インターシステムズ・プログラミング・ツールの索引
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序文: 
 
 
リファレンスA: 
 
  • .NET — .NET クライアントおよびオブジェクトと相互運用します。
  • ActiveX/COM — ActiveX/COM クライアントおよびオブジェクトと相互運用します。
  • アプリケーション — Web アプリケーション、特権ルーチン・アプリケーション、およびクライアント・アプリケーションを操作します (作成、変更、エクスポートなど)。
  • アーカイブ — ファイルをアーカイブ・サーバにアーカイブします。
  • 配列 — 配列を使用します。
  • ASTM — (Ensemble) 医療機器からの ASTM ドキュメントを受信、操作、および送信します。
  • 監査 — 監査ログにエントリを追加します。
  • 認証 — ユーザを認証します。
  • 承認 — ユーザごとに、使用、表示、または変更の許可を制御します。
  • Basic — Basic の実装でルーチンおよびメソッドを記述します。
  • ビット文字列 — 文字列をビット文字列に変換します。
  • ビジネス・インテリジェンス — データを分析します。測定ベースの戦略的な決定を行う方法を確立します。
  • ビジネス・ロジック — (Ensemble) Ensemble プロダクション内でビジネス・ルールおよびプロセスをモデル化します。
  • C — C プログラムからの Caché のアクセス
  • C++ — C++ プログラムからの Caché のアクセス
  • cconsole.log — オペレータ・コンソール・ログの cconsole.log ファイルに書き込みます。
  • クラス定義 — クラス定義とクラス・メンバをプログラムによって操作します (情報の取得、定義、配置など)。
  • 並行処理モード — 現在のプロセスの並行処理モードを取得および設定します。
  • CPF ファイル — CPF ファイルをプログラムによって変更します (データベースの作成、マッピングの定義、デバイスの構成など)。
  • CPU (プロセッサ) — CPU (プロセッサ) に関する情報を取得します。
  • CSP ゲートウェイ — CSP ゲートウェイをプログラムによって管理します。
  • CSV ファイル — CSV (comma-separated values) データ・ソースを操作します。
  • 現在の日付と時間 — 現在の日付と時刻を取得します。
  • カスタム言語要素 — Caché ObjectScript、Caché MVBasic、または Caché Basic にカスタム・コマンド、関数、および特殊変数を追加します。
  • カスタム・メトリック — カスタム・メトリックを定義します。
  • ダッシュボード — エンド・ユーザのダッシュボードを作成します。
  • データ同期 — 複数のシステムでデータの同期を維持します。
  • データ変換 — (Ensemble) Ensemble プロダクション内で送信するデータを変更します。
  • データ型クラス — リテラル値を含むプロパティを定義します。
  • データベース — Caché のデータベース・ファイルをプログラムにより管理します (ジャーナリングの無効化と有効化、コピー、構成など)。
  • 日/時の値 — 日/時の値を操作します。
  • DDL — DDL 文と DDL ファイルを操作します。
  • デバッグ — プログラムをデバッグします。
  • デバイス — プログラムにより、プリンタやテープ・ドライブなどのデバイスを操作します。デバイスのリストのクエリを構成します。
  • DICOM — (Ensemble) DICOM ドキュメントを受信、操作、作成、および送信します。
  • ディレクトリとドライブ — ディレクトリとドライブをプログラムによって操作します。
  • DLL と実行可能ファイル (非インターシステムズ) — 他のベンダから提供されたダイナミック・リンク・ライブラリと実行可能ファイルを起動します。
  • DOM — XML DOM (ドキュメント・オブジェクト・モデル) を操作します。
  • ダイナミック SQL — 実行時に作成され、実行される SQL 文を作成します。
  • ebXML — (Ensemble) ebXML メッセージは、他のシステムとのインタフェースに使用します。
  • EDIFACT — (Ensemble) EDIFACT ドキュメントを受信、操作、および送信します。
  • 電子メール — プログラムによって電子メールを送受信します。
  • 暗号化 — 承認されていない参照から情報を保護します。
  • 環境変数 — 環境変数の値にアクセスします。
  • データのエクスポート — プログラムによりデータをエクスポートします。
