chapter 6: 
     
  • 6.1 メッセージ検証の概要
  • 6.2 基本検証オプションとロジック
  • 6.2.1 d 検証フラグ
  • 6.2.2 m 検証フラグ
  • 6.3 検証ロジックの上書き
  • 6.3.1 ルーティング・プロセス・クラス内の検証ロジックの上書き
  • 6.3.2 ビジネス・サービス・クラスまたはビジネス・オペレーション・クラス内の検証ロジックの上書き
  • 6.4 不正メッセージ・ハンドラの定義
  • Chapter 7: 
     
  • 7.1 カスタム・スキーマ・カテゴリが必要な場合
  • 7.2 カスタム・スキーマ・カテゴリの作成方法
  • 7.3 Ensemble 内でのスキーマ・カテゴリの構文
  • 7.3.1 <Category>
  • 7.3.2 <SegmentStructure>
  • 7.3.3 <SegmentSubStructure>
  • 7.3.4 <MessageStructure>
  • 7.3.5 <MessageType>
  • Chapter 8: 
     
  • 8.1 ツールへのアクセス
  • 8.2 スキーマ構造ページの使用法
  • 8.3 ドキュメント・ビューワ・ページの使用法
  •  
    Reference A: 
     
  • DocType が重要でない場合の仮想プロパティ・ショートカット — DocType が重要でない場合に使用可能な仮想プロパティ・ショートカットについて説明します。
  • 仮想プロパティ・パスの基本設定 — 仮想プロパティ・パスの作成方法について説明します。
  • 中かっこ {} の構文 — 中かっこ {} 構文を使用して仮想プロパティにアクセスする方法について説明します。
  • 角かっこ [] の構文 — 角かっこ [] 構文を使用して仮想プロパティにアクセスする方法について説明します。
  • 丸かっこ () 構文 — 丸かっこ () 構文を使用して仮想プロパティにアクセスする方法について説明します。
  • 山かっこ <> 構文 — 山かっこ <> 構文を使用して仮想プロパティにアクセスする方法について説明します。
  • Reference B: 
     
  • ビジネス・サービスに関する設定 — 仮想ドキュメントを処理するビジネス・サービスの設定に関する参照情報を提供します。
  • ルーティング・プロセスに関する設定 — ほとんどの種類の仮想ドキュメントを転送可能な EnsLib.HL7.MsgRouter.RoutingEngine ビジネス・プロセスの設定に関する参照情報を提供します。
  • ビジネス・オペレーションに関する設定 — 仮想ドキュメントを処理するビジネス・オペレーションの設定に関する参照情報を提供します。