  • エクステント — エクステント定義をプログラムによって操作します。
  • FileMan — FileMan ファイルから Caché クラスへの変換
  • ファイル — ファイルをプログラムにより操作します (読み取り、書き込み、コピー、名前変更など)。
  • FTP — Caché 内から FTP を使用します。
  • フルテキスト検索 — フルテキスト検索を実行します。
  • グローバル — グローバルをプログラムによって管理します (インポート、エクスポート、サイズの取得、照合の設定、マッピングの構成など)。
  • GUID (グローバル一意識別子) — GUID (グローバル一意識別子) を操作します。
  • HL7 メッセージ — (Ensemble) HL7 バージョン 2 および HL7 バージョン 3 メッセージを受信、操作、および送信します。
  • HTML — HTML を分析します (Ensemble)。
  • HTTP — HTTP 要求および応答を送受信します。
  • データのインポート — プログラムによってデータをインポートします。
  • インクルード・ファイル — プログラムによってインクルード・ファイルをエクスポートします。
  • インストール — カスタム・インストーラを作成します。
  • インベントリ・ファシリティ — コードのカタログを作成します。
  • IP アドレス — IP アドレスを操作します (検証、IP アドレスの取得など)。
  • ISQL — ISQL から移行します。
  • Java — Java プログラムと相互運用します。
  • JDBC — Caché 内からサードパーティ JDBC 準拠データベースへアクセスします。JDBC 準拠データベースの Caché へアクセスします。
  • JSON — JSON フォーマット・オブジェクトと配列を作成、使用、および変更し、オブジェクトを JSON としてシリアル化し、オブジェクトを JSON から作成します。
  • LDAP — プログラムによって LDAP データベースと相互作用します。
  • ライセンス — Caché のライセンス使用量に関する情報へプログラムによりアクセスします。ライセンス・サーバを構成します。
  • リスト — リストを操作します。
  • ロック — プログラムによりロック・テーブルの情報を読み込みます。ロックを削除します。ロック・テーブル・パラメータのクエリおよび調整を行います。
  • マクロ — マクロをプログラムによりエクスポートします。使用可能マクロについての情報を出力します。
  • MDX — MDX クエリを作成および実行します。
  • メモリ — プログラムによりメモリ設定を変更します。
  • MIME — プログラムによって MIME メッセージを送受信します。
  • MQ (IBM WebSphere MQ) — Caché と IBM WebSphere MQ 間でメッセージを交換します。
  • MultiValue — ルーチンおよびメソッドを MultiValue で記述します。MultiValue 形式で保存されたデータへアクセスします。MVBasic クライアント・クラスを生成します。mv.log ファイルへ書き込みます。
  • ネームスペース — プログラムにより Caché ネームスペースに関する情報を取得します。ネームスペースのリストをクエリします。
  • Node.js — Node.js を使用して Caché データベースに格納されているデータへの高性能なアクセスを実装します。
  • オブジェクト — オブジェクトを定義します。
  • ObjectScript — Caché ObjectScript でルーチンおよびメソッドを書き込みます。
  • ODBC — Caché 内からサードパーティ JDBC 準拠データベースへアクセスします。ODBC 準拠データベースの Caché へアクセスします。
  • オペレーティング・システム — オペレーティング・システムに関する情報を取得します。
  • オペレーティング・システム・コマンド — Caché からオペレーティング・システム・コマンドを実行します。
  • パッケージ — パッケージをプログラムにより操作します (コンパイル、エクスポート、削除など)。マッピングを構成します。
  • パフォーマンス診断 — パフォーマンスを診断します。
  • Perl — Perl プログラムから Caché へアクセスします。
  • PMML (Predictive Modelling Markup Language)  — PMML モデルを実行します。
  • プロセス (ジョブ) — CPU プロセスに関する情報を取得し、CPU プロセスを操作します (Ensemble ではジョブと呼ばれます)。
  • プロダクション — (Ensemble) プログラムによって製品を操作します (起動、ステータスのチェック、構成項目の有効化、停止など)。
  • プロジェクト — スタジオ・プロジェクトをプログラムにより操作します (エクスポート、コンパイル、コピー、削除など)。
  • 公開と加入 — (Ensemble) 加入者が示した興味を基に加入者にメッセージを転送します。
  • プッシュ通知 — プッシュ通知メッセージを iOS および Google デバイスに送信します。
  • Python — Python プログラムから Caché へアクセスします。
  • 正規表現 — 正規表現を使用してパターン・マッチングを実行します。
  • レポート — レポートを作成します。
  • REST (Web サービスおよびクライアント) — REST Web サービスおよび Web クライアントを作成します。
  • ルーチン — ルーチンをプログラムにより操作します (作成、コンパイル、タイム・スタンプの取得、エクスポートなど)。マッピングを構成します。
  • SAML トークン — WS-Security ヘッダに SAML トークンを追加します。
  • SASL — 接続ベースのプロトコルに認証を含めるには SASL を実装します。
  • セキュリティ項目 — プログラムによってロール、リソース、アプリケーション、SSL 構成などのセキュリティ項目を操作します (作成、変更、エクスポートなど)。
  • サーバ — Caché または Ensemble と、それらの環境に関する情報を取得します。
  • Siebel — (Ensemble) Siebel サーバと通信します。
  • SOAP (Web サービスおよびクライアント) — SOAP 準拠の Web サービスおよび Web クライアントを作成します。
  • ソース・コントロール — スタジオとソース・コントロール・システムを接続します。
  • SQL — Caché 内で SQL を使用します。サードパーティ ODBC または JDBC 準拠データベースへアクセスします。Caché へ ODBC または JDBC 準拠データベースとしてアクセスします。
  • SQL ゲートウェイ接続 — プログラムにより SQL ゲートウェイ接続を管理およびアクセスします (接続のチェック、名前によるクエリなど)。
  • SSH — SSH を使用して安全な通信を行います。
  • SSL/TLS — SSL/TLS を使用して安全に通信します。使用中の SSL/TLS 接続に関する情報を取得します。
  • 起動およびシャットダウンの動作 — 起動およびシャットダウンの動作をカスタマイズします。
  • ステータス・オブジェクト — %Status オブジェクトを操作します。
  • ストリーム — ストリームを操作します。
  • スタジオ — スタジオを拡張し、スタジオをバージョン・コントロール・システムに接続します。
  • タスク — タスクをプログラムにより操作します (スケジュール、エクスポート定義、クエリなど)。
  • TCP/IP — TCP/IP 経由で通信します。TCP デバイスを操作します。
  • Telnet — Caché 内から Telnet を使用します。
  • テスト — コードの自動化されたテストを実行します。
  • Transact-SQL — Caché で Transaction-SQL を使用します。
  • テキスト・ベースのユーザ・インタフェース — テキスト・ベースのユーザ・インタフェースを作成します。
  • UDDI — (Ensemble) UDDI を使用して Web サービスを操作します。
  • 構造化されていないデータ — 構造化されていないデータを使用します。
  • URL — URL を構成要素に分解して解析します。
  • ユーザ・ポータル — エンド・ユーザ用のユーザ・ポータルを提供します。
  • バージョン — システムのバージョンに関する情報を取得します。
  • Web ページ — Web ページの作成により、アプリケーションのフロント・エンドを構築します。
  • ワークフロー — (Ensemble) 自動化されたビジネス・プロセスに人為的な操作を組み込みます。
  • X12 — (Ensemble) EX12 ドキュメントを受信、操作、および送信します。
  • X.509 証明書 — X.509 証明書を使用します。
  • XML — オブジェクトの XML ドキュメントへの投影、XML ドキュメントの読み込み、変換、および書き込みの実行、Ensemble プロダクションでの XML ドキュメントの送受信などを行います。
  • XPATH — XPATH 式を評価します。
  • XSLT — XSLT 変換を実行します。
  • XTP (Extreme Transaction Processing) — Caché データベースを使用して XTP (Extreme Transaction Processing) を実装します。